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2010/07/23 Fri  15:22
イナズマイレブン92話 戦慄!もう1人の「鬼道」!! 感想

 もう7月も終盤に近付いてきましたね。こんにちは、アカンコです。昨日は友人宅に泊まっていたので更新やコメント返信ができませんでした。すいません。まぁ、遊びに行っていたわけではなく、今日のテスト対策をしに行ってたんですけどね。その甲斐あり、テストの出来は上々だと思います。
 で、大学が早く終わったので映画館に足を運び、イナズマの前売り券を買ってきました。まだパスワードは入力していませんが・・・。それにしても、他のサイトさんや掲示板でも言われてますけど、何でミストレ女じゃないし。


感想はまだ書き終えていません。しばらくお待ちください・・・。7月23日23時27分、完成しました。

 それでは今週のイナズマはイレブンですが、秋が宿舎の2階から下りてくると、響木監督が誰かと電話をしてたところでした。響木監督が電話を切った際に「誰からの電話なのか」と秋が尋ねると、響木監督はあっさり「円堂から」だということ、そして「事情があって今夜は帰れない」ことを伝えます。秋はなぜ帰れないのかを心配していますが、「事情」を聞いている響木監督は影山のことについて考えているのか険しい表情です。しかし、アルゼンチン戦が明後日であるということをしつこく言っていますので、ゲームをプレイしていない人も「いい加減何かがあるんじゃないか」と感づくのではないでしょうか?
 さて、OP明けですが、その前に提供がいい感じにネタバレだったので紹介します。

W鬼道の提供

・・・いや、ネタばれというよりはシュール路線ですね。
 それでは気を取り直しまして、早朝のイタリアエリアのグラウンドに“チームK”とミスターKが待ち構えており、イタリア宿舎の前で円堂たち4人が立っています。今回主役の鬼道さんは“チームK”を見つめながら、前回と今回の間の出来事と思われる、フィディオが“オルフェウス”の面々に事情を話している場面を回想します。フィディオが円堂たち4人を紹介していますが、ブラージは“オルフェウス”vs“チームK”の試合に“イナズマジャパン”のメンバーを加えることに反対します。しかし・・・ブラージ怖いよ!!眼を完全に見開いており、ハイライトも入っていないのでマジで怖いです。ともかく、ブラージは「日本人に、オレたちイタリア代表のゴールを守らせるわけにはいかん」と主張。まぁ、ある意味これは当然の反応ですよね。対する円堂は「無理をして、世界大会に出られなくなったらどうするんだ!」と反論。これもまた筋が通っている反論です。一応ブラージの怪我は軽傷ですので、数日安静にしていれば世界大会には復帰できます。しかし、ここで無理をしてしまえば残る世界大会に間に合わないかもしれません。どちらの気持ちも分かるぶん、これはなかなか難しい判断を迫られますね。そして、「協力させてくれ」と言う円堂に対し、ブラージは「何故日本代表であるお前たちが、敵であるオレたちのためにそこまで・・・!」と言いますが、円堂はそれを「敵じゃない!ライバルだからだ!!」と遮ります。それに続けていろいろ言って、最終的には
円堂:「オレたちは、世界一を目指すライバル同士。敵とか味方とか、関係ない!!」
と纏めます。これでブラージだけではなく“オルフェウス”全体を洗脳説得することに成功した円堂。これでブラージと固い握手を交わしますが・・・手の大きさが・・・。画像が入手できなかったのが残念でなりません。どう見ても円堂の手を握り潰そうとしているようにしか見えなかったので。
 さて、時間帯が試合当日に戻りまして、“オルフェウス”&“イナズマジャパン”混成チームvs“チームK”の試合が始まろうとしています。フィディオと円堂が混成チームになったということを伝えると、ミスターKは振り返りつつ口を開きました。
ミスターK:「フッ・・・。帰ってきたか。鬼道、私の作品よ。」
円堂:「お前は・・・!」
鬼道さん:「影山零治!!」
佐久間:「やはりか・・・!!」
おい佐久間、先週「ミスターKが影山なんてこと、あるはずがない」とか言ってたやつがいたよな?誰だったか覚えてるか?どうにも僕は忘れてしまいまして。それにしても、懐かしの「鉄骨落とし」が見れたので満足です。しかし、本当に殺り方がガチだよなぁ。わざわざ1本を時間差で落としてくるとか、念を入れすぎです。と思っていると、「総帥は“K”・・・“ミスターK”だ」と言いつつ影山の前に現れる人物が。そいつこそが“チームK”の主将・・・

デモーニオ・ストラーダ 3


    鬼          道
デモーニオ・ストラーダ。ところどころ違う点はありますが、ここまで鬼道さんの変態的外見を模倣しているのであれば鬼道さんのそっくりさんと言えるのかもしれません。ちなみに彼を見た鬼道さんの反応は・・・

ドン引き鬼道さん

こんな感じ。まぁびっくりしているのですが、僕にはドン引きしているようにしか見えません。
 と、そこに懐かしの角馬王将さんが登場。忘れ去っている方もいるかもしれませんが、元祖FF全国大会の実況、およびFFIアジア予選の実況をした方で、2期で驚異の執念を見せつけた角馬君の父親です。この人は単に“イナズマジャパン”の試合を見に来ただけなのですが、たまたま“オルフェウス”&“イナズマジャパン”混成チームvs“チームK”の試合が弾こう人で行われているのを発見したため、どこからか机と椅子とマイクを持ちだして実況を開始します。唐突だと感じる方もいるでしょうが、試合は実況がいないと味気ないものになりますからね。怪我をした“オルフェウス”メンバーが解説をやるとどうしても説明臭くなるでしょうし。そして、これに何も言わない影山。この世界では実況解説が登場したら実況させておく、というのが暗黙の了解なのかもしれません。
 さて、その一方でイタリアエリアのグラウンドの1本の木に、監視カメラが取り付けてありました。それを見ているのはどう見てもサッカー選手の体型をしていないヘンクタッカー君と、かなり小者臭く終わったガルシルド。しかしこの段階では謎の人物かつラスボス臭をぷんぷん漂わせており、何か汚いことをやっている雰囲気がすごいです。ちなみに、赤キャップのおっさんもこの試合を見に来ていました。ちなみに、相変わらずタイヤを積んでいるトラックに乗っていました。
 そろそろ試合開始という時に、フィディオはキャプテンの腕章を見つめながら(キャプテン・・・あなたがいない間に、こんなことが起こるなんて・・・)と独白していましたが、本当にさっさと帰って来いと言いたくなりますね!!そして試合開始時。ゲームでは“イナズマジャパン”も“オルフェウス”のユニフォームを着ているのですが、アニメではユニフォームはそのままみたいです。ちなみに王将さんは“チームK”のメンバーの名前のデータは持っている模様。非公式且つアンダーグラウンドなチームなのに、いったいどこで名前のデータを手に入れたのでしょうか?そんなことはともかく、鬼道さんと佐久間は不動さんに対する不信感が満々で、「不動にボールを回さないよう、気をつけよう」とか言っちゃう始末。2人して不動さんをハぶるとか、大人げないと思います。子供だけど・・・。
 ホイッスルが鳴ったとたん、デモーニオにボールが渡ります。鬼道さんとの1on1になりますが、デモーニオが「真・イリュージョンボール」を使用して抜き去りました。それを見た影山は、デモーニオのことを「鬼道有人を超える完全な作品だ」と評します。ま、ゲームではそんなことな(ry・・・さて、CM明けにはデモーニオが無双を始めます。まずは手始めに、“オルフェウス”のDFの1人、ベント・ガリアーノを抜き去ります。それを見た鬼道さんは、雷門vs帝国の際に壁山を抜いた時のことを思い出します。なぜなら、その時の鬼道さんの動きと今のデモーニオの動きが全く同じだったから。続けて仲間に指示を下すデモーニオ。そこで布かれた布陣はまさに帝国学園そのもの。その動きに対応できていない混合チームは、守りの要の1人であるダンテ・ディアブロも抜かれてしまいます。残る守りの担い手はオットリーノ・ノビリアントン・ガッツーゾマルコ・マセラッティとなってしまいます。このままでは得点の危機ですが、デモーニオの下す指示が帝国学園のそれとまったく同じものだとすれば、鬼道さんはその動きを熟知しています。そのため円堂はフィディオに「中盤を鬼道に任せ」るように指示。鬼道さんのゲームメイクでディフェンスラインが機能し始めました。ここで、佐久間の独白が入ります。
佐久間:(鬼道を超える存在だと・・・?もっと強く!もっと力を!敗北の屈辱にまみれた俺たちは、影山の言葉に導かれ、真・帝国学園に入った。そして、サッカーの闇に堕ちたオレ達に光を見せてくれたのが、鬼道だったんだ!お前などに、鬼道を超えられるものか!!)
いやぁ・・・本当に超次元な台詞ですね。しかし、ここで真・帝国学園を出してくるとは思わなかった。頼むからダークエンペラーズに入った方々にも救済の場をくれ。この後、佐久間は帝国学園で鬼道のそばにいることで培った彼の戦術の記憶をもとにデモーニオの戦術を破ろうとしますが、当然ながら影山の戦術も帝国学園当時のそれからレベルアップしていました。当然作品=選手のスキルもパワーアップしています。・・・と言ってもデモーニオの力の大半は鬼道さんのコピーなんですけどね。しかし、鬼道さんを超えるそのフィジカルは本物です。あっという間にゴールへと迫りシュートをしますが、アジア最強の守護神・円堂は普通にそのシュートをキャッチしました。円堂はそのボールを前線へと蹴り。それを佐久間が受け取ります。それを鬼道さんにパスしようとした佐久間でしたが、鬼道さんは影山の精神攻撃により放心状態に陥ります。そのまま影山は鬼道さんの精神に、「真に私の最高の作品となるべき存在はお前だからだ、鬼道!!」と話しかけますが、そこで佐久間が鬼道さんにボールをパスしたことで精神攻撃が途絶えてしまいます。一瞬佐久間も治療を行うのかと思いましたが、さすがにあれは医者の息子しかやってはいけないようです。しかし佐久間は「お前がゲームメイクをしなければ、奴らに勝てないぞ!!」と言葉で鬼道さんを叱咤し、現実に引き戻します。そして鬼道さんも、「オレはもう、あなたとは別の道を歩いている!!」と決別の言葉を心の中で放ちますが、再び影山は鬼道さんの精神に干渉してきます。つーか、影山って本当に人間なのでしょうか?今回は完全にテレパシー使ってますし。なんか幻術も使えるようになってるみたいですし、もう影山は現役選手になった方がいいのではないでしょうか?ともかく、影山は鬼道さんを再び自身の手中に収めるために精神に直接話しかけ始めます。
影山:「見ろ、デモーニオの姿を。自信に溢れ、力に満ち、約束された勝利を楽しんでいる。」
鬼道さん:「あれは・・・!」
影山:「そう・・・あの日のお前だ。私と知り合い、帝国のサッカーを極めたあの日の!・・・お前が忘れたもの、お前が失ったものだ。」
鬼道さん:「オレは何も忘れていない!!それどころか、あいつらと出会って、より多くのモノを得た!!仲間と勝つことの本当の意味と喜びを、オレは知ったんだ!!」
影山:「それが、お前の目指していたサッカーなのか?」
鬼道さん:「えっ・・・。」
影山:「仲間などお前には必要ない!! より完璧に試合を動かし、より完璧に勝利する最高の作品、フィールドの帝王。・・・それが、お前だ。鬼道。」
鬼道さん:「ちっ、違う!!」
影山:「抗うことなどできん。私の意思は、お前の中に刻み込まれているのだ。私がそう作り上げたのだからな!!」
鬼道さん:「そうか・・・オレは・・・。」
影山:「そうだ・・・お前は・・・。」
鬼道さん:「この人からは・・・。」
影山:「私からは・・・。」

精神に干渉してきた不動さん

不動さん:「いつまでも昔のことを引きずってんじゃねぇ!!!!ウジウジとうぜぇんだよ!!オレたちは人形でも!!作品でもねぇぞぉ!!

怒りの不動さん

なんと、不動さんは鬼道さんの体に物理的攻撃を与えることで2人の精神世界に干渉してきました。ここの不動さんがものすごくかっこいいですね。ゲームはゲームでまた良いシーンがあるのですが、これはこれで良いシーンです。そしてそのまま眼力で“チームK”のメンバーを脅す不動さん。それに対して佐久間は、
佐久間:「本性を表したな、不動!!」
・・・お前、どんだけ不動さんに不信感持ってんだよ・・・。まぁ、真・帝国のこともありましたから“イナズマジャパン”の中で一番不信感を持っていてもおかしくないですが。ともかく、ここで不動さんにより種明かしが始まります。不動さんが影山に近づいたのは、「もう自分は影山の力を必要としてないことを見せつけるため」らしいです。ゲーム版では「自分を二流扱いした影山を見返すため」でしたので、少し異なっていますね。影山を見返す、という趣旨は変わっていないと思われますが。さらに不動さんは「いつまでも鬼道、鬼道って、見苦しいぜ影山ぁ!!」と言い放ちます。これは正論すぎるよなぁ。わざわざ日本語訳が「鬼道」になる名前の奴を捕まえてきて、更に鬼道さんと似たような格好させるんだから、影山はどんだけ鬼道さんにこだわるんだよと言いたくなりますね。
 ともかく、不動さんの叱咤で精神を立てなおした鬼道さんは、不動さん、佐久間と共に“チームK”の面々を抜き去っていきます。そして、「イタリアの白い流星」の異名を持つエースストライカー・フィディオにボールが渡り、空中でオーバーヘッドキックをかまします。しかし、当然必殺技でもない上にそもそもフィディオ自身キックの能力はそこまで高くないため、“チームK”のGK、インディゴにあっさりと止められてしまいます。しかし、それを見ていたヘンクタッカー君とガルシルドは「例の計画の成果」というなど、どうも“チームK”の力は何やらきな臭い方法で手に入れているようです。さらにフィディオの言葉から、“チームK”はそもそもイタリア代表選抜にすら呼ばれなかったような、言わば“ネオジャパン”以上にアンダーグラウンドな存在であることが判明。やはりこれは、影山のことですから「神のアクア」や「エイリア石」に続くような卑怯な方法を使っているのでしょう。
 そして、インディゴがキャッチしたボールはデモーニオに渡ります。デモーニオは安い挑発で不動さんをキレさせつつ、“オルフェウス”ゴールに迫ります。
デモーニオ:「オレたち“チームK”こそが総帥の理想!究極のチーム!!そしてこれが、 究 極 の シ ュ ー ト だ!!

皇帝ペンギンX 1
皇帝ペンギンX 予告
皇帝ペンギンX 2
皇帝ペンギンX 3

不動さん&佐久間:「なぁっ・・!?」
鬼道さん:「あ↑れは!!
デモーニオ:「ぬああぁぁぁぁあああ!! 『 皇 帝 ペ ン ギ ン ! エ ェ ェ ェ ッ ク ス ゥ ゥ ゥ 』 ! ! 
いやぁ、もう「X」の発音がノリノリすぎて・・・って、そんなことじゃありません。完全に動きが「皇帝ペンギン1号」の流用であるこの「皇帝ペンギンX」。一応ペンギン自体の色は「皇帝ペンギン2号」と同じ黒色に戻っていますが、属性は「皇帝ペンギン」系統とは違ってデモーニオと同じ火属性となっています。しかし、円堂の属性はデモーニオと相性の良い「山」。さらには使う「怒りの鉄槌」も円堂と同じ属性の「山」。威力は「X」の方が上でも、相性面でいい勝負ができるんじゃ・・・

骨が逝ってる

(  д)゚ ゚
いやいやいや、これサッカーやるとか以前に、やばいだろこれ!!この拍子に骨の1本や2本逝っていてもおかしくないです。しかも背中辺りに当たってるのにゴールに叩き込まれる時は腹に命中してるし・・・。まぁ、「皇帝ペンギン1号」を腹で受け止めてたにもかかわらず足を痛めてた染岡さんの超次元っぷりには負けるけどな!!
 さて、さすがの鬼道さん、不動さん、佐久間もこれには驚きです。鬼道さんと不動さんが「い・・・今の技は・・・」「『皇帝ペンギン1号』・・・!」と呟きますが、使ったことのある佐久間には「1号」と「X」と違いが2人よりもよく分かるようです。
佐久間:「いや・・・威力はそれ以上だ!それ以上のはずなのに・・・あいつは・・・!!」
デモーニオ:「ハッ。撃つだけで消耗する、未完成な技と一緒にするな。究極のペンギン・・・それが、『皇帝ペンギンX』!!そしてオレが、

チームK 1

 究 極 だ ! ! 
と、デモーニオが中二病全開で〆たところで今週は終わり。正直今回の円堂は、サッカーを続けられるか否かの重大な怪我を負ってもおかしくなかった気がします。
 さて、予告ですが・・・。

メガトンヘッド・・・?

どうやら解雇されたと思われていた「メガトンヘッド」が使われるみたいです。しかし、GKである以上手が使えるのに。なぜシュートブロック技であるはずの「メガトンヘッド」を使うのか・・・?そして、次回のタイトルですが、

93話 予告
最強対決!ペンギンvsペンギン!!

・・・これ、超次元だけどサッカーアニメだよね・・・?


 今週は、いつもに増して台詞の引用が多かった気がします。引用やると面倒だってことは分かってるんだけどなぁ・・・。でも、鬼道さんと影山のループに不動さんが割り込んできた時はびっくりした。まぁ、不動さんが鍵を握ってるのは分かってたけどさ。
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Comment

☆ No title

テストお疲れです^^
地雷じゃないのまわしに来ましたー

是非染岡さんでお願いします!
http://blogs.yahoo.co.jp/dezamudesert/1569987.html

☆ No title

ヒロトさんコメントありがとうございます。

テストお疲れです^^
地雷じゃないのまわしに来ましたー

是非染岡さんでお願いします!
了解しました!ってか、このバトンを染岡さんでやったらギャグにしかならない気がするんですがwww近いうちにやりますね!!

☆ No title

うーん、イナズマは展開の速さが魅力だと思うんですがね。
今回はあれだけ帝国の呪縛前、後編で回想したのにまだやるかといった感じですね。試合のテンポが悪かったような。

メガトンヘッド・・・ペナルティエリア外だ!ハンドになr(ry展開でしょうか。

☆ No title

テストお疲れさんです^^

今回のイナズマもおもしろかっメキョッ

☆ No title

一角さんコメントありがとうございます。

うーん、イナズマは展開の速さが魅力だと思うんですがね。
今回はあれだけ帝国の呪縛前、後編で回想したのにまだやるかといった感じですね。試合のテンポが悪かったような。
全体的なテンポが悪かったというのは一角さんの言う通りだと思います。ただ、僕個人の思いとしては、1期の世宇子中戦前の展開、2期の「正義の鉄拳」習得前後の展開に比べればずっとましだとは思います。だからと言って、テンポが悪かったことの否定はできませんが・・・。


メガトンヘッド・・・ペナルティエリア外だ!ハンドになr(ry展開でしょうか。
まぁ、そのような展開以外に使用する理由が見当たりませんよね。まぁ、「メガトンヘッド」の鉄壁率は凄いですが・・・「正義の鉄拳」ェ・・・。

☆ No title

55tさんコメントありがとうございます。

テストお疲れさんです^^
信じられるか?来週以降からさらに増えるんだぜ?大学の名前が分かってしまうので科目名は書けませんが、専門科目の意味不明さは異常です。


今回のイナズマもおもしろかっメキョッ
どうした55t、応答しろ!まさか・・・「X」をくらっメキョッ
    
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