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2010/07/31 Sat  14:33
イナズマイレブン93話 最強対決!ペンギンVSペンギン!! 感想

 本日朝っぱらから自動車学校に行ってきたアカンコです。昨日の夜なまけるを活用したレベル上げをしていたのでくそ眠いです。しかもスパークのレベル上げが終わったらボンバーのレベル上げしなきゃいけないし・・・。さすがに両方ともメインロムにするのはきついものがあるなぁ。
 それでは、感想を書いてこようと思います。しばらくお待ちください・・・。
 8月1日、完成しました。

 さて、先週に引き続き「皇帝ペンギンX」が円堂の腰の骨を粉砕したシーンから。ちょうど決まったところで前半が終了し、“チームK”に先制された状態で後半へ折り返すことになります。つーか、影山は審判を買収してないのかね。
 さて、OP明けから後半戦が始まるわけですが・・・いきなり鬼道さんの動きが悪いです。先週吹っ切れたんじゃないのかよ。その動きを見てキレた不動さんは中盤の指示を仕切ろうとしますが、今まで仕切っていたわけではないのでうまくかみ合いません。ま、当然ですね。更にそれを見たデモーニオに「ゲームメイクも二流品だな」と言われてしまいます。そしてついにFWであるはずのフィディオが戻ってデモーニオの前に立ち塞がりますが、そこでデモーニオが少しの自分語りを始め、フィディオを抜き去ります。・・・まぁ、フィディオはFWなので仕方がないと言えばそうなのですが、ぶっちゃけFWとして使ってもデモーニオの方が優秀なのではないでしょうか?属性一致がある時点で。そして、「フィディオが抜かれた!?」とか言ってる円堂も円堂です。相手を止めるのはMFやDFじゃないのかと。ちなみに僕はずっとフィディオをMFだと思っていました。しかし、FWとしてもMFとしても中途半端なフィディオ。これは声優が同じキャラからの呪いでしょうか?とりあえず、半田キャラはやっぱり半田だったようです。
 さて、DFをもあっさり抜き去ったデモーニオは再び「皇帝ペンギンX」を使用しますが、円堂も早めに「怒りの鉄槌」を発動したらしく、とりあえず腰の骨が砕け散る事態にはならずに済みます。しかし、すぐに「怒りの鉄槌」を突破され、ボールが腹に直撃。それでも何とかゴールに叩き込まれる前に地面を踏みしめます。
円堂:「必ず・・・止めて見せる!!真 熱血パンチ』!!
久々すぎる「熱血パンチ」キタ━━━(゚∀゚)━━━!! しかも、異様な使い方です。必殺技を地面に打ちこみ、ボールの軌道を変えるというアニメならではのとんでも方法でゴールを守りました。アニメってこういう応用ができるのが面白いですよね。止められた側のデモーニオは相当のショックを受けているようです。ま、ゲームじゃ必殺技の重ねがけなんて無理なんだけどな!!そして、ゴールを離れ、自らボールを前線へと運ぶ円堂。この奇行には流石の不動さんも「円堂?」と呟いてしまったようです。そして、フィディオはその姿に本来の主将であるヒデ・ナカタの姿を重ねます。その肝心のヒデはというと・・・

ヒデ・ナカタ 2

ルカと一緒に砂漠を旅していました。本当に何やってるんだよこの人・・・。しかも相変わらずの他人事口調。一国の責任を背負ったチームに入り、しかもそこの主将をやっているという自覚を持ってほしいですね、この人は・・・。
 そして、この円堂の姿でようやく完全に吹っ切れたらしい鬼道さんは佐久間と共に前線へと上がっていきます。鬼道さんの下した指示は、まずDFを2人残して攻めること、フィディオは円堂のフォローをすること。ここでフィディオは円堂のことを「マモル」呼びに変えています。それだけ信頼を寄せたということでしょう。今度の映画にも出るようですし、円堂教の幹部まで上り詰めたのかもしれません。ともかく、円堂はフィディオにパスを出し、フィディオは白い光を残して敵のDF陣を抜き去っていきます。更に不動さんがパスをもらって2人を抜き、ボールは再びフィディオへ。ここでガルシルドが登場して円堂の能力を見定めています。この口調、前々から円堂のことを知っていた様子ですが・・・?当のフィールドではデモーニオが戻ってきてフィディオにチャージをしかけますが、デモーニオにはボールがぼやけて見え始め、足が止まってしまいます。この症状、僕の視力が低下し始めた時と同じ症状ですが・・・?そしてボールをキープしたフィディオ。これでフィディオのシュートシーンが見られると思ったら円堂にパス。そしてゴール前に迫り、円堂がフィディオにパスし、フィディオがヘディングシュート・・・に見せかけ、GKの裏を回りこんでいた円堂にパス。そして、久々の「メガトンヘッド」でゴール!!って、オフサイドだろー!!どうやら審判を買収していたのは“オルフェウス”側だったようです。ちなみに、リアルタイムで見ていたときは友人たちが「『メガトンヘッド』wwwハンドだろこれwwwww」、「いや、これは手の形をしたオーラだからハンドじゃねぇよwww」と騒いでいたの、すっかり見逃していました。まったく、こいつら「ガニメデプロトン」を見たらどんな反応をするんでしょうね?
 さて、“チームK”のキックオフで試合が再開され、デモーニオがさっそく「皇帝ペンギンX」で点を取り返そうと考えますが、出されたパスが更にぼやけて見えてパスを受け損ねます。いったい何が・・・?
デモーニオ:「ボール・・・ボールは何処だ!!」
ビオレテ:「デモーニオ・・・?」
ビアンコ:「お前・・・まさか、目が・・・?
何と、サッカーをやっていて失明したようです。ですが・・・うーん、表現があいまいで本当に失明したのか単に視力が落ちただけなのか分かりませんね。本当に視力が落ちたらボールなんて見えなくなりますし。それを見た影山は、「拒絶反応が出たようだな」と言い出します。
影山:「拒絶反応が出たようだな。」
デモーニオ:「拒絶・・・反応・・・。」
影山:「お前には、鬼道有人を超える存在になれるようプログラムを与えた。」
鬼道さん:「なにぃ!?」
影山:「だがお前の才能では、プログラムを100%開花させることはできなかったようだな。拒絶反応が出たのはそのためだ。」
うん、意味不明。「プログラムを与えた」って言うのには、ドーピングも含まれるのでしょうか?この言い方だと、“特訓プログラムを与えた→才能がなかった→失明”ということになり、「才能ないやつが天才を追い越すための特訓したら失明した」ということになります。つまり・・・どういうことだってばよ・・・?しかし、そこまで言われてなおデモーニオは立ち上がります。それを見た鬼道さんはデモーニオに警告します。
鬼道さん:「もうやめろ!あいつはお前を利用しようとしているんだぞ!自分の野望のために!!」
デモーニオ:「構わないさ。お前には分からないだろう・・・オレたちの思いなど・・・。」
そしてデモーニオの過去回想が始まりますが・・・

デモーニオ・ストラーダ 7

・・・誰?(;^ω^)普通にドレッドヘアーのイケメンです。つまり、わざわざ影山が現在の姿に仕立て上げたということでしょうか?影山・・・鬼道さんに依存しすぎだろ・・・。気持ち悪いよ・・・。で、まぁ言い分としては“ネオジャパン”と大して変わりませんね。やっぱり、サッカーをしている人間にとっては、世界の舞台で戦い、あわよくば優勝することは共通の望みなのでしょう。そして、デモーニオは言い放ちます。
デモーニオ:「総帥は、オレたちに世界と戦える力をくれた!その力の代償というのなら、この程度の苦しみ耐えて見せる!!オレは究極!オレこそ最強!!誰もオレに、勝つことなどできない!!!
どこの社長だよ。フィディオに至ってはドン引きしてますし。ただ、不動さんと佐久間は過去の己と重ね合わせているようです。そしてそれを見ていた鬼道さんは、「『アレ』をやるぞ・・・不動」と、何やら切り札を持っていることを覗かせます。まだ未完成であるらしく、その点に懸念をのぞかせる不動さんでしたが、鬼道さんの言葉に乗っかり、影山に見せつけるために技を使うことを決意します。そして、2人が力を合わせたシュートを放ち、紫の気をまとってゴールへ向かいますが、結局はゴールを大きくそれ、技は失敗してしまいます。しかし、その技を見た佐久間はあることに思い当った様子。そして佐久間は不動さんに今まで疑っていたことを謝罪、技への協力を申し出ます。
 さて、“チームK”のゴールキックからですが、そのボールをフィディオがあっさり奪取。そして、先ほどのシュートが失敗したのを受けて、(オレが撃つしかないか・・・必殺の『オーディンソード』を・・・!)と、ゲームをやっている人間からは失笑を漏らさざるを得ない言葉を発してくれます(理由:キックの低さ、属性不一致)。そして、そのフィディオの前にデモーニオが立ち塞がります。
デモーニオ:「オレは究極だ!究極の存在なんだ!!」
フィディオ:「究極のモノなんか存在しない!!」
デモーニオ:「なにぃ!?」
フィディオ:「みんな、究極のプレイを目指して努力する!努力するから進化するんだ!!自分を究極だと認めたら、進化はそこで終わるぞ!!」
究極奥義ェ・・・。いや、フィディオの言葉は正論ですけどね。正論すぎて「綺麗事だ」と反論したくなるくらいに。そして、残像を残しながらデモーニオを抜き去るフィディオ。そして、ボールを鬼道さんへとつなげます。
 さて、それを見た影山は再び鬼道さんを幻術にかけます。しかし、完全に精神力を取り戻した鬼道さんに幻術は通用せず、ボールによって幻術を破られます。それにしても、このシーンで影山が驚いているので、本当に幻術だったのでしょうか?いくら主人公の声優さんが某忍者漫画の主人公だからと言って、世界観を混同しないでほしいですね。たしか、その忍者漫画にも幻術を破るためにゴーグルをつけたキャラがいたなぁ。そして、シュートへと向かう最中に佐久間がアドバイスをします。流石参謀ですね。
佐久間:「お前たちのシュートは、高さが足りないんだ!!」
クーガー:「お前に足りない物、それは!情熱、思想、理念、頭脳、気品、優雅さ、勤勉さ!そして何よりもー!速さが足りない!!」
不動さん:「なにっ!?」
鬼道さん:「高さ・・・高さか!!」
不動さん:「そういうことかよ!!」
いったいどういうことなのでしょうか?あれか?皇帝ペンギンだけに高低が大事だっていう超次元ギャグか?あと、上の一連の流れの中に部外者の台詞が見えた人は今すぐ眼科に行ってください。さて、これで新必殺技への活路を見出した鬼道さんは、新たな必殺技の機構を説明してくれます。
鬼道さん:(横の繋がりと縦のスピード・・・今までの『皇帝ペンギン』が二次元だとすれば!!)
不動さん:(さらなる進化を遂げるためには!!)
佐久間:(そこに高さを加えて!!)
鬼道さん:「三次元にすればいいんだ!!

皇帝ペンギン3号 1
皇帝ペンギン3号 2

鬼道さん&不動さん&佐久間:「 『 皇 帝 ペ ン ギ ン 3 号 』 ! ! ! 
いやまぁ、正直今までの「皇帝ペンギン」だってペンギンたちが縦横無尽に飛び回っていて十分三次元だったわけですが、今回のは人間が高さを加えていますから、そういう意味での三次元なのかもしれません。そして、それを見たデモーニオ。なんと、シュートブロックが付いていないにもかかわらず、「皇帝ペンギンX」で「皇帝ペンギン3号」を弾き飛ばそうとします。が・・・

皇帝ペンギンX 4
皇帝ペンギンX 5
皇帝ペンギンX 6

難なく粉砕され、GKのインディゴと共にゴールに叩き込まれます。しかし、ここのペンギンたちが同時に弾き飛ばされるシーンはとてもサッカーとは思えません。今更だけどね。それを見たフィディオは「なんてシュートだ・・・」と驚いていますが、表情は厳しいもの。この試合が終われば“イナズマジャパン”と“オルフェウス”は決勝トーナメント進出をかけて争うことになり、この「皇帝ペンギン3号」のような強力なシュートは“オルフェウス”にとって大きな障害となってしまいます。“オルフェウス”のメンバーである彼にとっては、喜んでばかりはいられないのでしょう。そして、鬼道さんたちはショックを受けているデモーニオに歩み寄ります。
デモーニオ:「オレの『皇帝ペンギンX』が負けた・・・?何なんだ、あの技は・・・?」
佐久間:「オレたちが生み出した、オレたちだけの技・・・」
不動さん:「『皇帝ペンギン』の最終進化形・・・」
鬼道さん「『皇帝ペンギン3号』だ!!」
デモーニオ:「進化・・・だと・・・?
デモーニオの反応が完全にブリーチで笑いましたwww
 さて、残り時間が少なくなったところですが、“チームK”のキックオフで試合再開。ビオレテがデモーニオにパスを出しますが、デモーニオは反応しません。むしろorzの体勢になってしまいます。それにしても、「進化したペンギンに・・・負けた」とか、傍目から見ればギャグにしか見えません。佐久間が「力を与えられた者の最後・・・か」と同情の念を向けますが、不動さんは「ふっ、脆いねぇ」と、完全に上から目線です。当の“チームK”の仲間たちはと言うと、仲間であるデモーニオを再びプレイさせようと言葉を投げかけています。
ビオレテ:「立つんだ!デモーニオ!!」
ビアンコ:「デモーニオ!お前はこれくらいで諦めるような奴じゃなかっただろ!!」
デモーニオ:「ビアンコ・・・。でも・・・オレは究極じゃなかったんだよ・・・。」
ビオレテ:「もう良いんだ、デモーニオ。こんな力、オレたちには大きすぎたんだ。」
デモーニオ:「ビオレテ・・・。」
ビオレテ:「戻ろう、デモーニオ。力なんてなかったけど、『オレたちのサッカー』ができていた、あの頃に!」
デモーニオ:「でも・・・でも・・・!!」
ビアンコ:「『大切なのは勝つことじゃない、全力で戦うこと!』そう言ったのはお前じゃないか、デモーニオ・ストラーダ!!」
うーん・・・ここまでの話を見ると、デモーニオは円堂と同じ考えを持った、極めてまっとうな人物だった、ということですね・・・。というか、“チームK”の面々の発言があまりにも普通というか、良識に溢れていて笑ったわ。さて、円堂はフィディオと鬼道さんに「まだ試合は終わっていない」と指示。デモーニオも復活し、鬼道さんの模倣の姿から、もともとの姿に戻ります。

デモーニオ・ストラーダ 6

デモーニオ:「行くぞ、みんな!!
“チームK”:「オオーッ!!」
 そして、この後の試合展開は描かれずに試合終了。結果として“オルフェウス”が2-1で勝利し、イタリア代表の座を守り切りました。そして、試合後に“チームK”と“オルフェウス”が和解。更に鬼道さんへの言葉が見つからないデモーニオに、鬼道さんは「またピッチで会おう。デモーニオ・ストラーダ。」と言って和解するなど、普通に後味が良い試合で良かったです。しかし、そこに水を差すのが影山です。
影山:「そう・・・イタリア代表はキミたち“オルフェウス”だ。だが・・・“イナズマジャパン”。キミたち日本代表が、こんなところにいていいのかな?」

新たなる秘儀・日程ずらし

ランド氏(?):「さぁ、大観衆が見守る中、日本代表“イナズマジャパン”対アルゼンチン代表“ジ・エンパイア”の一戦が、ここ、ヤマネコ島ヤマネコスタジアムで行われようとしています!!」
日程ずらしやがったーっ!!汚いってレベルじゃねぇよこれ!!スレで究極奥義扱いされるのももっともだよ!!「新たなる究極奥義!日程ずらし!!」とか言うタイトルになっても違和感ねぇよ!!それにしても。“イナズマジャパン”の4人が即刻影山を見るあたり、彼の人望のなさがうかがえますね!!
 さて、次回予告ですが・・・うーん、特にツッコミどころは無し。まぁ、背景の滝が全く動かず凍りついている描写はありましたが。で、本来の主将・円堂と、代理の主将・鬼道さんがいない今、誰が主将をやるのかというと、

代理主将・風丸

この人。・・・ごめん、理解できない。絶対この人何か事あるごとに円堂の名前を連呼すると思います。まぁ、アニメで語られるかは分かりませんが、ゲームで久遠監督が「このチーム(イナズマジャパン)は円堂と鬼道に頼っているところが大きい」と評価しています。まぁ得点源たるのは豪炎寺さんや吹雪、染岡さんですが、チームの精神的支柱かつ士気を高めることの定評のある円堂、天才的なゲームメイクでことごとく危機を脱出するのに貢献してきた鬼道さんが欠けているイナズマジャパンならば、正直アジア予選すら勝ちあがってこれないでしょう。それに加えて鬼道さんの補佐をし、作戦を立てる能力と強力なシュートを持つ佐久間、鬼道さんに負けず劣らずのゲームメイク力を持った不動さんがいないのでは、もはや“イナズマジャパン”の敗北は決まったも同然です。しかし、この究極の危機の中、“イナズマジャパン”のメンバーがどれだけ成長するかが見ものだと思います。


 さて、少し前の話ですが、スレの中で「吹雪がプリキュアの映画に出ている」という書き込みがあり、興味本位で覗きに行ったんですね。「どうせ宮野さんがやってる役があるだけだろwww」と思っていたら、逆でした。キャラの造形が似すぎ。

オリヴィエ=吹雪 縮小

ちょうど良い画像が見つからず、本当に申し訳ないのですが、とりあえず画像をクリックして拡大してみていただけると分かると思います。中央上部にいるマフラーの少年オリヴィエ・・・。どう見ても吹雪です、本当にありがとうございました。吹雪さん、パリに行く元気があるなら早くライオコット島に合流してください。ちなみに彼の姿は、映画公式サイトの予告ムービーでも見られるはずです。しかも狼関連を臭わせるとか・・・さすがにこれは「造形パクった」と言われても言い逃れできんぞ・・・。
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Comment

☆ No title

おはようございます!

デモーニオって変換しづらいイケメンでしたね^^
過去回想に入って3秒事態が呑み込めなかったのは視聴者(私含め)全員に起きた拒絶反n(ry
あと、突っ込みたいこと一か所(笑)
まったく吹雪は何をしてるんだww
私も最初は目を疑いましたよ、ええ。
オリヴィエ………まさかフランス語で「吹雪」や「オオカミ」って意味じゃないでしょうね?

それもこれもすべて影山のせい。
では、乱文失礼いたしましたっ!!

☆ No title

衣無地さんコメントありがとうございます。

デモーニオって変換しづらいイケメンでしたね^^
過去回想に入って3秒事態が呑み込めなかったのは視聴者(私含め)全員に起きた拒絶反n(ry
本当に事態が飲み込めませんでしたよwwwいきなりデモーニオの素顔が出てきた時、「誰このイケメン(;^ω^)」状態でしたからねwww友人は「本物(鬼道さん)と同じでイケメンじゃん」とか言ってましたが・・・。


あと、突っ込みたいこと一か所(笑)
まったく吹雪は何をしてるんだww
私も最初は目を疑いましたよ、ええ。
オリヴィエ………まさかフランス語で「吹雪」や「オオカミ」って意味じゃないでしょうね?
本当に何をしているんでしょうねwww僕も初見でわが目を疑いましたよwwwww何回かムービーを見ても事態を飲み込めませんでしたからね。ちなみに“オリヴィエ”とは、“Olivier”とつづり、“オリーブの木”を意味します。残念ながら、さすがに名前まで似せる勇気はなかったようです。


それもこれもすべて影山のせい。
イナズマの世界の悪事はすべて影山のせい!!研崎とかガルシルドみたいな小者は最初からいらなかったんや!!

☆ No title

はじめまして
このサイトは昨日の夜偶然見つけたのですが
イナズマイレブンに最近ハマりだした私にとっては
今までの記事がとても分かりやすく
しかもとても面白く書かれているので一気に記事を
全部読ませてもらいました これからも更新頑張ってください
それと聞きたい事があるのですが
イギリス代表のエドガー・バルチナスですが
俳優の要潤さんに似てると思うのは俺だけでしょうか?
出来れば意見をお聞かせください

☆ No title

北さんコメントありがとうございます。

このサイトは昨日の夜偶然見つけたのですが
イナズマイレブンに最近ハマりだした私にとっては
今までの記事がとても分かりやすく
しかもとても面白く書かれているので一気に記事を
全部読ませてもらいました これからも更新頑張ってください
お褒めの言葉ありがとうございます。ただ、2期後半の感想は正直目が当てられない内容だと思います。それに、やたら長いですし。分かりやすい・・・ですかね?


イギリス代表のエドガー・バルチナスですが
俳優の要潤さんに似てると思うのは俺だけでしょうか?
要潤さんと言うと、ドラマ版の“動物のお医者さん”で二階堂をやったり、ドラマ版の“探偵学園Q”で遠山金太郎をやった人ですね。僕は二次元のキャラクターを三次元の俳優さんに充てることができないのでいまいちわかりませんが、要さんの画像をいくつか見ると、若干似ているな、とも思えてきました。・・・つーか、世界編のイナズマを舞台化して、エドガー役を要さんにやってもらえば客寄せになr(どうでもいい

☆ No title

ふwwwwぶwwwwwきwwwwww
すみませんwwwあのプリキュア画像盛大に吹きましたwww
何であんなところに出張に行ってるんだあの人は(´・ω・)

それと影山さんは3期になってから色々と必殺技を覚えすぎですw

では短文ですが失礼しますm(- -)m



☆ No title

南陽さんコメントありがとうございます。

ふwwwwぶwwwwwきwwwwww
すみませんwwwあのプリキュア画像盛大に吹きましたwww
何であんなところに出張に行ってるんだあの人は(´・ω・)
いいんですよ、それが正常な反応です。僕もムービーを見て飲んでいたキャラメルマキアートをマイPCに吹きかけそうになりましたからwwwライオコット島に来なかったのは映画撮影のためだったのかよ・・・。


それと影山さんは3期になってから色々と必殺技を覚えすぎですw
遂に究極奥義まで覚えちゃいましたからねぇ・・・。鉄骨落とし、木材落とし、落とし穴落とし、鉢植え落とし、階段崩し、そして日程ずらし。秘伝書使える枠がねぇよOTZ

☆ 

フィディオが中途半端な能力しかないのはフィディオの実力不足で半田は関係ないんじゃ無いですか
ネタにマジレスしてすみません
    
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