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2009/06/30 Tue  23:27
ジャンプ31号感想

 昨日、僕の高校は野球の全校応援でした。こんにちは、アカンコです。試合の結果は我が高校の勝利でした。炎天下、野球部の動向に一喜一憂しつつ応援する・・・いやー、青春ですね!
 弟が「もやしもん」を全巻買いました。面白いですね、樹教授のうんちくが。それではジャンプ感想です。


ブリーチ
 カラー表紙を見たときの感想:「誰?」
 先週浮竹が虚閃を発射した理屈がわかりました。「吸収」の刃と「放出」の刃があるということでした。・・・初めて浮竹が始開してからこの能力が判明するまで、一体何年かかったのでしょうか・・・。ただ、スタークも言ってましたけど、単なる反射じゃなくてよかったです。反射なら、スタークの虚閃の威力が大したことないように感じますから。
 そして戦闘中に、ワンダーワイスが何者かを引き連れて登場。・・・最初、ガチでワンダーワイスが誰かわかりませんでした。全然出てきてないからなぁ・・・。あと、連れてきたのは誰でしょう?ヤミーかとも思いましたが、それなら姿を見せてもいいですよね。京楽の卍開の謎もあり、来週も楽しみです。


NARUTO
 だから、キラービー帰ってやれよと・・・。あと、何でナルトはキラービーが生きていると感じたのでしょうか?実際、我愛羅以下七尾の人柱力までは引き剥がされて死んでいるのでしょうし(三尾除く)、死んでいる可能性もあるとは考えなかったのですかね?いやまあ、死んだかもしれないと言ってしまうメリットは一切ないわけですが。
 一方の鷹&トビ・・・いや、マダラとゼツ。ゼツはやっぱり分裂できたか・・・いや、逆にできないとおかしい気もします。そして、サスケは五影会議でダンゾウを討つことに決定。マダラは「月の眼作戦」なるものを始動。それなりの動きが期待できそうですね。
 さらに、久々に我愛羅、カンクロウ、テマリが登場。我愛羅が瓢箪を背負っている・・・ということは、まだ砂は使えるんですかね?これで守鶴がいたときよりも強いなら、守鶴の立場がありませんね。あと、カンクロウは我愛羅がデイダラさんに捕らわれたことや自分がサソリに負けたことを思い出してもいいと思うんだ。ひょっとしたら岸本先生が忘れ・・・いや、何でもない。


ワンピース
 Mr.2・・・あんた、漢だよ!あ、オカマか。
 無事にインペルダウンを脱出したルフィ一行。さすがにマゼランも海に毒を流し込むという暴挙には出ませんでした。しかし、彼らの前には「正義の門」が。・・・僕は詳しくないんですけど、「正義の門」って何なんですかね?あと、イワンコフが全く毒の影響を受けていないのには笑うしかない。
 ともかくその門はマゼランしか開けないはずなのに、門が開いていきます。なんと、Mr.2がマゼランに化け、部下に門を開けるよう指示していたのでした。当然マゼランは指令室に向かいますし、そうなったらMr.2はマゼランと勝ち目のない戦いをしなければなりません。しかし、Mr.2はそれを承知で自らこの方法を選んだのでした。
マゼラン:「何か言い残すことはあるか!!
Mr.2:「本望。
 うおお、無駄に格好良いぜMr.2!!でもどうせ死にませんが。Mr.2が死んだら、Mr.2を悼む声よりも、「ワンピースで死人が出た・・・だと?」と絶句する人の方が多いと思います。


ぬらりひょんの孫
 今回は妙に掲載順が早いなぁ・・・。
 今回羽衣狐が羽衣狐たる理由が説明されていましたが、生まれ方が「うしとら」の白面に似ていると思ったのは僕だけでしょうか。まあ、他の点、特に寿命に関しては全く違いますけどね。しかし、「転生した数だけ尾が増える」のなら、沖縄トラフにいる‘奴’が黙っちゃいないと思います。
 そして、恐らく「真・明鏡止水」の効果で余裕こいてた羽衣狐を両断。しかし、転生できるのなら死なぞ関係ないと思うのですが・・・。まあ、これであっさり死ぬとは思えませんから、来週に期待です。

黒子のバスケ
観客:「イチローのレーザービームかよ~~。これ、バスケだぞ!!?」
 イチローはこんな人外の者ではありません。超人ではありますが。
 そんな中相手の監督はマーク変更を指示。黒子をトイレで会ったあいつにマークさせます。そして、予想通りパス妨害。どういうことかといぶかしんでいると、仲間から説明が。奴は、「鷲の目」よりも凄い「鷹の目」を持っているそうです。ミホークですね、わかります。まあつまりは、「黒子個人を見ているわけではない」ので、黒子のミスディレクションが通用しない、というからくり。正直そんなこと言われても、「あ、そうすか。」としか反応できませんけどね。ちなみに言っておくと、「鷲」と「鷹」の違いというのは厳密に区別されているわけではなく、慣習によって呼び分けられているだけなのだそうです。
 また、緑間は黒子を認めているということも発覚。自分に実力を認めさせるだけの力があるのに、力を活かせる環境におらず、埋もれていこうとしていることについて嫌っているようです。ああ、ツンd(ry
 そして、緑間は新しい能力を、火神は新しい技を使うようです。あっさり書きましたけど、バスケで‘技’っておかしくね?この漫画でペンギンが出てくる日がきたら、僕はこの漫画を喜んで布教するでしょう。

 上に感想書いた以外にも、リボーンでは幻騎士が「器が小さい」呼ばわりされていて笑い、めだかボックスとToLOVEるがいろいろ狂っていて笑い、漫画道場(?)ではトリコだけではなくたけしが普通に出てきていて驚いたりと、ジャンプがまじめに面白いです。「10週打ち切り」の存在や「三大看板漫画」だけが優遇されているという批判もありますけど、それを差し引いてもやはりジャンプは面白いです。さすがに週刊誌の王者は格が違うと思いました。
 あと、今週のニンドリのLEVEL5に関するページで、吹雪君のデザイン秘話(?)が載っていたのですが、「最初はナンパキャラの予定だった」というようなことが書かれていました。アニメを見る限り過去形じゃありません、本当にありがとうございました。
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2009/06/27 Sat  18:23
アカンコの部屋 1周年

 本日をもって、当ブログ「アカンコの部屋」は、開設1周年を迎えました。リンクを貼ってくださっている愚かな平民さん、りんたろうさん、ジョージさん、ブロとも申請をしてくれた風間みりさん、そして当ブログを見に来てくださっているみなさんに篤くお礼を申し上げます。開設当初からカウンターを付けている
わけではないですが、1年で4000人を越える方々が来訪してくれたことは予想外の喜びです。今年1年を必死に乗り越えますので、どうか変わらず見に来てください。
 さて、1年が経過したことを契機に過去を思い返すと、イナズマの影響力をひしひしと感じた1年だったと思います。イナズマの感想を書き始めてから一気に来訪者数が増えましたからね。本当、サンデー感想だけだった時代は来訪者数が1桁いくこともざらでしたから。それでも全体的に来訪者数は増えました。懐かしいな・・・来訪者数が1人もいなかった日が・・・。今では毎日20人は来てくれますからね・・・。やっぱり来訪者数が増えると励みになります。
 それでは、これからもアカンコの部屋をよろしくお願いします。頑張って既存カテゴリを埋めますので・・・。

2009/06/26 Fri  00:07
イナズマイレブン38話 帝国の逆襲・後編! 感想

最近うだるような暑さの北海道。それでも水不足にならないのが北海道の利点ですね。こんにちは、アカンコです。本州以南の方々に叱られると思いますが、最近本当に暑いです。・・・と思っていたら、本日の最高気温は那覇よりも高かったとか。・・・ギャグってレベルじゃねーぞ・・・。
 あと、TCGでスーパーレアの染岡さんが当たりました。これは、「最近活躍してるからSRにしてやるか!」と言うことなのか、「これ以降出ないから、お情け程度にSRにしてやるか!」のどちらなんでしょう。・・・後者だと思ってしまう僕がいる。
追記:イナズマイレブン2の公式サイトでプロモーションムービーが更新されました。リンクは張りますが、見る人は覚悟してください。特に後半はネタばればかりです。最後の敵らしき奴まで分かってしまいます。アニメを楽しむ上では見ない方がいい・・・見てしまった後、僕はそう思いました。それでもいいなら・・・覚悟してみてください。
リンク:イナズマイレブン2 驚異の侵略者公式HP
 それでは、熱い展開の続くイナズマの感想です。

2009/06/24 Wed  16:04
いろいろ徒然(愚痴)

 リンクに暇人の感想ブログさんを追加しました。僕がブログを作る前からお世話(?)になっている方です。ジョージさん、ありがとうございました。改めてよろしくお願いいたします。


 これ以降はほぼ愚痴です。今日は学校が早く終わったのでサンデーの感想が書けるな―とか思ってコンビニによったんですよ。そしたら

張り紙:少年サンデー、マガジンの発売は明日以降となります。
( ゚д゚)

( ゚д゚ )


 かなり腹立ちましたけど、もう暑すぎて頭が沸騰していたので怒る気にもなれませんでした。何か遅れる要因とかありましたかね?東京とかで豪雨でもあったんでしょうか。いろいろと予定が狂うんですが・・・。まあ、いいか。
 
 あと、マクドナルドでジラーチもらってきました。最初はポケセンでもらえるんだと思っていて、「もらえNEEEE!!」とか言ってましたからね。解説書読めよ、まったく。アルセウスは結構ほしいなーと思います。レベル1のディアパルギラってある意味貴重ですし。ちなみに現在性格&個体値の選別をしています。つーかほしい性格が全く出ねぇ・・・。

 さて、あと3時間ちょいでイナズマですね~。雷門に敗北した時の影山の反応が楽しみです。

2009/06/23 Tue  23:42
ジャンプ30号感想

 試験的にやってみます。今週一回限りになるかもしれませんし、来週以降もやるかもしれません。ただ、今週のNARUTOがあまりにも予想通りで笑うしかなかったので書こうと思いました。
 そういえば3弾のアフロディ当たりました。効果は強いですね。2弾のやつを調整した感じです。2弾のやつは、条件満たす+ゴッドノウズのコンボで攻撃力+2000とか楽勝でしたからね。マジンですら+1000ですよ?場にキャラクターが3人以上いる状態で発動されたら鉈十三の効果くらいでしか止められません。これ何てチート?ちなみに僕がイナズマTCGを買っているのは鑑賞用にするためです。それでは初めてのジャンプ感想です。


ワンピース
 最近面白いワンピース。先週ようやく毒に対抗する手段が見つかったのに、もはやその手段が使えなくなるという、攻守逆転の早さが素敵です。 一方、クロコダイル、Mr.1、バギー、ジンベエは海軍の船を奪うために奮闘中・・・というか、完全に無双状態ですけど。ジンベエ以外は悪魔の実の能力者なんだから、海に突き落とせばいいと思うのは酷ですかね?まあ、素の能力が違い過ぎるので無理ですね。つーか、現在の王下七部海の内、五人は悪魔の実の能力者なんですよね(ドフラミンゴは多分能力者でしょう)。まあ、ジンベエは「魚人」だから強いのは当たり前なんですが、ミホークは・・・。本当は能力者なんでしょうか?個人的には悪魔の実を使ってなくても強い、ってことにしていてほしいんですが・・・。
 再びインペルダウン。普通にイワンコフもイナズマも生きていました。マゼランの毒にやられたんじゃ・・・?まあ、人が死なないことで有名なワンピースですからね!大した問題でもない。
 そして、ジンベエが呼び集めたジンベエザメの大群によって、遂にインペルダウンから脱出。魚人って、自分に対応する魚類と意思の疎通ができるんですかね?今回の描写を見る限りではそうみたいですが。あと、マゼランがキレて海に毒を流し込まないか不安です。
 それにしても、マゼランはかなり酷い目にあってますよね。大量脱獄を許すわ、部下全滅するわと、とんでもないことになってます。あとは、インペルダウン内にいるティーチとシリュウがどんな行動を起こすか、気になります。


ブリーチ
 相変わらず全体的に白(ry
 先週帰刃したスターク。外見はまあ大して変わらず、武器はリリネットの人格を持った二丁拳銃(?)。対するは着物と笠を脱ぎ、始開をした京楽。お互い食わせ者ですから、どんな勝負になるのか楽しみです。
 ・・・と思ったら、スタークはリリネットと会話をし、彼女の尻の部分をいじると、かなりの変態です。さらに、それを京楽に止められて抗議するとか何のつもりなんでしょう?・・・ひょっとして、戦隊ものでヒーローが名乗りを上げているときに怪人が攻撃しないのと同じように考えているのでしょうか。しかし、
京楽も負けてはいません。
京楽:「本トはさっきの一撃で殺るつもりだったんだけどね。」
 卍開しろ。十刃自体強いのに、その#1(プリメーラ)ですよ?なめすぎだろ。・・・まあ、卍開ではなく始開を使うことこそが久保先生のオサレクオリティなわけですが。
 そしてスタークは、せっかく帰刃したんだから卍開を引きずり出してやる、と、某王様が無○の境地を引きずり出してやるというシーンを彷彿とさせるセリフを吐きます。その後京楽が、ただの虚弾なら何発撃っても―とか言うと、無限装弾虚閃(セロ・メトラジェッタ)と言う技で虚弾を連射してきました。結局虚弾かwwwwwしかもその虚弾も、浮竹の双魚理で止められると、一応隊長2人が相手をしているとは言えショボいです。まだ何か、オサレな秘密兵器がありますよね?久保先生!!
 それにしても、バラガンとハリベルは本当に死んだのでしょうか。ハリベルはまあ捕えられている姿が見えるから、死んでいると言われても納得できますが、バラガンはミサイル食らってから姿見せてませんから、もう一悶着ありそうです。


トリコ
 IGOのNo.2である副会長・茂松が現れ、ゼブラを解放しない旨を伝えに来てました。そんなに問題あるんでしょうか、ゼブラ。さらには所長と共にGTロボの回収に向かうようですが、自爆してないのは、ココが相手をしたのとサニーが相手をしたやつですかね?サニーが戦ったやつはマンモスの体内ですから、事実上ココのだけですか。あと、基本的にトリコに登場する奴は片仮名の名前の奴が多いのですが、久々に感じの名前の奴が出てきました。小松やウーメン梅田以来じゃないでしょうか?所長より上の地位ですし、外見からしてもう「『や』のつく自由業」ですから、きっと戦闘能力も高いんだろうなぁ・・・。
 一方トリコたちは「宝石の肉」を実食中。食ったら体が輝くとか、化学変化ってレベルじゃありません、本当にありg(ry それにしても島袋先生は本当に食材描くのが上手ですよね。フグクジラしかり虹の実しかり。
 「宝石の肉」をどちらのフルコースに入れるかでもめるトリコとサニー。フグクジラがフルコースに入らなかったことは予想外でしたが、まあサニーの性格を考えたらこの展開は予想がつきました。そして、リーガルマンモス以上の存在であるトリコのメインディッシュってのは何なんでしょうか。序盤に存在が示唆されたぐらいで、まったく話に絡んできませんよね。ココはそれが何なのか知っているみたいでしたけど。
 次の展開ではゼブラが出てきますかね?楽しみです。そしてIGO会長はいつ出てくるのか・・・トリコたちとは顔馴染みらしいのに・・・。


NARUTO
雲隠れ:「お前の里の抜け忍であるうちはサスケがうちの里の人柱力を襲ったんだけど。しかも暁に組みしてたんだけど。」
ダンゾウ:「え?それでサスケ殺していいかって?どうぞどうぞ。」

ナルト:「ちょっと話つけてくる。」
 これが先週ラスト~今週冒頭の流れですよね。若干妄想含んでますけど。一体何処が問題なんでしょう。抜け忍を生かしておくのは、隠れ里においてかなり危険じゃないですか。いろいろと里の秘密を漏らされたらたまったもんじゃありません。ペインが里の人間を生き返らせたのは反対でしたが、カカシが復活してないとこの2人絶対殴り込みに行ってましたよ。
 そして、ダンゾウはナルトを監視するものの手は出さないと、かなり賢いです。まあ、ペイン戦で自分だけ早々に安全地帯に逃げていたことはあれですが、その他は特に問題ありませんよね。ちゃんとナルトに対する里の人の感情や、そんなナルトに手を出したら自分の立場がどうなるかをわきまえていて、非常に現実的な人間なんだと思います。
 で、ナルト、サクラ、サイが、雲隠れのオモイとカルイと交戦。実際、キラービーがちゃんと雲隠れに戻ってくれればここまで喧嘩腰ではなかったと思うのですが・・・。あと、彼らに対しての反応速度の順番がナルト→サイ→サクラであることは、ナルトの成長やサクラの弱さがよくわかり、非常に評価できると思いました。


ぬらりひょんの孫
 先週よりは順位上がりましたね。この漫画本当に浮き沈みが激しいです。玉章編の時は本当に終わると思いました。
 ともかく、孫ではなく祖父が主人公です。ガコゼが普通に従ってたり、狒々が生きていて息子の猩影と同じような顔だったりと小ネタの多い過去編ですが、秀吉の妻である淀殿が大妖怪・羽衣狐であるという、BASARAもびっくりな歴史見解を見せてくれています。
 ともかく今回は狐の部下対奴良組。「羅城門に1000年(ry」とか言ってた凱郎太が一撃で殺されるあたり狐の部下たちの実力には疑問符がつきますが・・・。
 そして、現代ではリクオの3代目就任に反対し、「死にたくない」とか言ってる一つ目入道が登場するんですが・・・あれ?言ってること普通にかっこいいし、主張が正反対だよ?この400年で彼の心境にどんな変化が起こったというのか・・・。
 そして、ぬらりひょんが羽衣狐から一撃をもらった頃に、陰陽師の開花院家にも動きがあったところで終了。一応姫を助け出せることは分かっていますから、あまり不安はありません。


黒子のバスケ
 緑間があまりにも相手をなめてて噴いたwwwww黒子がパス回しに特化してるのは知ってるだろwww「なんだと!?」じゃねーよwww この人、自分がうったら確実にゴールに背を向けますから、そこを突かれたんでしょう。しかも、そこでかなり苦々しげな表情をしていますが、お前のミスだよ?
 しかし、相手チームは昨年全国ベスト8です。緑間以外にも実力者はいますし、黒子の存在を感知できる奴もいます。一筋縄では行かないでしょう。そして解説役に前回誠凛に負けた奴らが加わっているのには盛大に噴いたwww


 試験的に書いてみましたが、ジャンプのは書いていて楽しいです。やっぱり漫画の質がサンデーより上ということなのでしょうか・・・いや、売り上げを見たらわかりますねorzあと、今週のToLOVEるはいつも以上に狂っていました。浮気騒動大変ですね、矢吹先生・・・もう知欠なんて呼ばないよ・・・。

2009/06/23 Tue  00:35
戦国BASARA11,12話感想

 とりあえず後ほど更新します。仮のページでも作っておかないと忘れてしまうので。6月22日追記:感想更新しました!
 日に日にクラスが学校祭ムードになっていく中、空気を読まずに適当な行動をしているアカンコです。BASARAも最終回。後半手を抜いていたとは言え、感想を書いてきた身としては寂しいかな・・・と思っていたら、そんな気分を吹き飛ばす超次元告知がありました。
 あと、イナズマのTCG3弾を買いました。吹雪君3枚と「アイスグランド」、「エターナルブリザード」、「ユニバースブラスト」が当たり、大体は満足です。つーかいまさら世宇子当たるのかよ・・・。やっぱり今後再登場するってことですかね?あと、染岡さんがスーパーレアで当たるそうなので、若干楽しみです。それでは11、12話感想です。


11話
 信長に捕われ悲観に暮れるお市の前に、いきなり長政の亡霊が現れます。そして、「泣いてる暇があったら魔王を止めろ!」と無茶苦茶なことを言い出しました。いや・・・死ぬだろ・・・常識的に考えて・・・。
 本能寺にいる信長を討つために馬を走らせる政宗と幸村。光秀も彼らと同じく、信長を討つために本能寺を見下ろせる崖の上で待機しつつ、呟いていました。
光秀:「敵は本能寺にあり・・・。」
 光秀さーん、そのセリフ、一週間遅れですよー。
 そうして本能寺に突入する政宗と幸村。雑兵が現れますが、当然の如くなす術もなく吹き飛ばされていきます。しかし、何処を探しても信長の姿はありません。どうしたものかと思っていると、
光秀:「どうやら、私たちははめられたようですねぇ・・・。」
 なんと信長は、光秀が自分を狙っていると知っていて、影武者を本能寺に行かせ、自分は安土城に入城していたようです。うん、その発想はなかったわwwwwwしかも、光秀が率いていた連中も信長の息がかかっていた者。政宗、幸村、光秀を焼死させるために火矢を射ます。本能寺を焼くあたりは史実通りですが、そこに至るまでの経緯がおかし過ぎるwww
 そして、燃え盛る本能寺の中で斬り合う政宗、幸村と光秀。たしかに2人とも光秀に恨みがあるのは分かるのですが、まずは本能寺から出ろよwww光秀殺せても自分が死んだら意味ないだろwwwwwまあ、BASARA界の武将が火に焼かれるだけで死ぬとは到底思えないけどな!
 一方、兄・信長を止めるために安土城の信長の部屋に来たお市でしたが、「覚悟を見せろ」という理由でかすがを殺さなければならなくなってしまいました。しかし、膝が笑っている間にかすがが縄を切り、お市と共に脱出。しかしお市は、長政との約束を守るために再び安土城内へと消えましたが、かすがは織田の忍に囲まれて絶体絶命!そこで、佐助からもらった自称「秘密兵器」を使うかすが
。しかし、外見は笛なのに吹いても音が出ません。・・・と思ったら、激しい煙と共にハングライダーらしきものに変化、あっと言う間に空の彼方へと消えて行きましたとさ・・・って、何だこの「秘密兵器」wwwww使えないだろ・・・。と思ったら、後に空中崩壊してました。駄目だこりゃwwwww
 一方の武田の館。前回政宗が「伊達軍解散宣言」を出したため、ぼんやりしていた伊達軍に、小十郎が出陣を合図します。どういうことか分からない伊達軍。しかし、武田の館の扉を開けると、そこには武田、上杉、徳川、浅井軍の姿が。主君の仇を果たすため、彼らも一同に介したのでした。こういうのは嫌いじゃありません。何だか、わくわくしてきたぞ!
 そして本能寺では、光秀の身を案じた蘭丸が参戦するも、矢を射ち尽くし、弓を折られて敗走。政宗と幸村も、対光秀戦を「信長は安土城にいる」という連絡をしに来た小十郎に預け、安土城に向かいます。最終回直前なので、いいところで終わりです。

12話(最終回)
 最初に信玄と謙信が川で会っているシーンがありますけど、これって現実なんでしょうかね?最初に見たときは「ひょっとして三途の河か!?」とか思ってしまいましたけど、こいつら死んでねぇし。
 対織田連合軍と合流する政宗と幸村。政宗の英語の掛け声に乗る他軍の雑兵たちは、この上なく空気を読めていると思いました。そして、OPへの入り方も完璧すぎると思いました。
 そして、先週濃姫に撃たれて殺されたと思われていたお市は、撃たれる直前に気絶し、「開け根の国」が発動、九死に一生を得ていました。悪運強すぎるだろwwwww
 一方の小十郎対光秀。一進一退の攻防になるはずですが、本能寺の崩落や酸素の問題を考えれば、短期決戦の方がよいです。
光秀:「竜の右目に、その左目はいりませんね。」
小十郎:「覚悟はできてるさ。この片倉小十郎、たとえ両の目をえぐられようと、竜の右目の二つ名を捨てるつもりはねぇ!!」
 つまりこれは、「どんなことがあっても政宗のそばに仕える」、と言うことですね。カッコよすぎるぜ小十郎!
 燃え盛る本能寺で2人が斬り合いをしているなか・・・いや、明らかに「気」を飛ばしてますけど、これがBASARA流の斬り合いなんですよ!懲りずに蘭丸が乱入するも、煙を吸い過ぎたせいで気絶。悪知恵の働く光秀は蘭丸を盾にします。
光秀:「心行くまで楽しみましょう・・・。あなたに子供は殺せませんよねぇ?どうします?弱っていますよ?早く助けないと死んでしまいます。」
 ・・・すごく・・・変態です・・・。でも、たしかに小十郎は子供に手を出すような男には見えませんし、どうするのかと思っていたら、
小十郎:「そいつはただのガキじゃねぇ!散々人を殺めてきた、織田の武将だ!!」
 蘭丸を弾き飛ばし、光秀は壁に刺さった鎌に服が引っかかり、身動きの取れない状態に。そのま
ま光秀は焼死。最後の最後まで変態でしたよ、こいつ。でも、かなりキャラは立っていましたし、強かったので、いいキャラでした。ちなみに蘭丸は小十郎に見逃され、エピローグでいつきとフラグを立てていました。
 そして、安土城へ辿り着いた対織田連合軍。鋼で造られたと思われる扉の突破に苦戦していると、空から爆弾が降ってきました。まさか、松永が生きていたのか!?と思いきや、視聴者の何割が覚えていたかも怪しい、海賊長曽我部の大砲でした。
 そして、安土城内に攻め込む政宗と幸村。それに対し信長はマントをふるうことで雷を発生させるという、もう何が何だか分からない攻撃手段をとっていました。それにしても、織田の雑兵が気の毒でなりません。自分たちは火縄銃と言う、普通に戦国時代に存在している武器で戦っているのに、相手が雷や炎を噴出して戦ってくるとか、相手になるとかならないとかのレベルじゃありません。
 そんな中、政宗と幸村は安土城の頂上、信長の牙城へと侵入。そこで見たものは、信長に殺されるお市。彼女は自身を殺そうとした濃姫を返り討ちにし、信長に直談判したものの、「三度目の正直」でとうとう命を落としてしまいました。
政宗:「魔王のおっさん!!・・・あんた、それでいいのか。」
信長:「打つけがふたぁりぃ、余の首取れると思って参ったかぁ。笑ぉぉぉぉ止ぃぃぃぃ!!!!
 なんと、叫び声とともに背景を変化させる信長。この人、本当に魔王なんじゃないでしょうか。
政宗:「あんたを叩き斬る前に、聞いておきたいことがある!あんた、誰だ。俺には・・・俺のこの眼には・・・昔と今・・・そしてこれからの世に跋扈するすべての邪気と魔性が、人の形に固まった化け物としか映らねぇ!!」
信長:「余は、織田信長・・・第六天より来たりし魔王なりぃぃ!!
 なんか、政宗が「あんた、誰だ。」って言っている時に信長の顔が揺らめいて見えるのは、本当に邪気が固まったものだからなのでしょうか。そしてこれは・・・復活フラグにも取れてしまうのですが・・・。第2期の放送も確定しましたし、「わずかな邪気を元に力を蓄え、強力になって復活を遂げた!!」とか言って再登場しても何ら不思議はありません。それにしても、以前慶次が「魔王だって最初から魔王じゃなかったはずだ。」とか言ってましたけど、どう考えたらそう思えるのか、さらに疑問になりました。
 ともかく、「魔王」は通り名ではなく、本当に「魔王」だったというのがBASARA流の歴史解釈みたいです。歴史学者が間違いなく発狂しますよ、この見解。そして、刀にマント、ショットガンを自在に操る信長に劣勢を強いられる政宗と幸村。さらに政宗は傷持ちという始末。明らかに勝ち目がないと思うのは僕だけですか?つーか、信長・・・もとい若本さんテンション高すぎwww何度も言うようですが、これで60代だぜ?信じられないだろ?本当に強いです、信長。政宗が屋外に吹き飛ばされ、傷の痛みで苦しんでいた隙を突かれ、信長に捕えられます。「戯れは終わりぞ。」と言う信長は、政宗に止めを刺そうとします。ここまでか・・・とそのとき、思いもよらない援軍が。なんと、本多忠勝復活!!というか、生きていたみたいです。紛らわしいことするなよ・・・。家康の涙はいったい何だったんだ・・・。信長に対して善戦する忠勝でしたが、もともと傷持ちだったこともあり結局敗北。しかし、信長のマントとショットガンを使用不可能にさせるなど、かなり貢献してくれました。・・・なんと言うか、かなりの重量があるはずの忠勝をいとも簡単に押し返す信長のショットガン・・・特注なんでしょうか。そして、忠勝の爆発に巻き込まれて平気な信長。やっぱりBASARAクオリティ。・・・と思いましたが、こいつ本物の魔王でしたね。そりゃ無傷だわwwwww
 信長は刀をとり再び政宗、幸村と交戦。メインウェポンではないはずなのにかなりの強さ。魔王の名に恥じない実力です。そんな中、続々と援軍が現れます。まず、長曽我部。サーフボードに乗ってくるとか、こいついったい何なんでしょうか。しかも大砲に関して、「見事に当たったぜ!」とかほざいてます。どっちかって言うと、味方に「見事に当たって」ます。そして、前田慶次。すっかり忘れていましたが、長曽我部といっしょに来たようです。たしかに、長曽我部軍の方が彼の性格と合いそうだ。続いて毛利。彼はかなり機を見るのに長けているのですが、彼の少ないセリフも「キレ者」と感じさせるものでした。それにしても戦い方が・・・w長曽我部はターザンキック、毛利はフラフープで斬殺、慶次は桜吹雪の竜巻と、相変わらずどこかがおかしい技の数々を披露してくれました。そして、一番場違いなのが前田利家。おま、織田軍じゃねぇのかよwww後、せめて服を着ろwwwwwさらに佐助と春日かすが、小十郎の連携戦術が見られるなど、気合いが入っているのが分かる描写ばかり。四方を敵に囲まれ、さらに優秀な光秀、濃姫、蘭丸を欠いている織田軍が一気に劣勢に立たされます。
 そして、政宗&幸村たい信長も佳境に入り、信長が2人を空に吹き飛ばします。しかし、それを仲間の思い出できた光の輪が受け止め、傷が治癒。
政宗:「Last Shootだ、真田幸村!!
幸村:「心得申した、政宗殿!!
 そして、仲間の力ではるか上空(大気圏突破してるかもしれません)から信長に向かって突撃をするという、政宗と幸村の破天荒すぎる攻撃により信長の刀が折れ、信長の敗北。さらに安土城も崩壊し、織田軍の敗北が確定。魔王・信長は、消滅という形で天に召されました。そうして、言い方はおかしいですが「平和な戦国時代」が再来したのでした・・・。うん、これはない。はるか上空から相手めがけて攻撃とか、「これ何処のイナズマイレブン?」とか思いましたよ。(注)イナズマイレブンには「ザ・ギャラクシー」という、宇宙からシュートを決める最強クラスのシュートがある。
 終わり方もすっきりしていてよかったです。決戦終了時に朝日が顔を出すあたりに新たな世の中の幕開けを感じさせたり、未来への希望が持てる終わり方です。また、いろいろと後日談的エピソードもありました。たとえば、佐助がかすがに渡したあの「兵器」は試作品だったようで、このたび正式採用になったようです。・・・やめておけよ・・・空中崩壊するやつなんて・・・。それにしても、「また、敵どうしだ。」の佐助がかっこいい。信玄と謙信が普通に戦っていたのは予想通り。だって、BASARAですよ?再起不能なんて、あるわけないじゃないですか!そして、EDが「JAP」だったのも良かった。
謙信:「ますますもって馬場奔騰・・・今ここで果てようとも、悔いと憂いの一片もありません。」
信玄:「まだまだ。この天下、若輩どもには預けおけん。いよいよもって憚ろうぞ。」
謙信:「そうですね。・・・では、照覧あれ!!」
 地面が隆起&氷結してるwwwやべぇwwwそして、武田軍をいったん離れた幸村の前には、政宗が。
政宗:「久しぶりだな。真田幸村。」
幸村:「この時を待ちわびていた。独眼竜・伊達政宗!いざ尋常に、勝負!!」
政宗:「上等だ。最高の気合いを入れて俺を楽しませてくれよ。・・・イヤッハァ――!!
幸村:「燃えよ、我が魂!!

 かなりすっきりした終わり方でした。・・・本来ならば、今まで見てきた総評を書くべきなのでしょうが、直後の予告にすべてを奪われました。
 戦国BASARA 第二期 2010年 出 陣 ! 
 すげぇー!ワクテカが止まらねぇー!!展開的には、信長が復活するか、秀吉の軍勢と対立するかのどちらか―多分後者―でしょう。それでも第一期は終了。それでは、予告の際の政宗の一言をもって、BASARA感想を〆させていただきます。
「パーリーはまだ終わらないぜぇ!」

2009/06/21 Sun  00:56
バトンが回ってきました。

 りんたろうさんの所からバトンが回ってきました。先週のBASARAの感想をかこうかと思っていましたが急きょ変更します。と言うわけでバトンです。


◇あの子の事もっと知りたいバトン◇

▼1そんな8人にバトンを回す

1:愚かな平民様
2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:

 ごめんなさい、現実でも友人少ないタイプなのですが、ネットではさらに少なく回せる人がほとんどいません。シカトしてもOKだぜ?あと、このバトンはご自由にお使いください。製作者僕じゃないですが。


▼2お名前は?
 アカンコです。本来は中学校時代の「マリモ」というニックネームをそのままハンドルネームにしようと思っていましたが、「マリモの部屋」で検索すると大量に引っ掛かってしまう理由から「アカンコ」にしました。今では気に入ってます。

▼3おいくつですか?
 17歳。今年で18ですね。いずれはこのブログに書くことになると思っていましたので、都合もいいのでここで書いちゃいます。今年度センター入試です。旧帝大のような1流大学を目指しているのではないのですが、それなりのところを狙って勉強しているので更新が今までにまして遅くなります。GWにやたらと更新していたのは、しばらくすると更新できなくなると思ったからです。現に僕のメールボックスには記事の素案が大量に眠っています。

▼4ご職業は?
 学生です。A高校3年。

▼5ご趣味は?
 読書。面白い本があると睡眠時間を削ってでも読みとおします。昨日ようやく「聖女の救済」を借りられまして、読み終えました。早く文庫にならんかな~。

▼6好きな異性のタイプは?
 顔とかスタイルとかもありますが、まずは一般常識を持っている人。他にはポジティブな人。僕自身ネガティブ志向に陥りやすいので。

▼7特技は?
 ピアノ、卓球、水泳、バドミントン、速読。ピアノは高1でショパンの「華麗なる大円舞曲」を引き修めにして引退、卓球は中学3年間の部活、水泳とバドは我流。それでもバドは未経験者を簡単に倒すだけの実力はあります。

▼8資格は何か持ってるものはありますか?
 英検準二級。あとAEDの講習を受ければ誰でももらえるような奴。

▼9悩みはありますか?
 眼鏡のままにするかコンタクトにするか手術するか・・・。親戚縁者全員が視力が悪く、僕もその1人。友人知人に「眼鏡を外した方がいい」と言われます。裸眼状態を「可愛い」と言われたことも。・・・可愛い・・・?

▼10好きな食べ物と嫌いな食べ物は?
 好き:出されたものは基本的になんでも食べます。遠足時のあだ名は「ゴミ収集者」。周りの人間から当人の苦手なものをもらって食べていました。
 嫌い:特にないですね。両親の恐怖政治育児のたまものだと思っています。しかし、小学生の頃、家族でバリに行った時に見たドリアンは受け付けませんでした。

▼11好きな人はいますか?
 います。告白する気はさらさらありませんが。出会えただけでよかったと思ってます。

▼12あなたが好きな人へ一言
 部活の全国大会頑張れ。

▼13送り主の名は?
 りんたろうさん。

▼14送り主の第一印象は?
 絵が上手い。絵が上手い人はほかにもいるんでしょうけど、僕の好みの絵柄でした。
 他には、自分と思考回路が似ていると一瞬思ってしまいました。本当に申し訳ないです。

▼15送り主に一回やらせてみたいこと
 なんだろう・・・。かなり卑猥なことでいいなら、吹雪君×紺子ちゃんの同人をうわちょっと冗談だって話せばわかrくぁwせdrftgyふじこlp!!

▼16送り主を動物に例えると?
 動物・・・ですか・・・。生物関係志望なのに、動物の名前が出てこない・・・。
 それではカワセミで。かつて部活で研究してましたからちょっと詳しいのですが、その羽根の美しさとりんたろうさんの絵のうまさをかけ合わせてみました。ちなみに部活は顧問とけんかになって辞めましたが。

▼18送り主の悪いところ
 ネタにあれこれ言うのも大人げないんですが、こんなこと聞きます?普通。直に会ってないのに「悪い」と言うのはいかがなものかと。美点と汚点は紙一重ですよ。
 あと、りんたろうさんへの送り主まで遡ってみたんですが、なんで17番が欠番なんだぜ?

▼19送り主が捨て犬だったら、拾う?
 拾いますね。その後の対応は別として。ただ、その場になった時はどうするかは、犬にかまれたことがある身としては微妙。

▼20送り主と一緒にやりたいスポーツ
 バドミントンと卓球。天狗の鼻をへし折ってやってください。

▼21送り主が突然自分の前に現れた時最初に言いたいこと
 「あっばばばばばっばばばっばっば」
 ・・・たぶん焦って何も言えないかと。結構人見知りするタイプですし。まあ、時がたつにつれてだんだん調子に乗ってきます。一番最近それを経験している人は愚かな平民さんだと思われます。

▼22送り主が岡村隆史と闘っていたらどうする?
 誰だそいつはッ!!と思って調べてみたら、お笑いの人でした。・・・お笑い詳しくないんですよ。アニメとニュースとドラマを少々しか見ないうえ、1日にTVの付いている時間は最高3時間ときたもんだ。TV見てる暇あったら本読むか寝てますからね、僕。

▼23送り主とライブに行くんだったらどのライブがいい?
 ごめんなさい、そもそもライブ自体言ったことないです。

▼24最後に何か一言
 りんたろうさん、忘れないで下さってありがとうございました。(←卑屈
 頑張って行進するので見に来てください。
 あと、情報収集能力に優れている方なら、僕の通っている高校が分かるはずです。僕はそこでドロップアウトしていますので、分かったとしても周りに広めたりしないでください。心が折れます。

▼25次に回す8人を簡単に紹介
1:愚かな平民様→昨年の今頃、僕にブログを開設させる元凶となった人。ニコニコアカウント必須ですが、面白い動画を紹介しています。
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2009/06/18 Thu  19:54
イナズマイレブン37話 帝国の逆襲・前編!! 感想 

テストが終わってそれなりに日が経ったのに、相変わらず体調不良のアカンコです。風邪にかかるならさっさとかかって治したいのですが・・・。吹雪君の限定TCGを手に入れるためにコロコロを買うなど、別の意味では末期症状ですが。
 あと、水曜日に友人と一緒に「ターミネーター4」を見に行きました。面白かったです。多分、映画館に行ったのは2年ぶりくらいだと思います。ポケモンを見ていたときは毎年行ってましたが。それではイナズマ感想です。

2009/06/15 Mon  00:07
戦国BASARA 9,10話簡易感想 今週のファミ通

 予想通りテスト終了後にダウンしていたアカンコです。ひたすら寝てました。まあ、テスト終わって帰宅してから無理して更新し、体調不良起こしたらたまりませんしね。あと、北海道にも新型インフルエンザが上陸。いつかは来ると思ってましたから、大して驚きもしませんでしたが。それでは9、10話の短い感想です。11話はまだ見てないです。


9話
 いきなり信長の九州攻めのシーンからスタート。今回殺られた島津は、たしか「本田忠勝と唯一対等に渡りあえる武将」だった気がしたのですが・・・?まあ、こんな強さがあるからこそ「強力若本」「第六天魔王」とか呼ばれるんでしょうが。そして、ザビー死去。エエエェェェ(´д`)ェェェエエエ おいおいおい、ザビーの退場、あっさり過ぎる気がするのですが。せめて死ぬ時は第弐衣装になってほしかったです。
 一方、一見すればいたって平和な本州陣営。やっと目覚めた政宗と小十郎の会話では、2人の信頼関係がよく出ていたと思います。。ところで、小十郎に破壊されたはずの庭が再生しているのは、別の庭だからなのかBASARAクオリティだからなのか・・・。
 一方の幸村と信玄。信玄の「前回の作戦で感じたことは何か?」という問いに答えた幸村。信玄が立ち上がったので、また殴り合いが始まるかと思ったら、幸村の頭を撫でる信玄。部下をきちんと評価する、信玄の器の大きさが垣間見えたシーンでしたが、タイトルも相まって死亡フラグにしか見えません。
 そして、恒例の「御館様ぁ!!」「幸村ぁ!!」のやりとりに割って入った佐助が伝えた情報。それは、家康の訃報でした・・・って、ちょっと待て。おかしいだろ。幕府は?江戸幕府は!?最早この世界が安息に向かうとは思えません。歴史?時代考証?何それ美味しいの?というカプコンの姿勢が素敵すぎます。そして、家康の断末魔が「忠勝ぅ・・・。」だったのは笑うシーンなのか?ちなみに、家康を殺ったのは明智光秀。彼と濃姫、蘭丸は、信長の九州攻めに同行しなかった様子。主力無しで九州制圧可能とか、信長の軍勢はどんだけ強いのでしょうか。まあ二つ名が以下略。
 そして、謙信の元に「信玄の部下」を名乗る忍が来たものの、それは濃姫でした。濃姫のマシンガンを見切るという謎のスキルを発動する謙信でしたが、屋根の上にいた蘭丸に腕を射抜かれ、かすがをかばったことで3発の弾丸を喰らってしまいました。しかし、明らかに左胸に命中しているのに生きてるとか、やっぱりBASARAクオリt(ry
 そして、武田の元にも刺客、光秀が現れます。で、今回出てきた堤防って、言わゆる「信玄堤」と言うものでしょうか。まあ、相手に全力を出させないよう知略を尽くすあたり、さすが、と言うべきでしょうか。
 結局、堤防は決壊し、信玄は肩を刺されて濁流に飲み込まれました。・・・しょぼっ!しょぼいよ信玄!!どうして肩をやられただけで沈むんだよ!これじゃあ死んだとは思えません。実際、BASARAの世界ならば、首を刈られても死なない気がしてなりません。

第10話
 今回はとことん鬱だったという印象を受けるのは僕だけですかね?
 とりあえず、政宗の行動は「個人的な喧嘩に他人は巻き込まない」ということでおk?とにかく、今回は久々に政宗&幸村の、主人公どうしの絡みがありましたね。あれ?もう1人主人公格っていませんでした?たしか名前は前d・・・うわ何するやめr
 とにかく、意外だったのが、思ったよりも政宗が幸村を高く評価していたこと。「三途の川の渡り銭」である六銭を掴んでるときの政宗のキレ具合も半端じゃなかったですし。
 そして、信玄が生きていると分かって元気になった幸村。信長を討ち取るために、政宗とともに本能寺に向かいます。
政宗&幸村:「敵は、本能寺にあり!!」
光秀:「ちょwwww私のセリフ取らないで下さいよwwwww」
 まあ、家康が殺された時点で・・・いや、武将が炎や雷を出す時点で時代考証などみじんも考えられてないことは分かっていますから、ツッコミません。しかし・・・本能寺の建っている場所が「ザ・タワー」に見えてしまったのは、救いようのない末期症状だと思いました。

 追記に今週のファミ通感想が書いてあります。イナズマの情報もそれなりにありました。

2009/06/12 Fri  00:42
イナズマイレブン36話 かくされた力! 感想

 テスト期間でもイナズマは見るよ!こんにちは、アカンコです。りんたろうさんのブログで「地雷バトン」を見まして、面白いとは思ったのですが、僕がやったら「○○?それって美味しいの?」とか「食えんの?」ばかりになるなぁ・・・とか思いました。それではイナズマ感想です。相変わらず長いので「続きを読む」から見てください。

2009/06/07 Sun  14:50
KH358/2Days感想 No.III ~ストーリー編~

 とうとう隠しキャラ全員を出すことに成功したアカンコです。弟もシナリオをクリアし、ミッションモードで遊んでみています。Daysの感想の3回目。今回はストーリーモード全体を通しての感想を書いていこうと思います。

※注意
 ここから先はゲームのネタばれが書いてある場合があります。閲覧は自己責任でお願いします。

2009/06/06 Sat  23:22
イナズマイレブン35話 イプシロン来襲! 感想

 全然書けなかったイナズマ感想です。全体的に時間がなさ過ぎて笑うしかありません。そういえば、携帯でイナズマの番外編、「イナズマイレブン フューチャー」が出るようです。一応気にはなりますが、とりあえずリメイクに期待します。
 感想は相変わらず長いので覚悟して読んでください。全部書くのに3時間くらいかかりました。まあ、何度もセリフの確認もしましたし。

2009/06/06 Sat  01:05
新テニプリ6,7話感想

 いやー、何でも許斐先生が「テニプリっていいな」とかいうCDを出すそうで。



 ・・・タイトルから↑これ↑を思い出すのは僕だけじゃないはずだ。それにしても、毎月2話分の原稿を書いた上で作詩、作曲を行なうとか、もしかしたら許斐先生自身も既に超次元世界の住人なのかもしれません。弟は「週刊連載をやっていたんだから、月刊は余裕なんでしょ。」とか言ってましたけどね・・・。あと、BASARAは先週分と今週分を一緒の記事にまとめ、イナズマは今週分見たので、必死に感想書きます。


 久々・・・と言うか新テニプリになってからは初登場の堀尾。同学年であるリョーマにパシリにされるなど、完全になめられています。しかし、それでも愚痴を言いつつもちゃんと役目を果たすあたり、彼の性格の良さを物語っています。さらに、そこで出くわしたのは山吹中の壇太一と立海大の浦島しい太。浦島って・・・1発キャラじゃなかったんだ・・・。てっきり決勝の後に真田に制裁をくらって死んでいと思ってました。それにしても、太一は「阿久津に御守りを持ってきた」と言ってましたが、真に御守りを渡すべきは、阿久津の相手だと思います。絶対阿久津にボコボコにされますから。
 そして3人がテニスコートに行く道すがら見たものは・・・岩を持ち上げる鬼。この人は一体何をしているのでしょうか・・・。1年連中は、「鬼だ!鬼が出た!」とか、「なんだったんだ今のは!?」と、散々なことを言っています。どう考えても筋力とバランスの訓練だよなぁ・・・と思ってしまう僕がおかしいことは分かっています。
 そして、コートでは3つの試合が行われていました。

忍足VS向日
 相変わらず跳びまくる向日でしたが、着地際を狙われて7―0で忍足勝利。向日が「心を閉ざしやがって」とか言ってましたが、どう考えてもあなたが跳んでいたのが原因です、本当にありg(ryまあ、そういうのは抜きにしても、飛びまくって短期決戦を行うしか能がなく、その隙をダブルスの相方にフォローしてもらうのが主流の向日に対して、「千の技を持つ天才」の異名をとり、宍戸&鳳ペアが出るまでは氷帝学園No.1ダブルスの異名を持っており、全国大会の対青学戦では、S3で出場して2年にしてはかなりの実力を持った桃城に勝ってチームを勢いづける、などと言った万能タイプの忍足と言う相手では、向日の分が悪いにもほどがあります。ですから、この結果はある意味当然の結果なのかもしれません。

柳生VS仁王
仁王:「しぶといぜよ柳生っ!」
柳生:「仁王君あなたこそ!!」
 この会話で始まった個人的にとても好きな2人の対決。何故仁王はイリュージョンを使っていないんでしょう。不二に負けて懲りたのでしょうか。真田なり幸村なりにイリュージョンすれば、簡単に勝てると思うのですが。
 そして、コードボールを拾おうとした仁王がネットの柱にぶつかり膝から流血。ラケットが折れてまぶたが切り裂かれたり、頭から流血ということが普通にありましたから、あまりインパクトがないな・・・と思ったら、なんと血のりによる詐欺。相手のショットの軌道を読むための策だったようです。準備よすぎだろwwwと思うと、柳生が一言。
柳生:「・・・ところで仁王君。私と何年ダブルス組んで来たと思ってるんですか?あなたの詐欺の行動・・・手に取る様にわかりますよ。」
 なんと、レーザーの軌道を曲げ、仁王の裏をかいた柳生の勝利。これは明らかにスネイクの影響を受けていますね。しかし、単に曲げるくらいなら直角に曲げて、「反射(リフレクト)レーザー」くらいやってくれてもいい気がしました。ちなみに、アニメでは「仁王より柳生の方が強い」という旨の発言がされていましたので、それを踏襲したのかもしれません。
仁王:「参ったぜよ。お前の方がよっぽど詐欺師じゃき。」
柳生:「人聞きの悪い。お互い様です。
 意外とさばさばしている仁王。彼にしてみればU-17代表の座など、どうでもよいことなのかもしれません。もしくは戻ってこられるという情報を得ているのかもしれませんが。あと、この2人はいつからダブルスを組んでいるんでしょう。方や正々堂々とした気質を好む「紳士」、方や相手を騙し、流れを自分の方へと引き寄せる「詐欺師」。常識的に考えたら絶対に噛み合わない人種です。そんな二人がダブルスを組み、かなり仲良くやっているということは、少なくとも中1以前から知り合いでもおかしくはない気がするのですが・・・。それとも何か2人の間で信頼関係が発生するようなことがあったのでしょうか。許斐先生なので描いてくれるとは限りませんが、なんとなく読んでみたい気もします。

大石VS菊丸
 ここまで勝利が見えている勝負も珍しい。作中で大石は、「もう俺より強くなったくせに・・・。」と言っていたので、これで大石が勝ってしまったらあの時の回想はなんだったのか?ということになってしまいますから。
 最初は大石のことを思い、わざと(?)ミスをする菊丸。何か見ながら精神面のコーチが面白がっています。絶対こいつ、人が困っているのを見て喜ぶタイプです。・・・この選抜方法自体、彼の趣味の一環のような気もします。しかし、大石の一喝で目が覚めた菊丸の勝利。しかし、大石にラケットを置いていかせるのは戻ってくるフラグにしか思えません。
 そして、来月は伊武VS神尾、クラウザーVSリチャード、そして真田VS幸村というかなり楽しみな組み合わせ。
~勝敗予想~
伊武VS神尾
 不動峰2大エース同士の対決。神尾の「音速弾」に伊武が対抗できなければ神尾の勝ち。1球で決めることができればスポットも怖くありませんから。ただ、伊武にはキックサーブがありますから、意外と接戦になるかもしれません。それにしても、彼らは本当に序盤活躍した後、咬ませとしてしか登場していないので、どれほどの成長をしているのか楽しみではあります。

クラウザーVSリチャード
 どちらもまともな試合をしている様子が描かれていない者同士の対決。これで彼らの技やプレイスタイルを見極められればいいかなと思います。勝敗としては、赤目切原を圧倒したクラウザーと千石ごときに負けたリチャードでは実力の差がありすぎてクラウザーの勝ちとしか思えないのですが、どうでしょう。スピードにしても、リチャードよりは赤目切原の方が強そうですしそれにしても、
クラウザー:「Is that your real hear?(それ本当にお前の髪か?)
リチャード:「んだ?お前・・・。
 何だこの会話www

真田VS幸村
 ・・・どうだろう。普通に考えたら相手の五感を奪えるという普通にRPGのラスボスが持っていそうな能力を操る幸村が勝ちそうな気もしますが・・・。事実、初めて真田、幸村と手塚が会った時には真田<幸村でした。しかし、過去の描写がそのまま通用するスポーツ漫画ってのもめったにありませんから、真田もいい勝負をしそうな気もします。ただ、やはり王者のトップに立つ者として幸村が勝つとは思いますが・・・なにせ、描いている人はあの許斐先生ですから、読めないのもいいところです。

 今回は全体的にまともなテニス絵をしていましたね。相手の足もとにショットを打ったり、弱点を攻めたり、相手の裏をかいたり、と言うのは普通のテニスでも出来ますから。今回ので超次元だったのは鬼の岩持ち上げくらいでしょうか。血のりも非現実的とは言えやろうと思えばできるでしょうからね。毎月2話ペースで読めるのはかなり嬉しいんですが、それでも1ヶ月って長いなぁ・・・と思います。

2009/06/04 Thu  23:32
KH358/2Days 感想No.II ~システム編~

 第2回目のDays感想です。6月1日にストーリーモードをクリアしました。泣きました。一応結末は分かっていたとは言え、かなり切ない・・・(ノA;)ちなみに難易度はスタンダード、クリア時のプレイ時間は27時間くらいでした。現在は、トライアルミッションや残りの隠しキャラを出すことに精を出していますが、今までのように睡眠時間を削る必要はなさそうです。では、今回はこのゲームのシステムと操作感についての感想です。

※注意!!ここから先に、このゲームのネタばれとなることが書かれている可能性があります。閲覧は自己責任でお願いします。

2009/06/01 Mon  23:37
KH358Days 感想 No.I ~前書き~

 長かった・・・思えば2年前の秋、京都を1人旅した僕が、コンビニで「KHがDSで出る」という情報を読んでから約1年半。ようやく3つ出るKH新作の1つ、「KH358/2Days」を買いました。それについてのプレイ体験記をつらつらと書いていきます。あと、イナズマの再放送に関しては、不定期に全話の感想を書いていきます。


 今回は、プレイしてみての第一印象を書きます。まず、ムービーがすごく綺麗。たしかにPS2やPSPまでとはいかないものの、「え、これってDS?」と思えるくらいのできです。もっとも、GBAソフトであるKHCOMでも、とんでもないムービーを作っていましたから、これは予想できてもおかしくなかった
と思います。ちなみに、OPムービーの一部はKHIIのものだったりします。
 パネルシステムも、案外「縛り」がなくてよいと思います。ただ、武器のパネル(~ギアというもの)に関して、買って装備するまで性能がわからないのは少し不便だと感じました。まあ、それは、同じパネルでも装備しているキャラクターによって性能が異なる(例:ロクサスでは空中コンボが多いのが特徴、という武器になるパネルが、ゼムナスでは地上コンボが長く続くのが特徴となる武器になる、など)という、ストーリーモードとミッションモードの互換性を実装したからなんですが。
 他に素晴らしいと思ったのは、今作で出てきたステージは、今までのものをほぼ完全に再現していること。そりゃ、容量の問題で行けないところもありますが、思った以上に広い範囲で動きまわれました。他にも、壁の装飾などの細かいところもきちんと作ってありました。個人的に興味深かったのは、IIでビーストキャッスルに出現するボス、ガーディアン&ポセッサーがとり憑く物置の彫り物もちゃんと再現されていたこと。細かいところまでよく作り込まれていると思います。
 あとは、ストーリー。僕が進めている段階では、シオンの正体が分かったり、アクセルの本名が分かったりとなかなか先の展開が気になる状態です。他にも、アクセルの配下ノーバディがアサシン、ザルディンの配下ノーバディがドラグーンである理由が示唆されていたり、アクセルとサイクスの目的や関係、忘却の城に派遣されたメンバーの秘密が明らかになるなど、過去のシリーズをより面白くする要素が満載です。過去のシリーズをやっていて、グラフィクの荒さを気にしない人は、買っても損をした気にはならないと思います。


 さて、一応これは前書きということで、次回以降はそれぞれのモードに関して書いていこうと思います。何回続くかは神のみぞ知る。ですが目標としては、
I:前書き
II:システムに関して
III:ストーリーモードに関して
IV:キャラ語りその1
V:キャラ語りその2
VI:キャラ語りその3
VII:キャラ語りその4
VIII:キャラ語りその5
IX:キャラ語りシ-クレット
X:キャラ総評
XI:武器に関して
XII:トライアルミッションについて
XIII:ミッションモードについて
XIV:あとがき

 という感じでいければベストかなぁと。ただ、この1週間がとても忙しいため、更新の頻度は通常にもまして遅くなりますので、どうなることやら・・・。

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