北海道では雪まつりの季節ですね。こんにちは、アカンコです。何か雪まつりの初日に合わせて、数日初音ミクのフィギュアやら何やらのイベントがあり、大盛況だったとか。まぁ何と言いますか、もうやだこの国。
それではかなり適当なジャンプ感想です。
ぬらりひょんの孫
前回ラストで邂逅したリクオと十三代目。話が始まるその前に、魔魅流と竜二が百足を礎として螺旋の封印をかけ直しました。
そして、話が始まるかと思いきや牛車(の式神)に乗ったゆら登場。ゆらも言っていますが、十三代目は本当に自由です。まじフリーダム。その牛車には氷麗も同乗しており、喧嘩を始めて「消えろ」と言ってしまったが故に牛車消滅。氷麗はリクオが、ゆらは竜二がキャッチ。竜二に投げ捨てられるゆらにワロタw
そして、納豆小僧と十三代目のよく分かる解説を経て、奴良組with遠野と花開院家が協力体制に。お願いですから、陰陽師側のいいところを見せて下さい。そして捲ったら、見開きで土蜘蛛さん。
土蜘蛛:「強ぇ奴、全部そろったなぁー」
怖い怖い怖い!!これが・・・「畏」か・・・。
トリコ
完全に脱力するために、3分の時間稼ぎを部下に頼んだマッチさん。正直、極寒の地で3分もジッとしていたら凍りつくのでは・・・と思うのですが。
そして、部下がボコボコにされる描写が延々と続きますが、部下たちは無事に3分の時間稼ぎに成功。完全な脱力と部下をボコボコにされた憤怒により、マッチさんはバリーの目にも止まらぬ速さで居合を放ちます。とんでもない硬度を持つバリーの甲羅でしたが、マッチさんの持つ刀の素材は、その甲羅を持つ亀を、その甲羅ごと噛み砕いて捕食する竜の牙なんだそうな。ですから、その竜の顎の力に匹敵する力で攻撃すれば甲羅を破壊できるのは道理だということですね。
これにてバリーが敗退。トミーさんの蟲の餌ルートですね、ご冥福を(ry そして、残るはトリコとトミーさん。正直、ここで美食會に全滅されると、「美食會(笑)」の様に、語尾に(笑)を付けなくてはならないので、トミーさんは最悪でも引き分けで手を引いてほしいところです。
黒子のバスケ
何か1年のみで練習試合を始めた誠凛。相手を完全に舐めてかかっていますが、これは木吉の頼みなんだそうな。ちなみに、この試合は火神のおかげで勝ったらしいです。
試合後、ファーストフード店で話す木吉とリコ。木吉は、黒子のバスケスタイルを「悪く言えば人任せ」と、身も蓋もないことを言ってしまいます。まぁ実際その通りですが・・・。そんな時、黒子本人は自主練習中の日向のもとを訪れ、自分をベンチにし、木吉をレギュラーにするよう頼みました。しかし日向の答えはNO。日向によれば、試合後に火神は「黒子に頼りっぱなしだったから、少し距離を取ろうと思っている」と日向に言ったそうで、精神面では火神の方が先に立ち直っていた、ということですかね?
そして、火神の元へ向かう黒子。さっさと立ち直って、次のキセキを登場させてほしいです。
ついこのあいだセンター試験が終わったと思えば、もう国立二次まで時間がありません。う、うぼぁー。
それではかなり適当なジャンプ感想です。
ぬらりひょんの孫
前回ラストで邂逅したリクオと十三代目。話が始まるその前に、魔魅流と竜二が百足を礎として螺旋の封印をかけ直しました。
そして、話が始まるかと思いきや牛車(の式神)に乗ったゆら登場。ゆらも言っていますが、十三代目は本当に自由です。まじフリーダム。その牛車には氷麗も同乗しており、喧嘩を始めて「消えろ」と言ってしまったが故に牛車消滅。氷麗はリクオが、ゆらは竜二がキャッチ。竜二に投げ捨てられるゆらにワロタw
そして、納豆小僧と十三代目のよく分かる解説を経て、奴良組with遠野と花開院家が協力体制に。お願いですから、陰陽師側のいいところを見せて下さい。そして捲ったら、見開きで土蜘蛛さん。
土蜘蛛:「強ぇ奴、全部そろったなぁー」
怖い怖い怖い!!これが・・・「畏」か・・・。
トリコ
完全に脱力するために、3分の時間稼ぎを部下に頼んだマッチさん。正直、極寒の地で3分もジッとしていたら凍りつくのでは・・・と思うのですが。
そして、部下がボコボコにされる描写が延々と続きますが、部下たちは無事に3分の時間稼ぎに成功。完全な脱力と部下をボコボコにされた憤怒により、マッチさんはバリーの目にも止まらぬ速さで居合を放ちます。とんでもない硬度を持つバリーの甲羅でしたが、マッチさんの持つ刀の素材は、その甲羅を持つ亀を、その甲羅ごと噛み砕いて捕食する竜の牙なんだそうな。ですから、その竜の顎の力に匹敵する力で攻撃すれば甲羅を破壊できるのは道理だということですね。
これにてバリーが敗退。トミーさんの蟲の餌ルートですね、ご冥福を(ry そして、残るはトリコとトミーさん。正直、ここで美食會に全滅されると、「美食會(笑)」の様に、語尾に(笑)を付けなくてはならないので、トミーさんは最悪でも引き分けで手を引いてほしいところです。
黒子のバスケ
何か1年のみで練習試合を始めた誠凛。相手を完全に舐めてかかっていますが、これは木吉の頼みなんだそうな。ちなみに、この試合は火神のおかげで勝ったらしいです。
試合後、ファーストフード店で話す木吉とリコ。木吉は、黒子のバスケスタイルを「悪く言えば人任せ」と、身も蓋もないことを言ってしまいます。まぁ実際その通りですが・・・。そんな時、黒子本人は自主練習中の日向のもとを訪れ、自分をベンチにし、木吉をレギュラーにするよう頼みました。しかし日向の答えはNO。日向によれば、試合後に火神は「黒子に頼りっぱなしだったから、少し距離を取ろうと思っている」と日向に言ったそうで、精神面では火神の方が先に立ち直っていた、ということですかね?
そして、火神の元へ向かう黒子。さっさと立ち直って、次のキセキを登場させてほしいです。
ついこのあいだセンター試験が終わったと思えば、もう国立二次まで時間がありません。う、うぼぁー。







