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2010/05/22 Sat  18:39
イナズマイレブン82話 完全なる戦術!パーフェクトゾーンプレス!! 感想

 もはや週末。1週間は早いですね・・・。こんにちは、アカンコです。風邪のほうは、12時間くらいひたすら寝てたらだいぶ良くなりました。咳は抜けきっていませんが、頭痛や鼻水はなくなったため、おそらく単なる疲労だったのだと考えられます。
 そして昨日も風邪の体を押して大学に行き、帰りにイナズマイレブンTCGを買ったのですが、イナズマレアの豪炎寺と虎丸がそろって当たりました。いや・・・イナズマレアはいいからオサーム様をだな(ryしかも「爆熱スクリュー」と「タイガードライブ」がないため真価を発揮できないという(特に虎丸)。そして、「ライトニングアクセル」があほみたいに強い。属性とポジションは固定されてるものの、レベルの条件無視して出せるとか・・・。
 それでは主に後半がネタだったイナズマイレブン82話の感想です。

 前回「サンダービースト」によって1点を先取し、「ファイアードラゴン」のボールとなって試合を再開する場面から。いきなり鬼道さんと円堂がテレパシーをかましていて笑いました。相変わらず監督の言葉の意味が分からないみたいです。うん、視聴者もいまいちわかんねーwww
 そしてOP明け、チャンスウが「完全なる戦術」の標的を吹雪に定める指示を下します。曰く、「攻守に優れた吹雪は豪炎寺よりも危険な存在」だそうな。まぁ、バンガゼ凍らされるわ1点取られるわと散々されてますからね。狙う理由が私怨であってもある程度は納得できます。そしてチャンスウのキックオフ。普通キックオフってFWの2人がやるものなのではないのでしょうか?まぁ、そこからボールはバーンに渡ります。それを奪おうとする緑川でしたが、あっさりとスライディングを避けられます。で、バーンの反応は
バーン:「少しは上手くなったようだなぁ、レーゼェ!」
未だにレーゼ呼ばわり。もう少し時代の流れを読もうぜ、バーンさんよ。そしてボールがチャンスウに渡ったと思ったら、「スノーエンジェル」で凍らされました。チャンスウ・・・気づいてたならパス出せよ・・・。そしてそのまま上がるイナズマジャパンですが、ここでチャンスウの厨二病が発動。
チャンスウ:「始めましょう、我々の『完全なる戦術』。龍の雄叫びを聞け!!我らが必殺タクティクス、『パーフェクトゾーンプレス』!!!
久々の重症患者です。しかも明らかに上が空いてるし。「ボックスロックディフェンス」と違って足が走るために使われているので、絶対に上空に上げられたら対処できません。しかも2人を止めるのに5人使うとか、非効率的にもほどがあります。明らかに体力と時間の無駄遣いですし。随分と突っ込みどころのある必殺タクティクスです。
鬼道さん:「何だこの技は・・・?吹雪や綱海、それに俺たちまでも分断しようと言うのか・・・。」
ガゼルさん:「残念だが、これは『技』ではない。『戦術』だ。」
鬼道さん:「何っ!?」
ガゼルさん:「見ていてごらん、2つの包囲網の動きを。龍が君たちを締め付けてくれる。」
チャンスウが厨二病全開で「タクティクス」って言ってたやん・・・。

タクティクス(tactics):戦術

そんな英語のつづりは置いておき、どうやらなんだかんだでガゼルさんも絶好調みたいです。そして、「この包囲網からどう脱出しますか?」と語りかけるチャンスウ。話しながら走ると体力を消耗しますよ。そして、包囲網は徐々に狭まっているらしく、プレッシャーが半端ではないようです。もうね、「ザ・タイフーン」撃てよ。あれって上空に跳ぶ技じゃねーか。と言っているうちにチャンスウにボールを奪われた綱海。しかし「パーフェクトゾーンプレス」は止まらず、その中でボールのパスが続きます。これで精神的に追い詰められた綱海は力ずくで突破しようと試みます。が、簡単に弾き飛ばされてしまい、「まるで鉄の壁」と評します。鉄の壁にはダイヤモンドの攻めだ!!ちなみに吹雪の評はと言うと、「何て正確なパス回しだ!!」・・・いやまぁ、確かにそれも一理あるんだけどさぁ・・・。ともかくこの2人、力を合わせて突破しようとしますが、それこそがチャンスウの策。わざと「パーフェクトゾーンプレス」を止め、2人を激突させて戦線離脱を余儀なくさせます。・・・見ている側からしたら、声の掛け合いしかしていない2人が同じ点を突破しようとして激突するとかどんだけ低い確率だよ、とも思いますがね。これがイナズマクオリティ。2人に駆け寄るチームメイトですが、そこでチャンスウが鬼道さんに話しかけます。
チャンスウ:「悲劇です・・・しかしこの悲劇はあの2人が自ら招いたもの。徹底したプレッシングによって相手の動きを封じ、恐怖によって精神を支配する。こうなるともう正常な判断はできません・・・。」
この後に「これこそが我らファイアードラゴンの必殺タクティクス、『パーフェクトゾーンプレス』!!」と続くわけですが、何とも突っ込みどころの多いセリフです。だいたい吹雪を標的にしたのはチャンスウですし、「恐怖によって精神を支配」とか、ここだけ抜き取ったら恐怖政治や怪しい宗教やなんやかんやを思い起こさせる内容です。しかし・・・

不気味

これは何だ・・・?見たときに爆笑したんですが。
 当然ですが吹雪と綱海は退場。代わって虎丸と木暮が入ります。交代の際に不動さんが出てこなくなったあたり、不動さんはあきらめ悟りの境地に至ったようです。そして緑川が「ライトニングアクセル」でボールをキープ、土方にバックパスをしますが、ここで「パーフェクトゾーンプレス」が発動。土方と共に囚われたのはよりによって飛鷹。ここでの鬼道さんの指示は、
鬼道さん:「土方!飛鷹!無理はするな!!」
もう無理ができるほどのスペースもないわけですが。しかし、ここでの土方の台詞がまともすぎて逆に笑えたwwwそりゃ、外で見てるだけだと分かりませんよね、当事者の気持ちは。あれ、もう1人の当事者飛鷹は・・・?
飛鷹:「こんな奴ら、喧嘩なら蹴りで一発なのに・・・!!」
そういう問題じゃねーからwwwwwしかし今回は退場者は出ず、ガゼルさんにボールが渡りました。久々に「ノーザンインパクト」が見られるかと思ったら、チャンスウにパス。ここでチャンスウがドリブル技「ならく落とし」を使います・・・が、きわめて地味。「ならく」と言う割にはそんな演出もありませんでしたし、「落とし」と言う割には最後に跳ね上がってますし。しかし「ザ・ウォール」を無効にするだけの威力は備えており、そこからバーンへとパス。久々の「アトミックフレア」!!完全無印ですが、あっさりと「ムゲン・ザ・ハンドG5」を破って同点ゴール。正直、技の威力としては上の「真ゴッドノウズ」が止められたのに何で無印の「アトミックフレア」が止められないの?と思いましたが、弟に言わせれば「相性だよ」とのこと。確かに立向居の属性は「林」、バーンの属性は「火」ですので、バーンのほうが相性的には有利です。でも・・・無印なんだよなぁ・・・。せめて「真アトミックフレア」になっていれば納得もできたんですが・・・。
 で、ここでCM入りますが、ようやく伝家の宝刀「ネタばれCM」が登場。円堂の新キーパー技「怒りの鉄槌」、飛鷹の必殺技「しんくうま」、新システムの「シュートチェイン」などをカミングアウト。さすがLEVEL5。LEVEL5ってレベルじゃねーぞ。「しんくうま」は漢字に直すと「真空魔」ですかね?「真空間」かもしれませんが。そして「シュートチェイン」は「ファイナルトルネード」が使えそうで楽しみです。
 はい、CM明けました。ここでルカが登場。「今日のジャパンはダメだね。ずっとファイアードラゴンに遊ばれてる」と(事実ですが)酷評。ヒデは相変わらず無口です。んで、点を取られた立向居を励ますイナズマジャパンの面々ですが、相変わらず虎丸は事態を楽観視する傾向があるようです。小6故の自信か・・・?「パーフェクトゾーンプレス」を見たときはビビってましたが。ここで、風丸の「必殺技どころじゃない」と言うセリフに活路を見出す鬼道さん。2期と同じく、鬼道さんが解説役と言うか監督専用の翻訳機になっています。そして久遠監督のほうを見ると、
久遠監督:「そろそろ練習の成果を見せてくれないか?」
最初から口で言えこの野郎。つーか情報持ってるなら選手に流せや。吹雪と綱海がクラッシュした原因のほとんどがこの人の秘密主義にあると思うのですが。
 ともかく、イナズマジャパンのキックオフで試合再開。と、いきなり「パーフェクトゾーンプレス」が展開され、鬼道さんと虎丸が囚われました。
チャンスウ:「次なる餌食はあなたです。」
鬼道さん:「ここは泥のフィールドだ・・・。」
チャンスウ:「何っ・・・?」
鬼道さん:「さぁ・・・奪ってみろぉ!!」
チャンスウにとってみれば、鬼道さんの気が狂ったのかと思いますよね。いきなり「泥のフィールド」とか言われても困ります。そしてようやくボールを上に上げて突破しますが・・・

モブが1人

なんだろうね・・・3バカにキャプテンのチャンスウはいいんですが、モブが1人紛れ込んでますよ・・・。しかも中心がなぜかチャンスウじゃないと言う。バーンがそれを奪取しようとしますが、先に風丸が虎丸へ繋ぎ、さらに木暮が最近空気化している「旋風陣」でパス。これこそが、ネタばれPVで流出していたイナズマジャパンの必殺タクティクス、「ルート・オブ・スカイ」。和訳すると「空の道」と言ったところでしょうか?しかし、地味極まりない必殺タクティクスだ。いや、「ボックスロックディフェンス」も地味か。「パーフェクトゾーンプレス」がやたらと濃いだけで。ここでの不動さんですが、髪の毛の一部が目金に隠れていてハゲに見えました。・・・今でも十分ハゲてr(ryちなみにこの「ルート・オブ・スカイ」ですが、鬼道さんに言わせれば「立体的にフィールドを支配する」タクティクスのようです。それにしても、チャンスウ傍観してるだけかよwww何で全員唖然としているんだwwwwwと突っ込んでいる間にボールはゴール前へ。「流星ブレード」が放たれますが、前回よろしく「大爆発張り手」で防がれました。咬ませ化がとまんねぇ・・・。すると、またチャンスウが鬼道さんに話しかけ始めました。
チャンスウ:「気に入りましたよ、イナズマジャパン。龍の餌食にするにふさわしい。」
鬼道さん:「お褒めにあずかりどうも。」
チャンスウ:「龍は今、牙をむいて飛び立つ・・・私たちの戦術は、完璧なのです!!」
うーん、鬼道さんは相変わらずまともな人だ(外見除く)。しかしチャンスウは・・・もはやシャドウ並みの重症患者なのではないでしょうか?
 そしてジョンスがボールを投げますが、虎丸がそれを奪取。スライディングをかまされるものの、間一髪風丸へパス・・・と思いきや、風丸のボールは「地走り火炎」によって奪われました。しかしそれを緑川が奪取すると、動きのある試合展開はいいですね。そのままボールは虎丸へと渡り、「タイガーストーム」の発動になる・・・かと思われましたが、ここで豪炎寺の目に観戦に来た勝也医師の姿が映ってしまい、集中を欠いてしまいました。結果、「タイガーストーム」は失敗。しかし、きちんと見に来た勝也医師は偉いと言うか何と言うか・・・。やっぱり、ある程度子供のことは考えているんでしょうね。しかし豪炎寺も家族問題になると一気に豆腐メンタルwww円堂に「正義の鉄拳」で治療してもらえwwwww
 そしてジョンスがチャンスウにパスし、そのまま「ならく落とし」。土方を吹き飛ばし、土方は鬼道さんと激突。土方は足を痛めてしまい、鬼道さんも軽傷ではあるものの足を痛めたみたいです。ここで鬼道さんが語っていますが、たとえ「パーフェクトゾーンプレス」を攻略することができてもファイアードラゴンの選手の能力はトップクラス。簡単に倒せる相手ではありません。そして土方と交代で栗松を投入。まぁ、これは妥当か?不動さんはどちらかと言えばオフェンス型MFみたいなものですし。
 チャンスウのスローインから試合再開。風丸は抜かれてしまうものの、壁山が「ザ・ウォール」を成功させ、栗松へパス。栗松が「まぼろしドリブル」を使おうとするものの「地走り火炎」に阻まれ、活躍が幻となってしまいました。そのままボールをガゼルへパスしますが、ヒロトが奪取・・・と思ったらバーンがさらにそれを奪い、アフロディへパス。そして・・・
アフロディ:「進化しているのは、君たちだけじゃない!

God Break

『ゴッドブレイク』!!!
来ました!!アフロディの究極奥義「ゴッドブレイク」!!しかし、ゲームでは羽が1枚だけだった気がするのですが・・・。まぁ、神々しさが増しているのでいいか!!そして、発音の仕方が「ゴッド!!・・・ブレイク」なんですが・・・何で一気に言いきらないの?オサレだから?と突っ込んではみたものの、あっさりと「ムゲンG5」を突き破って逆転ゴール。鬼道さんが驚愕するその威力。得意げに仲間とともにハイタッチをするのですが、

バーンは?

あ・・・あれ?バーンは?ガゼルさん何もしてないのにこの表情。なぜバーンじゃないんだ・・・働いてるのに・・・。
 ここで前半終了。チャンスウ、バーン、ガゼルの3人は余裕を見せています。・・・そんなんだからひっくり返さr(ryイナズマジャパンのベンチでは、久遠監督がメンバーチェンジを行います。内容は、緑川と鬼道さんを引っ込めること。緑川はいつの間にか無理をしていたらしく、足に来ているようです。鬼道さんは言わずもがな、先ほどの負傷ですね。そして代わりに入るのは・・・
久遠監督:「不動。お前が出ろ。
不動さんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!「ベンチの神様」になって随分経ちましたが、ようやく活躍する日がやってきました。そして不動さんの反応は、

不動さん 指名

不意打ちを食らっていました。今まで散々自信ありげな反応だったのに指名されたらこれかwwwまぁこんな表情だったのも数秒で、次には

やっとですか

いつも通りふてぶてしい態度。この采配に対する鬼道さんの反応は、
鬼道さん:「待って下さい。不動はまだチームに溶け込んでいません。世界進出のかかったこの大事な試合で、なぜ不動を・・・。」
もう、溶け込ませなかったのはどこのどいつだと問い詰めたくなるような発言です。鬼道さん・・・なぜ不動さんがチームに溶け込んでいないのか自分の胸に尋ねてみろよ・・・チーム一丸で除け者にしてたせいだろうが・・・。それなのにここに来て「溶け込んでいません」とか何事・・・。無論久遠監督は

ジョーカー発言

「敵は不動を知らない・・・不動はジョーカーだ。」という明確な策を持って登用していますから、鬼道さんは言い返せません。更に風丸、円堂、ヒロトが賛成したことで調子に乗った不動さん。「いいこと言うねぇキャプテ~ン」と、馴れ馴れしすぎる態度(↓)を取り始めました。

馴れ馴れしい不動さん
馴れ馴れしい不動さん 2

そして、「強い者は弱い者を食らって生きる。それが自然界の掟だ」と、焼肉定食弱肉強食の考えを言い残してフィールドへと出て行った不動さん。ハーフタイムは終わっていないのですが・・・。嬉しすぎて舞い上がっていたのでしょう、たぶん。そして、もう1人の変え枠が残っているのですが、そこには誰も入れずに10人体制で戦うことを指示する久遠監督。円堂はまだ起用しないようです。チームに動揺が走りますが、円堂は動揺を隠してチームメイトに声をかけて励まします。さすがは天性のキャプテンだ。一方、ファイアードラゴンのベンチ。チャンスウが「彼らは今、龍の恐怖によってバラバラです」と言い出しますが、アフロディは「まだ油断はできない」と厳しい見方を示します。それを聞いてガゼルも円堂がまだ出てきていないことだと察したようです。アフロディもガゼルも直接円堂と戦っており、アフロディに至っては一時共闘もした仲ですから、円堂の能力は嫌と言うほど分かっているのでしょう。その警告に対し、チャンスウは「無論、警戒は続けます」とは言うものの、笑みを浮かべているためどこまで本気にしているかは分かりません。
 そしてハーフタイム終了。王将の実況によれば、「鬼道さんは治療中」ということで、復帰できる程度の怪我みたいです。・・・まぁ、普通に予告で出てますしね。しかし、イナズマジャパン選手が不動に向ける視線がwww汚物を見るような表情だwwwwwちなみに不動さんはそんなこと気にせず、自信満々に立っていました。すごいぜ・・・さすが不動さんだ・・・。で、後半キックオフで終了。不動さんは無駄に体力を使うような走りをしていました。
 次回予告です。不動さんの過去が語られるとは・・・。「2」で出てきた時はこんなキャラに成長するとは思っていませんでした。しかしその過去では

昔の不動さん

髪がある・・・だと・・・?また、「敵を欺き、味方すらも利用する」という不動さんの戦い方も気になるところです。更に円堂の復活、風丸と壁山の連携らしき行動、「ファイアブリザード」の構え、そして、

鬼道さん・不動さん連携

元・影山傘下2人の連携など、注目するべきところが目白押しです。また、「タイガーストーム」は完成するのか、留学問題の結末は?と、豪炎寺関連の問題も楽しみですね。ちなみに、

不動さん格言

格言まで不動さんでした。しかもネタ臭いwwwww


 昨日、DSが京都を旅立ったようです。早く帰ってきてほしいですね。急いても仕方がないのですが。また、ポケモンBWの御三家の名前が分かりましたが・・・なんだろう・・・このいまいち感は・・・。いや、これは新作が出るたびにずっと言ってきたことなので、今までと同じくそのうち慣れるんでしょうけどね。ちなみに名前は「ツタージャ」、「ポカブ」、「ミジュマル」だそうです。
 口蹄疫が宮崎の種牛の1匹に飛び火・・・。何とか1頭でも多く生き残ってほしいものです。全滅したら本当に宮崎県終わるんじゃなかろうか。
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おおっ!
ネタもおもろくて画像超あるしw
アフロd…神だわ!このブログ!!!!
    
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