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2010/09/11 Sat  22:31
イナズマイレブン99話 不死鳥の決意! 感想

 ねんがんの じどうしゃめんきょをてにいれたぞ!



1.殺してでも奪い取る

2.殺してでも奪い取る

3.殺してでも奪い取る

な なにをする きさまらー!


 と、言うことで、舞台版の染岡さんがイケメンすぎて爆笑したアカンコです、こんにちは。まぁ最近の大きな動きと言うと自動車の免許を取得できたということなんですが、これで残る夏休みを自由に過ごすことができます。まぁ1週間しか残ってないけど。それでは“イナズマジャパン”vs“ユニコーン”の最終話だったイナズマの感想です。


 さて、先週のラストと同じく「ユニコーンブースト」が「イジゲン・ザ・ハンド」をやぶって、“ユニコーン”が1点リードしたところから今週はスタートです。で、その直後“イナズマジャパン”のキックオフで試合が再開されたにもかかわらず、いきなり一之瀬にボールを奪われてしまいます。そして、再び「ユニコーンブースト」の体勢に移る“ユニコーン”。鬼道さんがスライディングで一之瀬を強襲するも華麗にかわされ、ボールはディラン、マークの上空へ。それを見た円堂はいきなりゴールから離れて前方へ突撃します。「判断ミスか!」、「ゴールはもらった!」と得意げになるマークとディランでしたが、円堂はヘディングで空中のボールをフィールド外に出して「ユニコーンブースト」を不発に終わらせました。さすが蹴球座の(ry聖闘士に同じ技は(ry
 さて、円堂がボールをフィールド外へ出したことで“ユニコーン”のスローインから試合再開。しかし、ショーン・ピアースからマークへのスローインを・・・

染岡さん トラップ

染岡さんが華麗に奪取。さらに、DFを華麗に抜き去りイギリス戦以来の「ドラゴンスレイヤー」!!・・・ですが、「フラッシュアッパー」に弾かれていきなり咬ませ化・・・。まぁ、「フラッシュアッパー」でも完全に勢いを殺しきれなかった、という分優遇されているのかな・・・?
 ですが、染岡さんのキック力のおかげで“イナズマジャパン”にコーナーキックのチャンスが巡ってきます。前半に1点をもぎ取った「ザ・ハリケーン」を警戒しているはずなので吹雪や風丸にボールを合わせるのは難しく、エースストライカーの豪炎寺には一之瀬が付いているらしいです。いったい誰がコーナーキックを蹴り、誰に向けて蹴るのか・・・と“イナズマジャパン”のFW、MF陣が考えていると、久遠監督は綱海さんを指名。この選抜には“イナズマジャパン”だけでなく“ユニコーン”もびっくりです。・・・というか今更気付いたのですが、“イナズマジャパン”のメンバーってほとんど一之瀬、土門と顔見知りな訳ですから、データの流出ってあり得ますよね・・・。“イナズマジャパン”不利すぎる。で、実況もさすがに驚いており、マードック氏が「彼は一度もコーナーキックを蹴ったことがないはずです」とか言っていましたが、そもそもイナズマの世界ではコーナーキック自体が珍しいものだっていうね。で、“ユニコーン”は、
ディラン:「Why?何故あいつが?」
マーク:「奴のキックは精度が高いのか。ドモン?」
土門:「いや、綱海のキックの特徴は、コントロールよりパワーだ。」
と、データを持っているが故にこの選抜が意味不明なものに見えるようです。もっとも、綱海さんはロングシュートを決めまくっているわけですからコントロールが低いと言っては嘘になる部分があるのですが・・・。そんな折に一之瀬が“イナズマジャパン”の宿舎付近まで来たときに盗み見た光景を思い出します。そして、「何か、仕掛けてきそうだな・・・」と当たり前のことを言ってくれました。こんな奇抜な戦術を使ってくるのですから、何も仕掛けてこないはずがないのですが。と言うか、あのシーン伏線だったのか。で、大海原中の綱海さんがコーナーキックをするとなれば発動するものは決まっているわけですが・・・。それが、これ。

ザ・チューブ 1

必殺タクティクス、ザ・チューブ」!!
ゲームではあまり大したことないようなタクティクスですがアニメではすごいらしく、

ザ・チューブ 2

一之瀬:「やはりダイレクトか!・・・うわぁぁぁぁ!!

ザ・チューブ 3

キッド:「くぁwせdrftgyふじこlp」

ザ・チューブ 4

キッド:「だぁぁぁぁぁ・・・!!」

ザ・チューブ 5

と、キッドの意味不明なポーズと共にゴール。見ていた時は何が起こったのか分からなくて、

( ゚д゚)<・・・。

 ( ゚д゚ )

と言う状態になってました。
 さて、再び同点に追い付かれた“ユニコーン”。しかし、彼らにはまだ秘策が残っているようです。
土門:「同点か・・・さすがにしぶといな。」
一之瀬:「追いつかれたら突き放せばいい。」
マーク:「やるのか、『ローリングサンダー』を。」
ディラン:「OK!ギンギンに攻めてやるぜ!!」
土門:「でも、アレはお前たちにかかる負担が大きいぞ。」
一之瀬:「出し惜しみして勝てるほど、円堂たちは甘くない。」
土門はマジで苦労人ですね・・・。一之瀬とマーク、そしてディランが“ユニコーン”を引っ張っていますが、実際縁の下で支えているのは土門じゃなかろうか。
 と、言うわけで“ユニコーン”のキックオフ。すぐに一之瀬へボールを戻した後、一之瀬と並走していたマークが「ディラン、ミケーレ、GO!!」と指示。一気に“ユニコーン”前線選手である一之瀬、マーク、ディラン、ミケーレがペナルティエリアを囲み、シュートを雨あられと撃ちこみます。残る選手たちはMFやDFが完全に壁となっており、ペナルティエリア内にいるDFの助太刀ができない状態に。ここで一之瀬による分かりやすい解説が。
一之瀬:「圧倒的スピードで、相手ディフェンスよりも数的優位の状況を作り、雷鳴が轟くように激しく攻撃する!それが、ローリングサンダーだ!!
この解説が入った直後、綱海さんと壁山が激突して転倒。ゴール前ががら空きとなったところで“ユニコーン”の最終奥義が発動!!
一之瀬:「マーク!ディラン!」
マーク:「行くぞ!!」
ディラン:「Big surpriseだ!!」

グランフェンリル 1

マーク&ディラン&一之瀬:「 『 グ ラ ン フ ェ ン リ ル 』 ! ! 」
本来ならば「グランフェンリル“G2”」で究極奥義扱いなんですが、アニメでは大介さんが考案した「究極奥義」じゃないと究極奥義扱いになりませんからね・・・。不憫なものです。が、威力はやはり最高クラス。完全に咬ませと化している「イジゲン・ザ・ハンド」を軽々と粉砕して貴重な追加点を獲得しました。何か・・・円堂の扱い悪くないっすか・・・。
 さて、CM明けですが、「グランフェンリル」で得点されたために“イナズマジャパン”のキックオフから試合が再開されるはずなのですが、既に「ローリングサンダー」にはまっている状態からスタートしていました。壁になっている壁山と綱海の身を案じるベンチ組でしたが、そこに我らがベンチ王・不動さんが一石を投じてくれます。
不動さん:「俺の言う通りにすりゃあ、『ローリングサンダー』も『グランフェンリル』も攻略できるぜ。」
ハハッ、何言ってんだよwwwと思いましたが、次の瞬間に久遠監督から飛んだ言葉は、
久遠監督:「気がついたようだな、不動。」
マジで攻略できるのか。と、そこで綱海さんが最後の力を振り絞ってボールを外に出してくれたのでメンバーチェンジ。DF陣である壁山、綱海を木暮、土方に、そして「ザ・タイフーン」が警戒されているから使えないと判断されたと思われる風丸を不動さんに変えるという変更です。特にツッコミどころはありませんね。で、この変更した3人と主将・円堂と参謀・鬼道さんで短い話し合い。
不動さん:「情けないねぇ、掻き回されちまってよ。」
鬼道さん:「フッ、厳しいな。」
不動さん:「事実だから仕方ねぇ。見かねて出てきてやったんだよ。」
円堂:「何か作戦があるのか?」
不動さん:「フッ・・・(『フィールドの魔術師』か・・・。だが・・・どんな魔術にだって“タネ”がある)。」
一之瀬:「何を企んでいる・・・不動!」
梶さん1人芝居乙です。本当に同一人物の声には聞こえませんが、別の作品では一之瀬の声と不動さんの声が入り混じったようなキャラを演じていましたので、どちらが素の声、と言うわけでもないのかもしれませんね。そして、不動さんと会話している鬼道さんが若干笑顔なのが良かったと思います。憎まれ口を叩きつつ信頼している雰囲気が出ていました。
 さて、ショーンのスローインから試合再開。ボールはそのまま一之瀬に渡り、再度「ローリングサンダー」の陣形へと移ります。そしてミケーレがボールを持つ形になりましたが、あろうことか土方と木暮が2人がかりでミケーレに突撃。DFは2人しかいないため、逆サイドががら空きとなり、シュートを撃って下さいと言っているようなものです。当然ミケーレはマークにパスを出し、「グランフェンリル」が発動。と思ったら・・・
土方:「行くぞ木暮ぇぇぇ!!」
木暮:「おお!!」

人間ロケット

土方:「ぬおりゃああああああああああ!!
マニゴルド:「耶人砲弾!!」
ガレッキー:「南斗人間砲弾!!」

アカンコ:( ゚д゚)<・・・。
     ( ゚д゚ )

あ・・・ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

「二人がかりでシュートブロック技を使うのかと思ったら
     わけのわからない物理攻撃でシュートを防いでいた」

な・・・ 何を言っているのか わからねーと思うが 

おれも 何をされたのか わからなかった・・・

頭がどうにかなりそうだった・・・

蟹座の必殺技だとか南斗百八派のうちの1派だとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ・・・


と、言うわけで3人技では良くあることである、「必殺技のモーションに入ってからの妨害」が行われ、何とか追加点は防げたのでした・・・が、どことなく釈然としない思いが残るのは僕だけでしょうか。というか、アニメスタッフは1期の秋葉名戸戦を見直した方がいいと思うんだ。目金に説教されるから。しかし、木暮が弾いたボールは土門に渡り、すぐにマークにパスされます。そして一之瀬は「先にディフェンスを崩す」ことを指示しますが、ここで不動さんの不敵な笑顔がカットイン。マークがシュートすると共に吹雪に指示を出してこぼれ球を取らせ、一之瀬がシュートをしたら飛鷹に指示を出してこぼれ球を取らせて円堂に戻すという方法で「ローリングサンダー」を攻略・・・したのですが、なぜ攻略できたのかいまいち理解できませんよね。実況のランド氏が「これはどうしたんでしょう!?『ローリングサンダー』が不発です!!」という言葉は視聴者の思いを代弁してくれていると思います。と、ここで不動さんの分かりやすい解説。前後の台詞含めてどうぞ。
不動さん:「魔術の“タネ”は見破ったぜぇ。」
一之瀬:「クッ・・・。」
不動さん:「お前たちははね返りを計算して蹴っている。そこへ先回りすればいいだけだ。」
鬼道さん:「そうか・・・蹴り方でははね返る位置を・・・。」
不動さん:「その通り。さすがは鬼道クンだ。」
一之瀬:「クゥッ・・・!!」
不動さん:「・・・そしてこの必殺タクティクスは、カウンターに弱い。
とのことです。・・・しかし、“ユニコーン”は何故おとなしく不動さんの解説を聞いていたのだろう・・・戻ればいいのに・・・と思っていたら、円堂が驚異的な脚力で前線の豪炎寺へとボールをパスし、豪炎寺がゴールに迫ります。それを追う一之瀬でしたが、途中で転んでしまい追跡は失敗。しかもものすごく派手な転び方をしたために起き上がれなくなってしまいました。そして、豪炎寺が固定砲台と呼ばれるようになった原因・「グランドファイア」が放たれます。果敢にも「フラッシュアッパー」を使おうとするキッドでしたが・・・
キッド:「『フラッシュアッ』・・・パッ・・・グホゥア!!!
キッド・・・お前、この試合終わったら病院行った方がいいぞ・・・。と、言うことで3-3の同点に追いついた“イナズマジャパン”。これを見ていた母親が「点取りすぎだし点取られすぎ」と言っていましたが、そう言うのはカオス戦を見てからにしてほしいですね!没収試合とはいえ雷門-カオスが7-11という、もはやゲームでもあり得ない展開になっていましたから。
 さて、同点にされたことで一層勝ちへの執念を燃やす“ユニコーン”でしたが、その様子を見た“ユニコーン”の監督(マックと言うらしいので以後そう呼びます)は表情を厳しくしていました。一方フィールドの中では更に白熱した試合が行われており、鬼道さんに対して土門が「真キラースライド」でボールを奪取します。それをヒロトと染岡さんが止めようとしますが・・・

ジ・イカロス 1

土門&マーク:「 『 ジ ・ イ カ ロ ス 』 ! ! 」

ジ・イカロス 2

染岡さん&ヒロト:「うおっ、まぶしっ!!」

と、まぁ目くらまし的なドリブル、「ジ・イカロス」によって突破される2人。というか、染岡さんがブロックに回っても何ら脅威ではないのですが。で、ボールは一之瀬に渡り、一之瀬はディランにパスしますが、ディランはすぐに一之瀬へと戻します。一之瀬がどういうことかとディランを見やると、
ディラン:「Youが!決めるんだ!!」
ディラン・・・意外と気づかいができる人だったのね・・・。そして、円堂と一之瀬の一騎打ちに!
一之瀬:「絶対にゴールは奪う!!」
円堂:「来い、一之瀬!!」
そしてこの試合何度目かの「ペガサスショット」vs「イジゲン・ザ・ハンド」。互いの執念がぶつかり合いますが、“技同士の勝負”において、勝利の女神は「ペガサスショット」に微笑みました。しかし、“得点を奪えるか否かの勝負”においては話が別です。ボールはゴールポストに当たり、回転を伴って真下に落下。いったいどちらに飛ぶのか・・・。と、運命の神は“イナズマジャパン”に微笑むことにしたらしく、ボールは円堂の胸元目がけて飛んで行き、円堂は難なくキャッチ。“ユニコーン”は貴重な追加点のチャンスをモノにできませんでした。
 そして、ボールがフィールド外に出た時、“ユニコーン”は選手交代を発表。交代するのは何と一之瀬。代わりに入るのはエディ・ハワード。この判断にはマークとディランも困惑。「何故カズヤを下げるんだ?」、「ギンギンに攻めてるところなのに・・・」と狼狽していますが、一之瀬の事情を知っている土門、そして円堂は、悲しそうな顔はしますが特に何もコメントはしませんでした。しかし、交代する当人の一之瀬は、監督のマックに猛抗議をします。が、マックは聞く耳を持たず、「もう交代は認められた。お前はフィールドから出なければならない」と、一之瀬にとっては非情とも取れる指示をします。が、最後まで踏ん張る一之瀬の肩に手を置き、今までの監督からは絶対に出なかった発言をします。それは、

マック:「私には、選手を守る責任がある。」
一之瀬:「監督・・・まさか・・・オレの体のことを・・・。」
マック:「・・・。」(無言でうなずく)

何と言うことでしょう。今までの監督はどこかしらケチのつくところが多かったのに、マックは一之瀬の怪我に気付きながらも一之瀬の気持ちをくんでプレーをさせ、危ないと見るや交代させたのでした。この発言には流石に一之瀬もあきらめるしかなく、「みんな・・・後は、頼む」と力なく言い残し、「フィールドの魔術師」一之瀬一哉はフィールドを去ったのでした。
 さて、一之瀬が去った後も試合は続くわけですが、試合を眺める一之瀬の目に生気は感じられず、実況の声も遠のいていきます。しかし、試合を眺めているうちに「これが最後の試合だなんていやだ」という思いにより復活。そして眺めている間に「爆熱スクリュー」が決まり4-3となって、“イナズマジャパン”が接戦を制します。“イナズマジャパン”は残る“オルフェウス”戦に勝利すれば、決勝トーナメントに出場することができることになります。そして、惜しくも敗北した“ユニコーン”の反応はと言うと、

マーク 1
マーク:(このチームの主将、一応オレなんだけど・・・。何でカズヤがいなくなったら試合終了みたいなノリになってんの、これ・・・。)

なんだかめちゃくちゃ落ち込んでいるのでそっとしておきましょう。と言うか、こんなポーズをしたいのはもう決勝トーナメントに出られないことが確定している“ナイツ・オブ・クイーン”のエドガーさんだと思うんだけど。そして、円堂がフィールドに立っている一之瀬に声をかけます。「最後までフィールドに立っていたかったけど、できなかった」という一之瀬に、「お前がベンチに下がった後も、フィールドには気迫が残っていた。だから最後までお前と戦ってた気がする」と、気休めにもならない言葉を返す円堂。そして一之瀬は、「再びフィールドに戻ってくる」決意を表し、円堂と固い握手を交わします。もっとも、ゲーム版ではシナリオさえクリアすればちょっと試合こなすだけで引き抜けるんですがね。それにしても「病人が強い」というのは、漫画やゲーム、アニメではお決まりですね。ジョインジョイントキィそして、秋は一之瀬の秘密を冬花に明かしたようです。「相手が円堂君だから、つらさを乗り越えて本気で戦えた」という秋に、「マモル君・・・だから?」と、冬花はいまいち理解してない様子で聞き返します。すると、最近空気だった響木監督が現れ、「奴は、仲間の思いを全て受け止める。どんな思いでもな。それが、円堂守だ」と解説してくれました。なんだか、分かるようで分からない解説ですね。
 さて、試合後、沈みかける太陽が照らすクジャクスタジアムで、秋と一之瀬が会話をしていました。まぁこの会話自体は取るに足らない会話なのですが、この中で一番突っ込みたかったのは「今日の一之瀬君、今までで一番輝いてた」という発言。昔を知っている秋にとっては良いかもしれませんが、1期から見ている視聴者にとっては「ゑ?そもそも一之瀬って今までで輝いてた試合ってあったっけ?」という疑問がくる発言だと思いました。
 さて、記念すべき100話の予告編。何が来るかと思ったら、まさかのカッパが来やがりました。

カッパ 予告 1

このカッパ、一般公募で採用されたキャラクターでして、ゲストキャラとは言え1話丸ごと、しかも記念すべき100話をもらえるってのはすごいと思います。というわけで、6月13日の記事に書いた


ちなみに「2」での公募キャラはトゥントゥクボイパの山ちゃんボイスで有名な音村君、必殺技は究極奥義にまでされた「メガトンヘッド」でした。どちらもアニメで大きな扱いをされたので、今回も大きく扱われるでしょうか?正直無理だと思います。


という文章は、半分取り消させていただきます。ただ、音村君の戦術は後々まで鬼道さんに利用されましたから、完全に撤回できるかどうかは来週次第です。というか、シュート技の方が全く出てくる気配ないですし。・・・と思ってたら、出るみたいですね、「RCシュート」。主力として活躍できるのか、それとも出オチで終わるのか・・・。
 それにしても、木暮とヒロトって、また奇妙な組み合わせですね。2期でレギュラーだった木暮はともかくとして、ヒロトはあまりギャグ要因として働いてくれなかったので、来週はある意味楽しみです。まぁ、キュウリ食ってる時点で十分ネタだけどさ。
 ・・・あ、月曜日から木曜日まで東京方面に1人旅してきます。高校1年の秋休みに京都行った以来の1人旅ですが、まぁ親戚の家があるので泊る所にも困りませんし、厳密には1人旅ではないかもしれませんね。お土産ほしい奴は・・・いないな!
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Comment

☆ 今回のユニコーン戦

まさかイナイレで…しかも敵チームの監督が普通に監督をしているのが意外でしたね。

しかも、監督の声が染岡さんと同じw

そして、今回も染岡さんは噛まれてくれましたね。

さすが染岡さん!二期の一之瀬と同じような扱いになるかと思ったら、別にそんな事はなかったぜ!

☆ No title

知ってますか?
グランドファイアの時ヒロトキャプテンマーク付けてるんですww
今回も面白く読ませていただきました。
次回も楽しみにしてます

☆ No title

>>自動車免許を奪い取る
4の街中でスって、落とした、なくした時の血の引く感覚を覚えさせ(ry

三人技割り込み率高すぎですよねw
イナズマブレイク、トライペガサス、ザ・フェニックス、カオスブレイク、グランフェンリル。三人技は切り札な分リスクが大きいんですかね。

>>おみやげ
兄メイトで染岡さんふぃg・・・もう出発してますねw

☆ No title

あさんコメントありがとうございます。

まさかイナイレで…しかも敵チームの監督が普通に監督をしているのが意外でしたね。

しかも、監督の声が染岡さんと同じw
イナズマの監督は基本空気ですからね・・・。空気じゃなかったとしても碌な事をしないという・・・。マック監督の声が染岡さんだったのは、染岡さん自身“口だけの監督”のせいで怪我が悪化したことを皮肉るものなんですよ。その監督が誰とは言いませんが。


そして、今回も染岡さんは噛まれてくれましたね。

さすが染岡さん!二期の一之瀬と同じような扱いになるかと思ったら、別にそんな事はなかったぜ!
二期の一之瀬=そんなのいなかったという扱いですから、染岡さんはそんなことにならないでしょう。単純な咬ませと言うわけでもないですからね!!

☆ No title

ヒロトさんコメントありがとうございます。

知ってますか?
グランドファイアの時ヒロトキャプテンマーク付けてるんですww
本当だ・・・見にくいけどヒロトの腕に赤い腕章が・・・。確かに「グランドファイア」を初めて使った時はヒロトがキャプテンやってたけど・・・。まぁ、次に「グランドファイア」を使うときは直っているでしょう。・・・たぶん・・・。

☆ No title

一角さんコメントありがとうございます。

三人技割り込み率高すぎですよねw
イナズマブレイク、トライペガサス、ザ・フェニックス、カオスブレイク、グランフェンリル。三人技は切り札な分リスクが大きいんですかね。
もしくはモーションが長いから・・・と言うこともあるかもしれません。しかし、割り込みっていうのは少しタイミングを間違えれば大惨事だと思うんだ。必殺技に巻き込まれるわけですし・・・。
    
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