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2010/08/13 Fri  12:56
イナズマイレブン95話 絶体絶命!イナズマジャパン敗北!? 感想

 昨日、ようやく夏休みが始まったアカンコです。やっと始まったと思ったら、小中高はあと1週間くらいで夏休みが終わるとか。どんだけ始まるの遅いんだよ、大学の夏休み・・・。しかも、補講期間とテスト期間は事実上休みだったようなものだし・・・。
 それではイナズマ95話の感想です。94話の感想は、更新し次第何らかの形でアナウンスします。


追記:どうも次期フットボールフロンティアに関する大会がアナウンスされたらしいですね。

   →四天王決定戦 ~フットボールフロンティアへの道~

東京、大阪、福岡、札幌で最強プレイヤーを決めるようですが・・・東北、中国、四国地方がハブられてるよね・・・。まぁ、いつものことっちゃいつものことかもしれませんが・・・。正直北海道が含まれていたことが予想外なのですが、さすがに東西南北と銘打っていたら北は北海道になるんですねぇ。さて・・・出るか出ないか考えておこうと思います。

 さて、先週のおさらいという形で「ムゲン・ザ・ハンドG5」が「ヘルファイア」に破られるシーンから。ある意味すごいですよね、このシーン。「ヘルファイア」単体の威力が2期で出てきたジェネシスたちの技よりも強いってことですから・・・。いくら属性補正があったとしても、インフレしすぎだと思うんだ。まぁそれはさておき、ベンチのマネたちは“ジ・エンパイア”が持つ予想外の攻撃力に驚きます。しかし、秋が言うように、サッカー(に限らずスポーツ)は「守ってばかりでは勝てない」ものですから、攻撃力が高いのは当然と言えます。しかし、それ以上に守りの面がすごすぎるため、攻撃面がクローズアップされなかったのだと、マネたちは予測します。・・・しかし、実際は“イナズマジャパン”と戦う前に“オルフェウス”に負けてるはずなんだよなぁ・・・。アニメではさすがにここまで語られていませんが・・・。
 さて、1点を先制された“イナズマジャパン”。染岡さんが発破をかけますが、テレスはそれを「冗談」と取り、完全になめきっています。そして、染岡さんがパブロ・カスティーヨのスライディングを避けて攻めようとしますが、先週に引き続き常時ドヤ顔のゴルド・ディアスによる「ジグサグフレイム」でボールを奪われてしまいます。そのまま攻め込まれる“イナズマジャパン”。風丸がセルヒオ・ペレスに、木暮がエステバン・カルロスに、壁山がパブロに抜かれてしまいます。こうして見ると、“ジ・エンパイア”にもイケメンはいるんですね。そして、先週得点を挙げたFW、レオーネ・バティゴが再度「ヘルファイア」を放ちます。対する立向居は、「未完成でも『魔王・ザ・ハンド』に賭けるしかない」と判断し、途中まで「魔王」のおっさんを出現させることに成功はします。しかし、途中でその姿がかき消えてしまい、再び得点を許してしまいました。そのせいで自信を喪失してしまう立向居。・・・まぁ、立向居が自分の力不足を嘆くのは良いんですけど、DFもっと仕事しろと。確かにディフェンス技持ってない奴がいるかもしれないけどさ、それでももう少し何とかなるだろ。そして、TVの向こうのフィディオは冷静すぎると思います。まぁ、他人事だけどね。
 さて、再び“イナズマジャパン”のキックオフ。豪炎寺が攻め上がりますが、セルヒオにボールを奪取されます。ここでようやく風丸が危機意識を持ったのか、レオーネに対しパスを出そうとしたエステバンに、スライディングをしてボールをはじき出します。やっと働いたか・・・と思ったら、足をひねって退場。駄目だこの人・・・。仕事したと思ったら必ずケチがつく・・・。しかし、それを見ていた影山は、「これで、“イナズマジャパン”の敗北は決まりだな」と言い出しました。これは、風丸の力を高く買っていたのか、それとも代わりの栗松の能力を正当評価低く見ているのか・・・。まぁ、単にもう代えが効かなくなった上に2本の「柱」が欠けた“イナズマジャパン”など、脅威になりえないと判断したのでしょう。で、栗松は風丸の「あとは頼んだ」という言葉に「えっ・・・?」と言い出します。こいつ・・・ヤル気あるのか・・・?
 さて、キャプテンマークは何故かヒロトが受け継ぎます。もう、“イナズマジャパン”内部の序列が謎すぎます。何らかのチームで主将をしていたことのある選手がキャプテンを任されるのでしょうか?

円堂 → 雷門中
鬼道さん → 帝国学園
風丸 → ダークエンペラーズ
ヒロト → ザ・ジェネシス(ガイア)

となると、あと主将となりえるのは不動さんくらいか。ま、ヒロトはある程度のゲームメイク能力を発揮しましたから、そこが評価されたのかもしれません。
 さて、“ジ・エンパイア”のスローインから試合再開。エステバンからセルヒオへのスローインを栗松がカットしますが、即効でエステバンがそれを奪い取りました。そしてボールは再びレオーネへ。・・・一応、“ジ・エンパイア”にはディエゴ・オロというFWがいるのですが、何でレオーネにばっかり見せ場を与えるのでしょうか。・・・声優代の節約ですかそうですか。さて、2回続けてレオーネのシュートを止められなかった立向居は完全にプレッシャーに呑まれます。
立向居:(どうすればいいんだ・・・。『ムゲン・サ・ハンド』じゃ止められないし、『魔王・ザ・ハンド』をやって・・・また、もし失敗したら・・・!!)
飛鷹:「怖がってんのか!!失敗したっていい!!お前の全部をぶつけるんだ!!」
と、飛鷹の受け売り説教によって覚悟を決めた立向居。己の全てをかけて「魔王・ザ・ハンド」を発動し、「ヘルファイア」を受け止めます。それを見た“イナズマジャパン”のメンバーは喜びを顔に表しますが、さすがに“ジ・エンパイア”側はビビったようです。と、ここで前半終了。「魔王・ザ・ハンド」の会得によって相手の攻撃がシャットアウトできることになりますから、あとは攻めればいいだけです。それにより士気高揚する“イナズマジャパン”でしたが、テレスは「シュートを止められたくらいで、おめでたい奴らだ」と評します。そりゃ、攻撃が霞むくらいの防御力を誇るチームが2点リードで折り返しているという状況ですので、テレスの評価は恐ろしいくらいに正当ですね。
 さて、後半開始。“ジ・エンパイア”のキックオフで始まりますが、“ジ・エンパイア”のFW・ディエゴは、“イナズマジャパン”陣内へ、しかもDFラインまでボールを蹴りこみます。どう言うことかといぶかしむ“イナズマジャパン”でしたが、それに対するテレスの答えは「どこからでもかかってきな」という挑発的なもの。その言葉に従い攻め上がろうとする豪炎寺でしたが、その豪炎寺の周りを“ジ・エンパイア”の選手が7人がかりで取り囲みます。すると、なんの解説もなくいきなり「アンデスのありじごく」のテロップが浮かび上がり、その後にマードック氏が「これは“ジ・エンパイア”の必殺タクティクス・・・『アンデスのありじごく』ですね」と、名称だけ解説してくれます。ともかくこのフォーメーション、内部にいる選手のパスコースを徹底的にシャットアウトし、その選手が1人だけで攻め上がる形を作り出しています。豪炎寺の動きに合わせて動く“ジ・エンパイア”の選手たち。しかし、ある地点で動きを止めて豪炎寺を飛びださせます。それを好機と見た豪炎寺、すかさず「爆熱スクリュー」を放ちますが、正面に“アンデスの不落の要塞”の異名をとるテレスが待ち構えており、先週に引き続き「アイアンウォール」で攻撃が阻まれてしまいました。ボールを奪ったテレスでしたが、何と染岡さんにパスを出します。当然ながら攻め上がる染岡さんでしたが、再びテレスが正面に現われた上、それに驚いている隙にエステバンにボールを奪われました。シュートチャンスにシュートを放つことすらさせてもらえないとは・・・。ああ、染岡さんがシュートを撃ってしまったら決まっちゃうからですね!!
 さて、ここでようやく鬼道さんの良く分かる解説コーナー。まぁある程度予想していたことですが、囲んでいる7人の選手たちはドリブルをさせつつテレスの方へ誘導し、十分引き付けた時点で包囲網の移動を止めていたようです。ゲームとは全然違う必殺タクティクスになりましたが、これはこれで面白いかなとは思います。それにしても、「タイガードライブ」・・・久々に見たな・・・。ゲームでは使わなくなって久しいので・・・。
 さて、CM明け。どうにも突破することのできない「アンデスのありじごく」を前に、鬼道さんの不在を嘆くヒロト。士気が下がっていくメンバーを見て、円堂の不在を嘆く秋。それをTV見ている響木監督と久遠監督。響木監督は久遠監督に、「本当にこれで良かったのか」と確認します。対する久遠監督の答えは肯定のもの。その理由は、
久遠監督:「今までの“イナズマジャパン”は、鬼道が作戦を立案し、円堂が精神的支柱となることで強くなってきた。だがそのことで、無意識のうちに2人に頼ってしまっている。2人に頼っている限り、たとえこの試合に勝てたとしても・・・」
響木監督:「“イナズマジャパン”は世界の頂点に立つことはできない。」
久遠監督:「ええ。彼らが自らの力でこの窮地を乗り越えて、あの必殺タクティクスを破らぬ限り。」
というわけで、まぁ、円堂が精神的支柱となっていたことは何を今更感のある説明ですし、鬼道さんの活躍は2期を見れば顕著でしょう。トゥントゥクトゥントゥク・・・
 さて、率いている監督に「少数のメンバーに頼っている」という烙印を押されてしまった“イナズマジャパン”。「アンデスのありじごく」を攻略できず、部外者であるフィディオにすら(マモルには悪いけど、彼らにこの必殺タクティクスは・・・)と言われる始末。当の本人たちも完全にやる気を失っています。こいつらどんだけ円堂に依存してるんだよ・・・。いくら円堂が教祖様とは言え、ここまで心酔してどうするんだ・・・と思っていたら、冬花が発破をかけにフィールドのそばまで走ります。「まだ試合は終わってないんですよ!それなのに諦めてしまうんですか!?」、「『何があっても諦めない』!それが“イナズマジャパン”のサッカーじゃなかったんですか!?」と叫びます。まぁこれは完全に円堂の受け売りですが、その円堂は「なにしてるんだ?」とか言ってて笑いましたよ。つーか、もともと“イナズマジャパン”や雷門中は、円堂がゴールから発破を入れ続けるから諦めないだけなんだよなぁ。このメンバー、紙メンタルの方々ばかりなので、円堂がいなかったらこうなりますよね。「諦めたらそこで試合終了」、とは言いますが・・・。・・・諦めたら?もう試合終了だよ?
 ともかく、冬花の叫びに便乗して“イナズマジャパン”のメンバーに発破をかけた秋と春奈。そして、なんとか“イナズマジャパン”のメンバーも士気を復活させ、DFの連中が何らかの策を思いつきます。で、それが「DFが上がっていく」という内容を含むものであったため、染岡さんは「カウンター受けたら終わり」と反対しますが、立向居は「オレがゴールを守ります!!」と、先ほどとは打って変わって強気な姿勢に出ます。それを見たヒロトは、その作戦をのみ、反撃を開始します。
 というわけで木暮が前線へと上がっていきますが・・・何と言うか、全体像のつかめない対策ですね。栗松と壁山が外部から声をかけているということは、7人のメンバーに誘導されないようにしている、ということなのでしょうか?そして、パスを出す「穴」を見つけた木暮。ゴルドに邪魔をされながらも、「旋風陣」の要領で壁山にパスを出します。これで一応「アンデスのありじごく」は破られましたが、続いて壁山を囲む“ジ・エンパイア”の面々。一度破られて気合を入れなおしたのか、“ジ・エンパイア”の面々が4人がかりでプレスをかけますが、何と壁山は前方宙返りをしつつ栗松にパスを出しました。一瞬何か技を使うのかと思いましたよ・・・。さて、栗松相手にも「アンデスのありじごく」を使う“ジ・エンパイア”。さすがに2度も破られれば学習したのか、外部から見ているテレスが7人に指示を下し始めました。そして、何故か目を瞑っていた栗松からボールを奪取するエステバン。仲間にパスを出しますが、栗松がそれを妨害して豪炎寺へとボールを回します。しかし、その時に栗松は足首を負傷。この怪我のせいで、次週以降、近いうちに強制帰国処分を下されるわけですね。
 さて、ここでついに攻撃のチャンスを得た“イナズマジャパン”。ヒロトが「豪炎寺君!虎丸君!新必殺技DA☆!!」と指示を出したのに続き、豪炎寺、ヒロト、虎丸の3人の連携シュート、「グランドファイア」が発動します。しかし・・・「連携」と言うには地味な技だよなぁ・・・。単純に3人がかりで蹴っているだけですから。しかも、ゲームでのムービーのように

ヒロト:「グランド・・・」
虎丸:「ファイア・・・」
豪炎寺:「イグニッション!!」

が無かったのは残念極まりないです。しかし、威力が高いのはゲーム版、アニメ版ともに変わらず、「アイアンウォール」を使おうと飛びだしたテレスを吹き飛ばし、ようやく出番をもらえた“ジ・エンパイア”のGK、ホルヘ・オルテガの必殺技・「ミリオンハンズ」を粉砕してゴールを決めます。しかし、「ミリオンハンズ」は随分とダサくなったなぁ。スピード感が無いというか・・・。それにしても、ここのテレスの唖然とした台詞が上手いと思います。ところで、円堂が「完成させてたのか!」とか言ってましたが、フラグは一切なかった気がするのですが・・・。
 これで逆転への布石をつかんだと思われた“イナズマジャパン”でしたが、「“イナズマジャパン”が得点した途端に試合終了」という法則が今回はマイナス方向に働き、1-2で“イナズマジャパン”は敗北してしまいました。いやぁ、ゲーム版でこのストーリーを見た時は目を疑ったね!何せ以前僕がこのブログで書いた、

しかし、「アンデスの不落の要塞」ってwww「不落」ってあたりがもう敗北フラグ全開すぎて笑いが止まらんwwwww

このフレーズが見事に返されちゃったからね!ごめんよテレス!もうお前の異名をバカにすることはしないよ!だけど、試合後にフォローが無かったのは残念だな・・・。ゲームだと「無失点記録を破られたから自分たちの負け」という、ある種の誇りみたいなものを感じさせてくれてよかったと思っていたのですが・・・。
 さて、夕方になってようやく円堂たちが帰ってきました。試合に負けてしまったことを悔やむ“イナズマジャパン”のメンバーですが、円堂と鬼道さんが「まだ決勝トーナメントに行く道は残されている」ことを説明してくれます。残る“ユニコーン”と“オルフェウス”との戦いに勝てば、決勝トーナメントへ行ける可能性は十分にあるそうです。しかし、円堂がチームメイトをねぎらっているあたり、やっぱり円堂はチームの精神的支柱みたいですね。そして、それを覗き見ていた監督2人組。
響木監督:「戦えそうだな、このチームなら。負けることを知らずして本当の勝利は得られない。そうだな、久遠。」
久遠監督:「ええ。」
なんだかんだで率いている選手のことをちゃんと見てますよね。ちなみに「負けること知らずして~」のフレーズは、ゲームの1作目の世宇子戦後、響木監督が影山に対して「負けたことのないものに本当の勝利はないのだ」と言ったのが元になっているかもしれません。元になっているにせよなっていないにせよ、あまりにも似通っているフレーズであることは否めませんが。
 そして、バスでイタリアエリアへと帰っていくらしいフィディオ。(“イナズマジャパン”か・・・。楽しみだな)と考えて微笑んでいましたが、「魔王・ザ・ハンド」と「グランドファイア」を見て笑っていられるのは凄いと思いました。
 みんな大好き予告編。来週の見どころは・・・吹雪が帰ってくるところでしょうか。冬花の過去は意外とどうでもよさそうに見えてどうでもよいので、まぁあまり期待しないことをお勧めします。ところで・・・「ワイバーンブリザード」は撃ってくれるのでしょうか・・・?


 「円堂も出てないし、今回は短くなるかな~」とか思ってたら、普通に長くなっててちょっとげんなりしました。感想書くのに3時間もかかるってどういうことなの・・・。
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Comment

☆ No title

感想書きお疲れ様でしたm(__)m
今回もとってもおもしろかったですよ(^O^)/
94話の感想も楽しみにしてますね☆

☆ No title

おはようございます!

さ…3時間……(^ ^;)
そりゃげんなりもしますねw←
え?私?最初から感想を書くのは諦めてるようなもんだよ!試合終了ですがw

では、短文意味不失礼いたしました~♪

☆ No title

暑いですね!夏ですね!
感想3時間もお疲れ様です。

ディエゴさんがやたらと出てこなかったのにはね・・・・
オレブンでマラドーナばりの活躍してるのに・・・

アンデスのありじごくには途中から笑いをこらえきれませんでしたw
タクティクス使用中にスイカ割りをしてるのかとww

イグニッションェ・・・

☆ No title

山さんコメントありがとうございます。

感想書きお疲れ様でしたm(__)m
今回もとってもおもしろかったですよ(^O^)/
94話の感想も楽しみにしてますね☆
面白かったと言っていただけると、苦労した甲斐があったかな、と思えます。ありがとうございます。94話の感想は・・・きっと短くなるよ・・・。

☆ No title

衣無地さんコメントありがとうございます。

さ…3時間……(^ ^;)
そりゃげんなりもしますねw←
え?私?最初から感想を書くのは諦めてるようなもんだよ!試合終了ですがw
信じられるか・・・?これでも短い方なんだぜ・・・?普段は画像をアップロードしている時間があるため、普通に4時間くらいかかったりします。ああ、もっと纏められる文才が欲しい・・・。

☆ No title

55tさんコメントありがとうございます。

暑いですね!夏ですね!
感想3時間もお疲れ様です。
労いのお言葉ありがとうございます。北海道はだいぶ涼しくなってきましたよ・・・それでも暑いけど・・・。


ディエゴさんがやたらと出てこなかったのにはね・・・・
オレブンでマラドーナばりの活躍してるのに・・・
チームに入れてるんスかwwwそれはむなしすぎるwwwwwあれだよ、レオーネの方がイケメンだから活躍させてもらえただけなんだよ・・・。世界の法則、“イケメン有利の法則”が働いたんだよ・・・。


アンデスのありじごくには途中から笑いをこらえきれませんでしたw
タクティクス使用中にスイカ割りをしてるのかとww
このコメントの返信にはなってないかもしれませんが、ゲームでこんな必殺タクティクスだったら誰にも使われなかったでしょうね・・・。


イグニッションェ・・・
イグニッションは犠牲になったのだ・・・。古くから続くゲーム作品がアニメ化するときに起こる“改変”という名の因縁、その犠牲にな・・・。
    
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