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2009/10/08 Thu  22:59
ジャンプ45号感想後半

 もう少しでセンター試験まで残り100日だということに気づいてネガティブ思考に走りがちなアカンコです。もともとネガティブだけどな!!
 それではジャンプ感想後半です。


トリコ
 先週、節乃さんの仕込み場を見せてもらえることになったトリコと小松。仕込み場は、節乃食堂の隣にある巨大な城の地下にあるようです。
 仕込み場には、捕獲や調理難度の高い食材が多数ありました。正直、「どうやって捕獲したか」よりも「どうやってここに運び込んだか」の方が気になります。
 仕込み場にある食材を見て、小松は「節乃食堂が開くのが月一なのは、仕込みが難しいから」と推理しますが、節乃さんによれば「気分は気分でも、『食材の気分』で店を開けている」のだと明かします。小松はその意味がよく理解できなかったようですが、それが分かれば超一流の料理人に近づくでしょう。
 そして、ついにセンチュリースープを調理している部屋にたどり着きます。センチュリースープを調理している鍋の大きさは、トリコが小人に見えるほどの高さを誇りますが、節乃さんはなんとジャンプで鍋を覗くための足場に着きました。一体この人は何者なのだろうか。いや、間違いなく超人ですが・・・。そこで、センチュリースープは本来自然界に存在し、節乃さんはその味を真似てみたそうなのですが、先週小松が言ったように「何かが足りない」そうです。
 と、言うわけで本物のセンチュリースープを飲む旅に出るトリコと小松。しかし、美食會もこの情報を手に入れているようなので、バトルは避けられないでしょう。


ぬらりひょんの孫
 遠野から東京・奴良組に到着したリクオと遠野妖怪。彼らの発言を見る限りでは、走ってきたみたいですね。総大将や狸と同じく公共交通機関を使うのかと思っていましたが、妖術をかけようにも人数が人数ですし、諦めたのでしょう。
 そして奴良組の屋敷に入る遠野妖怪たちですが・・・少しは「遠慮」という言葉を知れwww別に傘下に加わったわけではないのも、若頭であるリクオと仲が良いのも分かってますが、一応他の組にいるわけですから喧嘩ふっかけるなよwww仮にも百鬼夜行を率いた組なんだぞwwwww河童どうしのやり取りは和みましたが。
 ぬらりひょんが手配した船の妖怪に乗り込み、いざ京都へ。本当に衰退しているのか怪しいですね。・・・と、久々登場の清十字。さっそく二人拐われましたが、リクオがそんなにすぐ来られるとは思えませんから、ゆらが助けるのでしょうか?



黒子のバスケ
 正直、青峰はバスケの上手い下手に関わらず退部させるべき態度だと思いました。ところで、主将が「チームワーク<個人技」と受け取れる発言をしていましたから、ある意味帝光と同じ考え方をしているような気がします。
 来週は青峰と黒子の過去回想でしょうか。帝光時代の回想は断片的にしか入ってこないので、これで何か分かれば良いなと思います。


 そう言えばテニプリも書かなくてはならないことに気がつきました。忙しすぎる。
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