--/--/-- --  --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010/08/02 Mon  21:32
ジャンプ35号感想

 すげぇ久々のジャンプ感想だよ!!本日無機化学のテスト+自動車学校の実技のコンボを食らって相変わらず疲れているアカンコです。いや、無機化学はすげぇ楽だったんですけどね。「ハロゲンとは何族元素のことか?」という問題を見たときは吹き出しそうになった・・・んですけど、まさか問題用紙がフルカラーだとは思わなかった。いくら私立だとは言え、学費をもっと別の方に使ってほしいです。具体的に言うと、全ての校舎にエアコン備え付けろ。中途半端に備え付けてんじゃねぇよ!校舎移動したらエアコン効いてたり効いてなかったりで環境の変化が面倒なんだよ!!
 そして、僕は産まれて初めて自動車を運転したんですが・・・何これ怖い。教習所が狭いってのもあるんでしょうけど、40km/h 出しただけですごく怖いです。
 それではジャンプ感想です。


ワンピース
 なんか、白ひげ死んでから本当に勢力図が書きかえられているようですね。黒ひげにやられたらしい億越えルーキーって、今回描写されてなかったのはジュエリー・ボニー、スクラッチメン・アプー、X・ドレークかな?この中でやられるとすると・・・うん、どいつもやられそうだ。
 そんでもって、0巻で名前だけ出てきたコング総帥が登場。もともとは元帥でしたので、昇進したんでしょうね。そして、彼に退職を申し出るセンゴク元帥。彼らの談によれば、ガープも職を辞した様子。まぁ彼らの言うとおり、彼らの全盛期に暴れた海賊たち、即ちロジャーやレイリー、シキ、白ひげなどは軒並み引退や死亡していますからね。彼らも退き時なのでしょう。
 さてさて、覇気を覚えてしまったコビーは置いておき、今週号でようやくルフィがやったことが明らかになります。それは、基本的には今回の戦争で亡くなった者を弔うことでしたが、そうであれば2回鳴らせば十分である鐘を16回も鳴らしたとのこと。これを海軍は挑戦と受け取ったようですが、どうもこれはルフィから仲間たちへのメッセージである様子。これがいったい何を意味するのか僕には分かりませんでしたが、麦わらの一味(ゾロ除く)には簡単に分かったようです。なんだろう・・・シャボンディ諸島の16番グローブに集まれ、とかそんな簡単なもんじゃないでしょうし・・・。まぁ、このページのフランキーとブルックのシュールさに気を取られて何も考えていませんでしたが。ところで、ルフィの腕に入れ墨のようなものが見えますが・・・?
 さて、ついでと言ってはなんですが億越えルーキーたちについて書きましょうか。ユースタス・キッドはルフィに敵対心を燃やし、カポネ・ベッジは空の何かに吸い込まれます。これは・・・シキ・・・?それとも黒ひげでしょうか?吸引と言えば黒ひげだよなぁ。バジル・ホーキンスは茶ひげ(笑)さんを殺ってしまい、ウルージは死亡フラグを立てていました。何か・・・億越えの方々が“新世界”の噛ませになりそうで怖いぜ・・・。


NARUTO
 さて、今回で回想も終わり。ワンピースと違って、回想がやたらと面白かったです。ま、どちらがいいかと言えば本編が面白い方がいいですが、願わくば両方面白くしてほしいです。しかし・・・この話は「つまり・・・どういうことだってばよ・・・?」、「サスケェ・・・」のNARUTOだったのだろうか?


ブリーチ
 ギン曰く“神殺槍”は13kmも伸びなければ音速の50倍で伸びることもないそうです。うーん・・・中二病全開で面白い設定だったんだけどなぁ・・・。ただまぁ、ぶっちゃけそんなに早く伸びる必要も、長く伸びる必要もないからなぁ・・・。それにしても、藍染を騙していたということは、護廷十三隊の連中も騙してたことになりますが、“長く、速く伸びる”程度の能力で隊長になれるってすげぇなぁ。
 さて、真の力が明らかになった“神殺槍”によって、胸から左肩が消滅してしまった藍染。もともとギンは藍染を殺すつもりだったそうですが、その理由は後々語られるのでしょうか?まぁ、1つだけ確実に言えることは、来週には藍染が「それは幻だ」と言って復活することだけです。


ぬらりひょんの孫
 さすがに総大将は生きてましたか・・・少し安心しました。しかし、魔王の小槌を動けなくさせた技はなんだったのだろうか。そして、ぬらりひょんの子・奴良鯉伴を殺めた道具も魔王の小槌であることが明らかになります。魔王の小槌を本来所有していると思われる山ン本の考えは一体何なのでしょうか?
 さて、現代のぬらりひょん・リクオは、数多の妖怪を率いて弐條城に侵入。何か400年前に出てきた凱朗汰にそっくりなガイタロウとガイジロウが登場しますが、瞬殺。瞬殺され具合も400年前のそっくりさんにそっくりです。しかしそこに、400年前リクオの曾祖父に当たる人物と、花開院家の陰陽師を大量に殺害した2人組の妖怪が登場。さすがに髪は白くなり老けていますが、それ以外は全く変わっていません。そしてようやく2人の名前が明かされますが、口の大きい方が鬼一口、小柄なほうがさとり。・・・うん、さとりがいるんじゃ負けてもしょうがないね・・・。僕にとっては、さとりと言えばうしとらのさとりです。あの話は良かった。


黒子のバスケ
 「キセキの世代」も案外人間的な弱点があるんですね・・・。てか、どう考えても緑間は能力の使いすぎだと思うのですが。腕にしか負担がかからないのだろうか・・・?まぁ、直接ゴールにボールを叩き込むよりは負担少なそうだけど・・・。でも、バスケットボールをあんだけ高く放り投げるなんて、やっぱり負担がかかりまくりますよね。
 そしてラストで黒子が見せた「見えないドリブル」。まだ完成してないらしいですが、完成したらある程度の説明はなされるのでしょうか?まぁ、説明されても常人には実現不可能なものだろうけどな!!


 今回のトリコは面白かったけどそこまで語ることもなかったので省略!!そして、今回笑ったのがべるぜバブとリボーン。べるぜバブは完全に超次元喧嘩から超次元バレーの域に入っていて爆笑しました。相手方の主将も「1セット目くらいは普通のバレーをしようと思っていた」発言してますし。完全に超次元バレーに入る体勢です。そしてリボーンですが・・・あっさり復活しすぎで笑ったわwwwそもそも先週都合よくボンゴレリング直せるじじいが現れただけでも吹いたってのにwwwww
スポンサーサイト
Comment
    
    管理者にだけ表示を許可する

Trackback

他ブログユーザー♪  Trackback URL


FC2ブログユーザー♪  Trackback Link
[この記事にトラックバック]


イナズマイレブン93話 最強対決!ペンギンVSペンギン!! 感想 ≪         HOME         ≫ とりあえずMYイレブンでもさらしますかね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。