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2010/07/02 Fri  20:12
ボンバーシナリオクリア完了!!

 いやぁ、今日が実習だと分かっていながらついつい徹夜でプレイして、ようやくボンバーのシナリオをクリアしたアカンコです。コメントをくださった方、無視しててごめんなさい。いろいろ話したいことはあるのですが、どうしてもネタばれになってしまうため追記からと言うことにします。

 さて、「3」のラストは本当に世界一を決める頂上決戦と言った感じだったので、予想外ということはありませんでしたが後味の良い終わり方でした。ただ、ロココがデザーム様の二番煎じになっていたのはいただけないかなぁ。あ、あとコトアール代表のメンバーは非常に面白い構成をしていますので、未見の方はぜひ。
 それでは章ごとの感想を書いていきます。ちなみに僕は、ダークエンペラーズのシャドウ、西垣のスーパーリンク、および“ラクダ”のスカウト以外は禁止、そして秘伝書は1個も使わないという縛りの下でプレイしてみました。



第1章:旅立て世界へ!日本代表は誰だ!

 アニメと同じく選考試合。操作するチームを「円堂チーム」と「鬼道チーム」から選べる。ちなみに僕は「円堂チーム」を選びました。正直ナイツオブクイーンを倒すまでは基本アニメと同じなので深い感想はありません。
結果:5―0
・・・立向居、仕事しろ。


第2章:アジア予選開始!呪われた監督・久遠の謎!!

 vsビッグウェイブス。いきなりドルフィンたちが雷門中にのりこんでくるところがアニメとは違う点。これ以降の選手たちもそうですが、たとえ試合に負けてもひがまず、夢を勝者に託すという姿勢なので非常に好感が持てます。
結果:6―1
・・・優勝候補ってなんだろうね・・・(ちなみに1失点は強制イベント)。


第3章:虎丸の秘密!悲劇のエースストライカー!!

 vsデザートライオン。デザートライオンの選手たちは基本的に紳士。しかし、必殺タクティクスを持っていないためにきわめて印象が薄い。
結果:6―0
・・・もう何も言うまい・・・。


第4章:アジア頂上決戦!世界大会への切符を手に入れろ!!

 vsネオジャパン、vsファイアードラゴンの2戦がある章。まさかヒートがGKだとは・・・。しかも使ってくる技が「ビーストファング」。これ、源田の持ち技だろうに・・・。
結果(NJ):5―1
まぁ、これはファイアードラゴンの前哨戦。ファイアードラゴン相手にこんなに都合良くは・・・

結果(FD):7―1
行ってしまった。本当に優勝候補って何なのでしょうか・・・。
 ちなみにゲーム雑誌で公開されてから大評判だったガゼルさんの中二病ですが・・・。バーンもひどかったwww

バーン:「食い殺されないことだな・・・・・・。 龍のもつ 灼熱の牙に。」
ガゼル:「恐れおののくがいい・・・・・・。 龍の目が見すえる 凍てつく闇に。」

バーン:「見せてやるぜ!龍の怒りを・・・ 灼熱の炎を!!」
ガゼル:「キミたちに絶望を与えよう!『カオスブレイク』ッ!!!」

うん、2人とも絶好調だ。

第5章:ついに来たサッカーアイランド!これが世界の舞台だ!!

 vsナイツオブクイーン。ここまでが現在のアニメ。流れは大して変わりませんが、「2」の遊園地デートみたいなイベントがあります。
結果:7―0
「ガラティーン」の弱さは異常。


第6章:ミスターKの罠!友情の共同戦線!!

 vsチームK。「もう1人の鬼道さん」ことデモーニオ・ストラーダが登場。チームKとの戦いで「皇帝ペンギン3号」が登場。そして、やはりミスターKは影山でした。
結果(チームK):5―1
ぶっちゃけ大したことないチーム。影山やガルシルドが二流扱いしたのも頷けます。

結果(ジ・エンパイア):強制敗北
影山の策により、円堂、鬼道さん、不動さん、佐久間が離脱した状態での試合。まともに試合もできずに終わるが、豪炎寺が「グランドファイア」、立向居が「まおう・ザ・ハンド」を習得します。


第7章:最強のアメリカ!一之瀬一哉 華麗なる挑戦!!

 vsユニコーン。死ぬ死ぬ詐欺の一之瀬に、遂にツケが回ってきました。ちなみにこのチーム、もしかしたら1番苦戦した相手かもしれない。
結果:4―1
結果的には4-1ですが、何度もゴールに迫られて危機の連続。アイテムの使用が認められていなかったら間違いなく敗北していたと思います。


第8章:燃えるフィールド よみがえる白い流星!!

 vsオルフェウス。フィディオと鬼道さんの尽力により、影山がまさかの改心。ヒデによれば、円堂と出会ってから心持ちが変わっていたような言い方であったが・・・。
結果:4―1
ちなみに後半から真の主将であるヒデ・ナカタが入るものの、ろくな活躍もなく試合終了。ちなみに9章の時点ではまた不在らしい。どんだけ無責任なんだ・・・。


第9章:打ち砕け!ガルシルドの野望!!

 vsザ・キングダム。ここでイタリアvsコトアール結果が分かるが、内容は0―8でコトアールの勝利。更に、この章でガルシルドの本性が暴かれ、一時は逮捕に至るものの謎の鉄骨落としによってガルシルドは無罪放免となる。
結果:6―1
間違いなく言えることは、本当に日本とブラジルがやったら、そもそも日本の勝利自体が間違いなくありえない。


第10章:じいちゃんとの最終決戦!世界一は誰だ!?

 vsチーム・ガルシルド、vsリトルギガント。「もとは『一流選手』と呼ぶにはどこかしら欠陥のあった選手」を改造した人間の集まりであるチーム・ガルシルド。ラボック・ヘンクタッカーもこのチームの一員。
結果(チーム・ガルシルド):6―0
結果は上記のとおりですが、試合中に豪炎寺が「以前(ミニゲームで)戦った時とは大違いだ」という旨の発言をしながらバンバン点を取っていたのは極めて不自然というか、シュールでした。

結果(リトルギガント):5―1
 まぁ強かったは強かったのですが・・・ロココがFWになった後に放つシュートも「ゴッドキャッチ」であっさりと止められてしまうことが拍子抜けでした。


 これからは対戦用の趣味チームでも集めようかな?と思います。FFIに出てきた主将たちで組んだオールスターチームとか、2→3スーパーリンクをフル活用したダークエンペラーズチームとか・・・妄想が膨らみますね。
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Comment

☆ No title

早い!!!

私まだ第5章wwですww

イギリスと今から戦ってきます☆

魔界軍団Z・・どこに出てくるんでしょうか

☆ No title

ブログで源田縛りの記事書いてる&SS撮っているせいでまだ5章w
去年のオレなら初日クリアなのになぁwGP、TPの消費が今回は激しいので、スタミナを下げてスピードを最高にするのは得策ではなさそうですね。
間に合うか・・マジン・ザ・ハンド極限育成・・・・
話は変わりますが、染岡さんが素敵すぎます。しかめっ面以外の顔も追加されたのが心にGOODキましたw

☆ No title

ヒロトさんコメントありがとうございます。

早い!!!

私まだ第5章wwですww
友人には「徹夜したくせにクリアできてねーのかwww」って言われましたけどね。さすがに1日徹夜したらかなり進みますよ。


イギリスと今から戦ってきます☆

魔界軍団Z・・どこに出てくるんでしょうか
僕はまた1日放置していましたので、今はもっと進んでるでしょうね。魔界軍団Zはまずシナリオクリアが絶対条件ですね。終わったら、コトアールに行くと良いことがあるかもしれません。

☆ No title

一角さんコメントありがとうございます。

ブログで源田縛りの記事書いてる&SS撮っているせいでまだ5章w
去年のオレなら初日クリアなのになぁw
うーん、僕も時間があったら写真を撮って逐一報告したかったのですがねぇ・・・。あ、僕はモバイルのパスワードを入力したら、1発で源田が出ましたよ。


GP、TPの消費が今回は激しいので、スタミナを下げてスピードを最高にするのは得策ではなさそうですね。
間に合うか・・マジン・ザ・ハンド極限育成・・・・
TPは置いておくにしても、GPが減りやすくなっただけでこんなにやりにくくなるとは思わなかったwwwでも、こんななかでも極限育成法を見つけ出す人がいるんだろうなぁ。


話は変わりますが、染岡さんが素敵すぎます。しかめっ面以外の顔も追加されたのが心にGOODキましたw
単体で強力技の習得、日本代表、更にご指摘の通り表情と、染岡さんの人気が社長に伝わったのでしょうか?まぁ、初期メンバーという立場としてこれくらい優遇されてもいいはずなんですけどね。

☆ 点差が凄すぎです

はじめまして。しばらく前に検索エンジンからやってきました。私も昨日クリアしました。

>「3」のラストは本当に世界一を決める頂上決戦と言った感じだったので、予想外ということはありませんでしたが後味の良い終わり方でした。
私にとっては、直球すぎて逆に意外でした。もともと、最後ガルシルド戦だと思っていましたので。直球と言えば、ミスターKや大介もそうですが。赤キャップの人については、アカンコさんの節で納得していたものでした。

>ただ、ロココがデザーム様の二番煎じになっていたのはいただけないかなぁ。
元ネタを考えると、円堂の二番煎じなのでしょう(円堂はディフェンダーですが。)。ただ、デザームの印象が強すぎるので完全に二番煎じ感がありますが。

>ダークエンペラーズのシャドウ、西垣のスーパーリンク、および“ラクダ”のスカウト以外は禁止、そして秘伝書は1個も使わないという縛りの下でプレイしてみました。
私はスカウト一切禁止(ラクダは仕方ないとして)、アイテム(秘伝書、装備含む)一切禁止でプレイしました(1や2も同じようにやっていました。)。一度だけアイテムを使ってしまった場面がありましたが。結果論ですが、シュートチェインも使いませんでした。

>デザートライオンの選手たちは基本的に紳士。しかし、必殺タクティクスを持っていないためにきわめて印象が薄い。
紳士的だから印象がないのでしょう。「砂の誇りにかけて抜かせません!」くらいは言っていただかないといけません。

>まさかヒートがGKだとは・・・。しかも使ってくる技が「ビーストファング」。これ、源田の持ち技だろうに・・・。
ビーストファングは源田に習ったにしても、ポジションは・・・。アニメで出番がない理由はこれでしたか。これが瞳子の超次元采配の恐ろしさですね。

>ちなみにゲーム雑誌で公開されてから大評判だったガゼルさんの中二病ですが・・・。バーンもひどかったwww
逆に、話す機会が少ないとはいえ、チェの病が軽くなっていたのは残念でした。彼には期待していたのに・・・

>「ガラティーン」の弱さは異常。
貧弱過ぎますよね。あと、アメリカのキーパーも弱かった気がします。

>ちなみに後半から真の主将であるヒデ・ナカタが入るものの、ろくな活躍もなく試合終了。
どうせイベントを入れるならここで入れればいい気がします。私の時もろくな活躍がなく、完全に空気でした。

>ちなみに9章の時点ではまた不在らしい。どんだけ無責任なんだ・・・。
「チームに本当に必要な時には帰ってくる」というチームメイトに対する裏切りな気もします。

>謎の鉄骨落としによってガルシルドは無罪放免となる。
影山の師匠だけあってさすが、という感じでした。

>試合中に豪炎寺が「以前(ミニゲームで)戦った時とは大違いだ」という旨の発言をしながらバンバン点を取っていたのは極めて不自然というか、シュールでした。
世界編のどこかであった、鬼瓦の「もっと余裕を持って勝ってほしいもんだ」というようなセリフもなんだかあれでした。5点差くらいつけて勝っても不満な鬼瓦の貪欲さは凄まじいです。

>まぁ強かったは強かったのですが・・・ロココがFWになった後に放つシュートも「ゴッドキャッチ」であっさりと止められてしまうことが拍子抜けでした。
Xブラストがそんなに簡単に止まる技だとは思っていませんでした。作中最高クラスの技だと思っていました。

全体として、アカンコさんがあれだけ点差をつけられるというのは凄いと思います。私は3点差以上で勝てたのは韓国とイギリスとアメリカくらいだと思います。リトルギカントは1点差でしか勝てませんでしたし。

☆ No title

シュトラ姉さんコメントありがとうございます。

私にとっては、直球すぎて逆に意外でした。もともと、最後ガルシルド戦だと思っていましたので。直球と言えば、ミスターKや大介もそうですが。赤キャップの人については、アカンコさんの節で納得していたものでした。
まぁ、前2作は予想外の展開だったので、ここはあえて直球勝負をしようと思ったのかもしれません。ただ、僕も最後の最後まで赤キャップの人が大介さんかどうか疑ってましたからね。杞憂に終わりましたが。


元ネタを考えると、円堂の二番煎じなのでしょう(円堂はディフェンダーですが。)。ただ、デザームの印象が強すぎるので完全に二番煎じ感がありますが。
キャラチェンジも行っていないので、完全に円堂がモデルですね。僕は円堂のリベロ化はしなかったので完全に頭から吹っ飛んでいました。


私はスカウト一切禁止(ラクダは仕方ないとして)、アイテム(秘伝書、装備含む)一切禁止でプレイしました(1や2も同じようにやっていました。)。一度だけアイテムを使ってしまった場面がありましたが。結果論ですが、シュートチェインも使いませんでした。
アイテム縛りはすごいですね。僕は勝つためならアイテムはなるべく使います。・・・と言っても忘れ去っていることも多かったのですが。シュートチェインは、オフサイドの問題があるため使い勝手が悪くなりましたね。この問題がなければもう少し・・・いや、そうでもないな。


紳士的だから印象がないのでしょう。「砂の誇りにかけて抜かせません!」くらいは言っていただかないといけません。
変人だらけのイナズマの世界では、それくらいしないと埋もれてしまいますよね。


ビーストファングは源田に習ったにしても、ポジションは・・・。アニメで出番がない理由はこれでしたか。これが瞳子の超次元采配の恐ろしさですね。
何と言いますか、さすが「エイリア学園の半田」の異名を持つ男だなぁと思ってしまいます。何でもできるかもしれませんが、何もできませんよ、こいつ。瞳子監督はさすがすぎる。


逆に、話す機会が少ないとはいえ、チェの病が軽くなっていたのは残念でした。彼には期待していたのに・・・
逆に考えるんだ。ゲームであまりキャラが立っていないからアニメであれだけ強烈なキャラになったと、そう考えるんだ。


貧弱過ぎますよね。あと、アメリカのキーパーも弱かった気がします。
アメリカのキーパーは、そもそも使う技が「ロケットこぶし」な時点で論外です。


どうせイベントを入れるならここで入れればいい気がします。私の時もろくな活躍がなく、完全に空気でした。
「チームに本当に必要な時には帰ってくる」というチームメイトに対する裏切りな気もします。
まぁLEVEL5側にも大人の事情があったのは重々承知しているのですが・・・。オルフェウスに影山とヒデのイベントを押しつけたのが敗因でしたね。


影山の師匠だけあってさすが、という感じでした。
もう鉄骨落としは必殺技か必殺タクティクスに認定すべきだと思います。


世界編のどこかであった、鬼瓦の「もっと余裕を持って勝ってほしいもんだ」というようなセリフもなんだかあれでした。5点差くらいつけて勝っても不満な鬼瓦の貪欲さは凄まじいです。
いくらテンプレとはいえ・・・ですよね。他にも相手GKの台詞がありますね。例えばジェネシスのネロなら、5点とか6点取られても「少しはやれるのか?」ですからね。まずは自分の周りを見ろと。

Xブラストがそんなに簡単に止まる技だとは思っていませんでした。作中最高クラスの技だと思っていました。
ロココは本来のポジションがGKなので、キックはあまり高くありませんからね。その代わりガードはレベル5の時点で80。チートもいいところです。


全体として、アカンコさんがあれだけ点差をつけられるというのは凄いと思います。私は3点差以上で勝てたのは韓国とイギリスとアメリカくらいだと思います。リトルギカントは1点差でしか勝てませんでしたし。
そりゃ、「1」と「2」のプレイ時間を合計したら500時間超えますからね。そんだけ時間を割いてれば嫌でも操作に慣れますよ。それと、「3」はそこまで難しくないですからね。レベルが上がりやすい、相手のGKがザルですから。
    
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