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2009/08/31 Mon  23:30
ジャンプ40号感想前半

 僕の通う高校にも新型インフルが現れました。今のところ僕は無事ですが、7日間以上このブログの更新がなかったら、新型でくたばったのだと思って線香1本立てていただけるとありがたいです・・・って、何だこの前置き。 ToLOVEるが最終回でしたね。まあ、散々フラグは立ってましたけど。後半で感想書くかな・・・。
 それではジャンプ感想前半です。


ワンピース
 先週登場したリトルオーズJr.。まさか今週で退場するとは思いませんでした。
 エースを助けるため動き始めたオーズ。海兵が「これでも同じ人間だ!」とか言ってますけど、ガチでそう思ってるのか聞きたいです。オーズの活躍で湾内へ侵入したオーズや白ひげ一味を倒すため、七部海も動きます。ハンコックが海兵まで巻き添えにしたのは予想通り。タイガー・フィッシャーとルフィ以外は殺すでしょうね、彼女は。
 そして、くまが「熊の衝撃(ウルスショック)」でオーズに大ダメージを与えます。さらに、体が大きいということで攻撃も当たりやすく、何だかんだで処刑台へと向かうまでに傷を負うオーズ。せめて七部海1人だけでも倒そうとしますが、相変わらず明かされないドフラミンゴの能力で片足を切断され、モリアの新技「角刀影」により胸を貫かれました。で、オーズは死んだ・・・のか?さすがに胸を貫かれたら死ぬと思うのですが、何せとある辞書にも「生存フラグ(省略)ワンピースの登場人物であること(ただし時間軸が現代のときに限る)(後略)」って書いてあるくらいですから、死なないかもなぁ・・・。


ブリーチ
 先週ハッチに自分の力を返されたことで消滅し始めているバラガン陛下。今回はそんなバラガン陛下の過去回想でした。
 虚時代のバラガン陛下。「帰刃」した際とほぼ(まったく?)同じ姿。まあ、「帰刃」の定義が「刀に封じた虚の力と姿を回帰させる」ですから、実際は帰刃したら虚と同じ姿に戻るのが筋なのですが・・・。つーか、本当に「虚圏の神」だったんですね、バラガン陛下は。てっきり自分の力にのぼせあがってつけた自称だと思っていました。自称は自称でも、ちゃんと部下がいるからまだいいですね。
 退屈していたバラガン陛下のもとに現れたのは、藍染と東仙、そしてギン。隊長の羽織を着ているということは、藍染たちは護廷十三隊に所属していた頃から虚圏に行き来していたようですね。そして、バラガン陛下の住処は「虚夜宮(ラス・ノーチェス)」。現在藍染や十刃が住処としているところですが、現在のように白い建物はありません。あれは藍染の趣味だったのか・・・。
 そして、「砕けろ、鏡花水月。」の言葉で惨殺されるバラガン陛下の部下たち。これが幻覚なのか現実なのかは分かりません。しかし、これでバラガン陛下は形なりとも藍染の下に着くことを決めたようです。力をつけ、藍染を殺すために・・・。
 そして現在。消滅が進む中、武器を藍染を投げるバラガン陛下。しかし、その攻撃は届きませんでした。ハッチが言うには、バラガン陛下は自分の体が「老い」に侵されないよう、言わばコーティングをしていたようです。当然と言えば当然ですが、自分の力を完全に制御できていなかったのはちょっと残念。そして、ラストに動いたのはスターク。
スターク:「No.2が死んで、一言も無しかよ・・・。・・・遣る瀬無えなあ。・・・弔い合戦てガラじゃ、無えんだがな。
 やる気を出しましたね、スターク。彼の銃からは虚閃以外も出せるようですから、期待したいです。


NARUTO
 今回のバトルは雷影の強さが分かって、なかなか面白かったです。瞬殺されるかと思ってましたが、そんなことしたらサスケがチートになりすぎますからね。しかし、
ダルイ:「お前はいらねーよ。ボスとオレでやっからさ。」
この台詞で何故か爆笑しました。自分と上司を気にかける発言をした同僚に向かって「いらねーよ。」とかひどすぎんだろwww
 そんな中、まったく動こうとしない火、風、水、土の四影。何やってんだこいつらは・・・ダンゾウが信頼できないのはわかるけど。しかし、ダンゾウもあっさり認めましたね。さすがにここで嘘を吐いても意味がないと考えたのでしょう。わりと和やかに批判される中、ダンゾウは自分の考えを表します。
ダンゾウ:「この世界は一つになるべきなのだ。」
そして新世界の神になるんですね、分かります。いや、正直国っていくつかに分かれていた方が良いと思うんですが。まあ、まったく根拠はありませんけど。あと、この会議の中で、
我愛羅:「アンタ達はいつ己を捨てた?」
この発言の真意がいまいち掴めませんでした。僕は最初、「いつから自分の意思より一般的な考えを尊重するようになった?」と聞いているのかと思いましたが、そんなの一国のトップに立つなら当然のことだしなぁ・・・。よくわかりません。
 ラストは重吾が状態2になって終了。バトルやってりゃそれなりに面白いんだけどなぁ、NARUTOは・・・。


リボーン
 さて、先週始めるつもりで今週に延期されたリボーン感想。人物関係などの予備知識がないため、かなり初歩的なミスを犯したりするでしょうが、どうか生暖かく見守ってください。あと、しばらくは短めの感想になるかと思います。
 さて、先週ユニが復活しておしゃぶりを光らせたことで態度を一変させた白蘭。何だかこれだけで小物に見えました。
 そして、ユニを助ける決意を固めたツナ以下ボンゴレ。それにしても、ユニかわいいよユニ。つーか、天野先生が描く女の子はだいたいかわいいですが。
 んでもってボンゴレVSミルフィオーレ。スクアーロがサメを出したときにランボが「シャケ!?」とか言ってましたが、さすがに間違えないだろ・・・。ガキだからしょうがないと言えばそこまでですが。ところで、真・六弔花って強いんですかね?いや、強いんでしょうけど、登場が
マグマ風呂
マグマ風呂 解説
これとか、
真・六弔花 幼女
これだから。
 そして、ツナ達が脱出装置に到着しそうな時に白蘭が追いつきます。そんな中、クロームの武器が変化し・・・。
白蘭:「誰が相手だろうと、僕を止めることはできないよ!」
骸:「クフフフフ・・・それはどうでしょうねえ。僕に限って。」
骸さん登場。久々だなぁ。僕が真剣にリボーンを読んでなかった頃にもこの2人戦ってなかったか?まぁ、骸も白蘭も強いでしょうし、来週バトルになるといいなぁ。しかし、「僕に限って」と言うのは何がどうなって「僕に限って」なのかさっぱりわかりません。


 テンプレは前回のほうが見やすかった気がするなぁ。でもまぁ慣れでしょう、慣れペンギンは好きですしね。皇帝ペンギン1号2号的な意味で。
 ところで、今回載せた真・六弔花の幼女の画像ってFC2利用の際の「被写体が18歳未満と思われるポルノ画像のアップロードは固く禁止しております」には引っかからないのかな・・・。自分でやっといてなんですが、すごく心配です。
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