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2010/06/01 Tue  22:00
ジャンプ26号感想

 気が付いたら「イナズマ2」のプレイタイムが300時間に達していたアカンコです。300時間も何をやっているんだ僕は・・・。少なくともこの75%は樹海チームとの試合とナニワ修練場にこもっていた時間だと思われます。ちなみに通信プレイはプレイ時間に含まれないので、「イナズマ2」をプレイしていた時間はもう少し長いかもしれません。・・・ここまで来ると五十歩百歩ですが・・・。
 さぁ、イナズマイレブン3 ~世界への挑戦!!~ スパーク/ボンバーの発売まで1カ月!!ネタバレPVもVer.2に進化。新たな必殺技「ゴッドハンドX」、そして新必殺タクティクス「円月の陣」、「無敵のヤリ」、「アブソリュートナイツ」、「ダンシングボールエスケープ」がお目見え。個人的には、PVに染岡さんの分量が増えていただけで満足です。しかし・・・「ゴッドハンドX」・・・。「2」では属性違いの「ゴッドハンド」、そして「ゴッドハンドトリプル」が登場しましたが、今度は「X」・・・。どんだけ派生が多いのでしょうか。「マジン・ザ・ハンド」や「正義の鉄拳」なども派生と考えると、ある意味親戚の量が半端じゃなくなりますね。
 それでは前置きが長すぎたジャンプ感想!ドラゴンが出てきただけで面白くなりそうなんだから、ワンピースは不思議ですね。


ワンピース
 若かりしドラゴンが登場。彼の弁は聞く限りでは彼も貴族だったように聞こえますが、ドラゴンの親はガープのはず。彼は海軍ですが貴族ではないと思うのですが・・・。この島がどうなってしまうのか、気になりますね。


ブリーチ
 何度見ても藍染の漂白具合には笑みが湧いてくるwwwしかも今回は同じ話題の繰り返しでしたからね。攻撃→効かない→攻撃→効かない→こうげ(ry→効か(ry→k(ry→(ry・・・のエンドレスでしたから。ところで、
藍染:「君は尸魂界に於いて私の頭脳を超える唯一の存在だ。」
・・・マユリさんは?


ぬらりひょんの孫
 前回鴆と共に「業」を使って鞍馬の天狗たちを倒したリクオ。鞍馬の大天狗が驚き、牛鬼が「これが奴良組の強み」と語るように威力は十二分にあるようです。そして最終試験として「業」を使って自分の「畏」を断ち切ることを命じる牛鬼。結果は明確に描かれませんでしたが、まぁ分かりますよね。
 ところ変わって花開院本家。しょうけらに襲われて崩壊していますが、どうやら青田坊のおかげで花開院家の勝ちみたいです。しかし、戦闘描写が省かれるとは・・・ん?
秋房:「虫妖怪どもは君のはり手一発で帰っていったようなものだ。」
え!?Gの化身あれで終わりかよ!?弱いってレベルじゃねーぞ!!いやまぁ青田坊は肉弾戦では本家最強クラスなんだろうけどさ・・・。京妖怪ってこんなにあっさりやられちゃっていいの?と言う僕の突っ込みを無視して、秋房は語り続けます。
秋房:「この四百年で花開院家はずいぶん弱体化したようだ。ムリもない・・・羽衣狐が復活するまで四百年もの間、実質戦いも何もなかったようなものだ。人間は・・・組織というものは・・・危機に直面して初めて現実に気付く・・・愚かだな・・・。」
自○隊のことですか?・・・すいません冗談です。まぁこれ自体は真理だと思います。十三代目の封印のおかげと言うかせいと言うか、京都には妖怪が攻め込まれない作りになっていたのですから。それに対し青田坊は、「秋房のように気付いている人間がいるなら大丈夫」と返答。確かに今の秋房ならば大丈夫でしょう。そして二十七代目が逝き、疲労とショックでゆらが眠りに落ち、十三代目も消えます。相手の情報を持っている十三代目が消えるのは正直痛い気もしますが、そもそも情報を引き出せる奴がいること自体ラッキーなことなんですよね。破軍を呼び出せる陰陽師は限られているのですから。
 そして鞍馬の天狗たちを率いてリクオが出陣。向かうは氷麗を囚えている土蜘蛛の元。「業」を覚えただけでは「勝てる」という確信を持てないほどの強さを誇る土蜘蛛が相手ですから、楽しみです。


トリコ
 今回のまとめ:小松天才。
いや、マジでこの一行で終わらせようかと思いました。節乃さんで10数年かかったレベルに3ヶ月ちょっとで到達とかすごすぎです。まぁこれは節乃さんも語っているように、「苦労して食材を調達したから」というのも関係してるのでしょうね。そして節乃さんは化け物クラスに強くなってしまったので「苦労して食材を調達すること」が無くなり、昔を懐かしく思ったのかもしれません。
 そして鉄平の過去も語られましたが、鉄平は次郎の孫なんですね。いや、息子にしては若すぎるとは思っていましたが、それなら息子は何をしているのだろうと思いまして。そして鉄平が再生屋になったのは次郎が原因だったことも判明。と言っても次郎の狩り方に反感を覚えたとかそういうわけではなく、次郎が自分に見せようとしていたの「思い出の地」が荒廃しており、その際の次郎の表情に何かを感じたからみたいです。まぁ反感を感じているのならリーゼントにはしませんよね。
 さて、「センチュリースープ」の最後の材料ですが・・・え?ウォールペンギンの涎・・・?個人的にはアイスヘルの氷だと思っていたのですが・・・。


黒子のバスケ
 人気投票結果ですが、
1位:黒子
2位:緑間
3位:火神
4位:黄瀬
5位:伊月

という結果。伊月が5位というのは意外だったなぁ。1~4位はこいつらの中で動くだろうという予想はしていましたが。
 さて本編。黄瀬のバスケも佳境。4ファール取った青峰でしたが動きは全く衰えず、対する黄瀬も全く同じ動きで返してくるため試合は完全に均衡状態。そのため書くこともほとんどありません。
 均衡状態を打破できない両チームの「キセキ」以外のメンバーは、正直「往復ダッシュをしているだけ」になっており、無駄に体力を消費する状況。そしてついに桐皇の桜井がパスを受け取るのに失敗、それが黄瀬に渡ってしまいます。ここで海常が決めれば均衡状態が打破されかねません。黄瀬対青峰の1on1に、桐皇の監督もついに敬語をかなぐり捨てていました。
 さて、ここは黄瀬が突破するか、青峰が守るかのどちらか。どっちに転ぶか、来週が楽しみです。


 富樫先生が休載に入りましたね。僕は詳しく分かりませんが、結構もった方なのではないでしょうか?・・・とタイピングして、そもそも休載前提の話をしている時点でおかしいことに気付きました。
 明日はイナズマ!韓国戦ってもう最後ですよね?1週目がデコチャリとの戦い、2週目が「PZP」発動、3週目が不動祭、そして明日4週目が必殺技祭り。韓国戦は4週で終わりのはずですから、「カオスブレイク」を「怒りの鉄槌」で止め、完成した「タイガーストーム」で決勝点をもぎ取る、といった感じでしょう。それにしても、世界のキーパーって大した技持ってませんよね。
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Comment

☆ No title

そうですね^^
???は多分、色々な感想とかですね^^
私は明日から3日居ません・・・・・帰ればすべてコメントしますので
更新がんばってください^^
    
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