--/--/-- --  --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010/06/18 Fri  23:59
イナズマイレブン86話 驚愕!これが世界レベルだ!! 感想

 どうも、アカンコです。木曜朝にVジャンプでやってた全員サービスの応募用紙を投稿してきました。あ。遊戯王ですけどね。V・HEROトリニティしか欲しいのはないけど・・・。それ以外は、あまり詳しくない僕でも使いづらいと思ってしまうカードたちなので・・・。
 そうし言えばアニメージュ(だったかな?)でイナズマが特集組まれてました。円堂と豪炎寺の対談が載ってて面白かったです。そして、オサーム様と染岡さんの説明が若干ネタ気味だった気がします。
 それではライオコット島に舞台を移し、本格的に世界大会辺が稼働し始めたイナズマ86話の感想です。

 と、言うわけで座り心地が悪そうないすに座ってマネージャーの説明を聞いているイナズマジャパンの面々の登場から今週の話は始まります。「みんな分かってると思うけどもう一度大会ルールを説明します」と言いつつ視聴者に向けてFFI本戦の試合形式が説明されます。

・この大会は全10チームが参加しており、それぞれ5チームずつA、Bのブロックに分かれている。
・そのブロック内で総当たり戦を行い、勝ったら勝ち点3、引き分けだと勝ち点1、負けると勝ち点0の勝ち点を獲得。
・ブロック内で全ての試合が終わった段階で勝ち点の合計が上位の2チームが決勝トーナメントに進むことができる。
・決勝トーナメントの一回戦はAチームの1位vsBチームの2位、Aチームの2位vsBチームの1位が戦うことになり、その勝者同士が決勝戦を争う。

ということで、まぁ現実のW杯とさして変わることはないですね。総当たり戦であるということ、引き分けでも勝ち点が入るということから、話の都合上今まではあまり、もしくは全く描かれなかった敗北や引き分けの試合を描かれる可能性があるとも言えます。ちなみにAチームに選ばれたのは・・・

Aチームの面々

こちらの方々。「イタリアの白い流星」フィディオ有するイタリア代表「オルフェウス」、鉄壁のディフェンスを誇る、現実の強豪国アルゼンチン代表「ジ・エンパイア」、強力なシュートを持つ攻撃型チームのイギリス代表「ナイツ・オブ・クイーン」、そして「ミスターゴール」ことアメリカの得点王ディラン、コンビネーションのカギとなる主将マーク、よみがえった天才一之瀬、不気味な小枝土門という強力なメンツを携えるアメリカ代表「ユニコーン」。どう考えても日本だけ場違い感が漂う強力なチームばかり集まっています。そして初戦の相手は「ナイツ・オブ・クイーン」。データ担当の目金が「正直、初戦では当たりたくはなかった相手」と評しますが、綱海が「どうせやるならそれくらい強い相手じゃないと面白くない」と、我らがキャプテンやガッチャさんみたいなことを言い出しました。そして全員の士気が上がったところで響木監督が頷いていましたが、本来の監督である久遠監督がいません。どこで何をやっているのかと思ったら、何もない自室で客人の相手をしていたようです。その相手は「ナイツ・オブ・クイーン」の刺客・・・というかイナズマジャパンにおける古株さん的存在みたいです。
 と、言うわけで宿泊施設のすぐ目の前にあるサッカーグラウンドで練習を行うイナズマジャパン。やはり各国に1つずつ練習フィールドは与えられているのでしょうが、これって偵察し放題な気がします。ともかく、新戦力である佐久間の動きが素晴らしいです。もともと優れた能力は持っていましたけどね。それを見ていた春奈と染岡さん。
春奈:「佐久間さん、良い動きしてますね。」
染岡さん:「ああ!あいつのプレーには、仲間の思いがこもってるからな。」
というわけで佐久間自身も帝国の仲間を回想していますが、すごく微妙な人選だと思うのは僕だけでしょうか。「帝国のエースストライカー」の異名を持ちつついない人扱いされている寺門は百歩譲って我慢するとして、真帝国でも一緒だった源田がいないって・・・。あれか。ネオジャパンで出てきたからか。ちなみに相変わらず鬼道さんとのコンビネーションは抜群でした。
 ちなみにその頃の久遠監督。秋に招待状を見せ、招待を受ける旨を伝えていましたが、親睦会でサッカーの相手を知ることができるのでしょうか?せいぜいフィジカル面しか分からないと思いますし、イナズマの場合体がでかいからって競り合いでふっ飛ばされにくいとかないからなぁ・・・。
 さてさて再び練習している面々。選抜試合以来となる「ファイアトルネード改」vs「真ゴッドハンド」。無論「ダークフェニックス」を止められるという謎のパワーバランスを誇る「真ゴッドハンド」は「ファイアトルネード改」如きでは破れませんが、円堂は赤キャップの爺さんに言われたことを思い出しているようです。そんなところに秋登場。親善パーティの旨を伝えに来ましたが、そのそのサッカーで試合をやるからって親善パーティをやる意味が分からない。戦う相手なんだから親睦を深めなくてもいい気がしますが・・・?つーか、「時間までに準備してね」とかあっさり言ってますが、一体どこから正装なんて引っ張り出してるんだ?わざわざイギリスエリアまで買いに行ったのでしょうか?それとも世界から人が集まるから常備されているのか・・・。まぁ、イナズマクオリティですよね、うん。
 イギリスから招待されたイナズマジャパンですが、約束の6時にはまだまだ時間があります。というわけで円堂は浜辺のタイヤで練習中。考えているのはやはり赤キャップの爺さんの言葉。「特訓ノートからの模倣である」ことは円堂自身気付いているようですが、「自分の技としてマスターしてきた」という自負もあるようです。それに悶々としている円堂の前にある人物が現れます。それは・・・

帝国っぽいイタリア

帝国学園のユニフォームっぽいカラーリングのジャージを着たフィディオ。一体何をしに来たかと思えば、サッカーボールを上に上げながら、
フィディオ:「どうだ?一緒に

やらないか?

や ら な い か ?
何で組み合わせたスタッフwwwこれは阿部さんを思い出すしかないじゃないかwwwwwと思っていたら、普通に自主練が始まっていました。当然ながら互いに必殺技は使いませんが、それでも互いに相手を面白いと思っているみたいです。そして4本目のシュートで空気を読まず乱入してきたのは、

テレス・トルーエ

アルゼンチンの主将「テレス・トルーエ」。当然ながら円堂も視聴者もテレスがどんな人物か知らないので、フィディオがわざわざご丁寧に説明してくれました。まぁ要するに「鉄壁チームの鉄壁キャプテン」と言ったところでしょうか。しかし、「アンデスの不落の要塞」ってwww「不落」ってあたりがもう敗北フラグ全開すぎて笑いが止まらんwwwwwそれを聞いた円堂はテンションが上がって握手を求めるわけですが、テレスは普通にスルーしてフィディオに勝負を持ちかけました。対するフィディオは、
フィディオ:「悪いけど、今は彼と・・・」
断る気満々じゃねぇかwww完全に円堂教に入信してるよこいつwwwww円堂が途中で遮ってなかったら間違いなく帰っていただいていたことでしょう。しかも円堂が「オレも見てみたいしな!世界レベルのディフェンスってやつを!!」と言ったら「キミが言うなら構わないけど・・・」と、重度の洗脳をかけられていました。駄目だこいつ・・・早く何とかしないと・・・。と思っていると、

ディラン&マーク

「じゃあMeたちも入れてよね!!」の声とともにディランとマークまで乱入。ちなみにこのディラン、ゲームとアニメでは人相が違いすぎます。

ディラン&マーク
アニメ

アメリカ ネタばれ
ゲーム

いかがでしょうか、ゲーム版での悪人面は。しかし性格は良いみたいなので安心してください。さて、話をアニメに戻しまして、データ収集を春奈と目金に任せている円堂は当然ディランとマークのことを知りません。ここでもフィディオが教祖様円堂のために2人を紹介します。つーか、いろいろとディランが爽やかすぎるwww外見は変態なのにwwwwwで、フィディオにこの2人がアメリカ代表チームのメンバーだと教えてもらったことで、アメリカ=一之瀬のチームだということを思い出した円堂。かつて共にエイリア学園と戦っていたという事情を知らないフィディオは「さすがに一之瀬のことは知ってるんだ・・・」と安堵の声。フィディオに言わせれば、「サッカーをやってる奴ならだれでも知ってる」、「アメリカのプロユースにも誘われた、『フィールドの魔術師』」なんだそうですが・・・。さて、二期を見ていた皆さん。少し行間を開けますので、二期での一之瀬の活躍を思い出してみてください。








・・・はい、思い出せたでしょうか?思い出せなかったという方、あなたは正常です。思い出せたという方、一度自分に正直になってください。その記憶は妄想か改ざんの恐れがあります。ところでフィディオほど円堂とも親しくなく、ディランやマークほど事情に詳しいわけでもないテレスは「何でお前らがここにいるんだ」と至極当然な質問をします。この2人の返答は、「一之瀬が円堂のことを褒めていたからちょっと見に来た」見たいです。ところでここでテレスが「何・・・!?一之瀬がこいつを・・・!?」と驚いていたので、すごく違和感を覚えました。
 というわけで、FW1人、MF2人、DF1人という状況でシュート勝負に。・・・何か当初の目的とはかなり外れちゃってる気がしますが、きっと気のせいでしょう。さて、ここからは謎のハイスペック勝負。真っ黒な手抜き背景をバックに謎のまぼろしドリブルが始まります。絶対に本気を見せていないであろう練習でこのスペック。日本の弱さが浮き彫りになりますね。
 CM明け、謎の勝負は置いておき、イナズマジャパンが正装に着替えているシーンから。壁山のあれは、デブキャラ定番のギャグですね。木暮と土方も出てきましたが、土方は前を止めていませんでしたね。前を止めるか止めないかは各々の判断に任せられるのでしょうか?普通は止めるもののように思いますが・・・。と思っていると、

マネジ三人衆

正装したマネージャーたちが登場。本当にこれらの服は何処から用意したのでしょうか・・・。「ナイツ・オブ・クイーン」からの支給品にせよ、イナズマジャパンの現地調達にせよ、国民の血税が使われていることには違いありません。あ、イナズマジャパンのメンツが日本を発つときに調達していたというのはなしの方向で。サッカー馬鹿ばかりですから、そこまで頭が回るはずもない。さて、これらマネージャーの姿を見た反応は、

木暮:赤面
壁山:赤面
栗松:赤面、「綺麗でヤンス!」
目金:無反応
立向居:「うわぁぁぁ、可愛いです!」
綱海:「へぇぇ、思ったより似合ってんじゃねぇか!」

綱海、ちょっと表出ろ。と言おうと思いましたが、3人そろって

遺憾の眼差し

この顔ですから、僕は何も言わないことにします。ヒロトが止めようとしてるところは笑いましたね。しかし、綱海と一緒にいるとヒロトの顔色が一層悪く見える・・・。しかも「ついつい思ったことが出ちまってよ」とは・・・。鬼道さんの言う通り、フォローになってません。ちなみに男子の正装姿は

スーツの方々

こんな感じ。飛鷹が妙に似合っている気がしますね。
 さて、円堂がいないことに気付いた秋は日本用のサッカーグラウンドへと向かいますが、そこではまだ勝負が行われていました。未だに決着がついていないことも超次元ですが、明らかに2,3時間は勝負を継続しているはずなのに、飽きもせず、汗すらかかないで勝負を続けているのはさすが超次元と言わざるをえません。つーか、円堂が完全の眼中の外です。と、4人のプレーに見惚れていた秋は、ようやく自分が円堂を呼びに来ていたことを思い出し、円堂もパーティのことを思い出します。そして、「楽しかった」と言って去っていく円堂に対し、

格言的突っ込み

テレス:「楽しかったって・・・あいつ何もしてないだろ。」
何と言う正論。しかし円堂はサッカー馬鹿ですからね。それに、ハイレベルのプレーは見ているだけでも楽しいモノです。ちなみにアメリカ組は「変わった奴だな」と評し、フィディオは何も言わずに笑っただけでした。
 さて、秋のヒールが折れたことで、秋を背負いつつパーティ会場へ向かう円堂。そんな彼らをさておいて、日本とイギリスの親睦会は始まっていました。いやぁ、イナズマジャパンも含め、紳士淑女ばかりですね!・・・ん?

イギリスの人外

人じゃねぇのがいるー!!何だこの左側!墓場に帰れ!!そして某謎ときが得意な英国紳士でも入れてろ!!誰も文句言わないから!!・・・ふぅ。すいません、少し取り乱しました。さて、イギリスのモブが春奈に「はしたない・・・」と暴言を吐いた以外は特筆すべきこともありませんね。「はしたない」発言をしたデービット・バッキンガムは、まず自分の容姿を鏡で見直した方がいいと思うんだ。仮にも公式の場で帽子かぶってるってどうなのよ。
 さて、ようやく杉田さんが声を充てているエドガーが登場。と思ったら、いきなり冬花を口説いていました。駄目だこいつ・・・早く何とかしないと・・・。しかも「女性の応援がどれだけ選手の力になることか・・・特に貴女のような美しい女性はね」とか、キザを通り越して失笑ものなんですが・・・。と、そこに我らが主将・円堂が到着。秋が遅れたことの謝罪をすると、「花は遅く咲くほど美しい」と宣い始めました。こいつは脳に重度の疾患があるのかもしれません(病名:厨二病)。まぁ秋はともかくとして円堂は特訓の直後に来たわけですから正装をしていません。と、言うわけでエドガーの、なのか、チーム全体の、なのかは分かりませんが古株さん的ポジションだと思われるセバスチャンの助けを得てスーツに着替えた円堂。それを見たエドガーは明らかに嘲笑と取れる笑いを発します。
エドガー:「フフッ、フフフフフフ・・・。いや失礼。あまりにも似合っていたものだから。」
円堂:「なっ。」
エドガー:「さぁ冬花さん。向こうへ行きましょうか。デザートもありますよ。」
冬花:「あっ、あの・・・。」
と、ここまでやった時に、さすがにエドガーの振る舞いにキレたのか、目金が抗議の言葉を口にします。
目金:「ちょっと待っていただけますか?今のはうちのキャプテンに失礼じゃないですか。」
エドガー:「失礼・・・?クッ、ハハハ・・・。困るなぁ、誤解してもらっては。私は褒めたんですよ。」
土方:「褒めたぁ?」
エドガー:「ええ。だから言ったじゃないですか。『似合ってる』って。」
綱海:「お前なぁ・・・!!」
円堂:「やめろ!綱海。」
綱海:「けど円堂!このままじゃ・・・!」
栗松:「キャプテンをバカにされて、黙ってられないでヤンス!!」
円堂:「その思いは、グラウンドでぶつければいい。オレたちのサッカーを見せてやればいいんだ。だってオレたちは、サッカーをしに来たんだろ?」
冬花:「守君・・・。」

締めのタキ岡さん

染岡さん:「ってことだ、楽しみにしてな。コテンパンにやっつけてやるからよ。
だwwwかwwwらwwwwwなぜ染岡さんを締めに持ってくるwwwwwこんな得意げな顔で締められたら敗北する未来しか浮かばないじゃないか!!しかし、ここでエドガーはわざとだとは思いますが挑発に乗り、円堂と1対1で勝負をすることに。W杯とかJリーグとか、まぁイナズマイレブンのゲーム版でも見れば分かると思いますが、PK形式のFP対GKと言うのは圧倒的にGKが不利なんですよね。とは言え必殺シュートは基本中央にしか撃てません(撃ちません)し、必殺キーパー技は基本的に何処のボールでも防御できる能力がありますから、これで対等と言えば対等なのかもしれません。・・・と思ったら不動さんいきなり出てきて吹いたwww今日は背景だと思ったのにwwwww
 と、言うわけで円堂は着替えたばかりなのにまたユニフォームに着替えて1対1。春奈が「親善パーティがとんでもないことになってしまいましたね・・・」と言っていますが、おそらく「ナイツ・オブ・クイーン」側としてはこれが狙いだったのではないかと思われます。敢えてこちらの必殺技を見せることで相手の戦意を削ぐ、もしくは油断させることができますから。ちなみにエドガーが狙っているのは前者らしく、一切の加減をせずエクスカリバー」!!

エクスカリバー 1
エクスカリバー 予告

・・・何度見ても「オーディンソード」の派生です、本当にありがとうございました。

オーディンソード PV
参考:「オーディンソード」
出典:PV

しかし、撃つ前の腕を円運動させる独特の構えは何なのでしょうか・・・。しかも綱海が意味不明な理由でキレてるし・・・。まぁ、「キミに向かってシュートを撃つ」って表現がおかしいのは分かりますがね。サッカーはGKにボールをぶつけるスポーツではなく、ゴールにボールを蹴りこむスポーツです。まぁそんな些細なことはともかく、「怒りの鉄槌」は登場してわずか2週間で敗れ去りました。ちなみに「ボールが明らかに上に飛んでるんだけど?」という疑問は受け付けません。そういうものなんです。運動の法則も超次元なんです。あ、「ちなみに」ついでにもう1つ。この「エクスカリバー」の動きですが、跳んで足に剣のオーラをまとうあたりからの動きは、「1」から登場しているブロック技・「ブレードアタック」のほぼ流用です。
 さて、エドガーの言い方を借りれば「これで余興は終わり」なのですが、ここで終わらないのが円堂守。エドガーの「エクスカリバー」を受けてテンションUpしていました。ちなみにバッキンガムが「なんだあいつ?負けたのに笑っているぞ?」とか言っていたのは、「さすが俗物」としか思えませんでした。ここで「面白い奴」とか「試合が楽しみだな」とか「不思議な奴だな」と考えれば、そいつはそこそこの活躍が約束されます。ともかくこれでチーム全体の士気が上がりますが、バッキンガムが「本当の『エクスカリバー』を知らないのに、おめでたい奴らだ」と不穏なことを言い始めました。しかし、当のエドガーは「思ったより楽しめそうだな」と、知らない間に円堂教の洗礼を受けてしまったようです。
 ともかく、これで円堂は自分のすべきことが見えてきたようです。まぁ円堂大介が優れたGKであったという事実に変わりはないですし、彼が開発した必殺技の数々が優れたものであることもまた変わりはありません。しかし、時代は動き、人は進化します。たとえ円堂大介やその教え子である響木正剛の時代に通用した必殺技であっても、それから40年を経た現在の環境でも通用するとは限りません。そういう意味でも、現在の環境に適応し、相手の強さと同等、もしくは超える威力の必殺技を自分自身の手で生み出さねばならない・・・ということなのかもしれませんね。そして、円堂の様子を見た久遠監督は、
久遠監督:「ようやく自分たちの置かれている状況が分かったか。」
秋:(もしかして・・・監督はこうなることが分かっててパーティに・・・。)
久遠監督流石すぎるwwwwwと相変わらずの監督を笑ってみましたが、やはり己の目で見て、肌で感じた方が状況は分かりやすいですし、一応総当たり戦とは言え、本番で負けてから気付いて焦ったって遅すぎます。そうなることを防ぐための措置でもあったのでしょう。
 さて、次回予告。さっそく「エクスカリバー」を撃たれるようですが、まずは「怒りの鉄槌」で何とかするのでしょうか?まぁ、「エクスカリバー」以外の必殺技では「怒りの鉄槌」が破られることはないでしょうから、安心と言えば安心ですが・・・。しかし、「本当の『エクスカリバー」とは何なのか。そして、

ランス・ロットン

こいつはいい加減退場にした方がいいのではないかと考える今日この頃です。


 さて、発売日が迫っていることもあり、イナズマ3公式サイトも更新されています。「オルフェウス」と「ザ・キングダム」の説明に、何だか影山臭がするのですが・・・。いやまぁ、ブラジルからはガルシルド臭も漂っては来るのですが、いかんせん彼がどのような人物なのかよく分かっていませんからねぇ・・・。
 それから、スカウトシステムがいろいろと一新しすぎだと思います。「バトルスカウト」はよく分からないですけどドラクエみたいですし、「ガチャスカウト」はコインの手に入れかたが鬼畜じゃないか心配ですし・・・。いや、コインが熱血ポイントで買えるならいいのですが、これで「宝箱からすべて手に入れ終わったら、あとは根気よくドロップを待ってくれよNA☆」とかいう対応をされたら、僕は間違いなくキレます。ふふふ・・・信じてるぜLEVEL5・・・。そんな対応しないって信じてるぜ・・・。
スポンサーサイト
Comment

☆ No title

エドガーはかなりのナンパ野郎でしたねw

フィディオは2期ヒロトポジションにつかないか心配です。

冬花は今週のドレスを見てさらに好きになった^^

退場してください。ジョニーさんww

それにしてもスカウトシステムいやだなwもし引き抜きとかもこれだと

僕も間違いなく切れます

☆ No title

イナズマさんコメントありがとうございます。

エドガーはかなりのナンパ野郎でしたねw
声優さんはすごいノリノリでやってるように感じましたけどねwwwもしかすると、素で冬花に惚れたとか・・・ないか。

フィディオは2期ヒロトポジションにつかないか心配です。
友情を感じているけど敵になる・・・ですか。そう言われるとそんな感じもしてきますからねぇ・・・。フィディオには正統派ライバル路線を貫いてほしいですから、複雑です。

冬花は今週のドレスを見てさらに好きになった^^

退場してください。ジョニーさんww
冬花は珍しく制服以外の服装を見せるキャラですね・・・。綱海さんは、ほら、細かいことを気にしないキャラだから、ギャグ要因にしやすいんだ。察してくれ・・・。

それにしてもスカウトシステムいやだなwもし引き抜きとかもこれだと

僕も間違いなく切れます
他チーム引き抜きは、さすがにここまで鬼畜じゃないだろwww・・・え?違うよね?LEVEL5?不安だ・・・。

☆ 面白かったですw

フィディオの阿部さんはうけましたwww


ディランのゲーム版はなんだか、仮面ライダーにいそうですw


次回予告のやつは面白すぎます(見た目)w


スカウトシステムは私的によく理解できませんでした^^;


あんまり難しくはして欲しくないです・・・


そんな事より仲間に出来る人数増やしてほしいです。







☆ No title

南陽さんコメントありがとうございます。

フィディオの阿部さんはうけましたwww
それは良かったwwwこれはアニメを見ていたとき、「感想に絶対入れたい」と考えたものでしたから。

ディランのゲーム版はなんだか、仮面ライダーにいそうですw
仮面ライダーか・・・。その発想はなかった。

次回予告のやつは面白すぎます(見た目)w
ランス・ロットンですね。これはもう・・・ヘディングしたらボールがおかしな方向に飛んできますよねwww

スカウトシステムは私的によく理解できませんでした^^;

あんまり難しくはして欲しくないです・・・

そんな事より仲間に出来る人数増やしてほしいです。
安心して下さい、僕も全く理解できません。理解したくないとも言えますが・・・。今までので十分だったのですから、変える必要はない気もしますけどね・・・。あと仲間にできる人数に関しては、「2」で多くなった代わりにバグが発生するようになったという話も聞きますから、僕としては、増えてほしいかと聞かれれば微妙なところですね。
    
    管理者にだけ表示を許可する

Trackback

他ブログユーザー♪  Trackback URL


FC2ブログユーザー♪  Trackback Link
[この記事にトラックバック]


染岡さんは噛みつかないのか・・・。 ≪         HOME         ≫ ちょっと忙しくなってきたので、ブログを一時的に閉鎖します。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。