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2010/07/01 Thu  00:00
イナズマイレブン88・89話 完成!俺だけの必殺技!!/ムゲン・ザ・ハンドを超えろ! 感想

 ※この記事の保存日時が2010年7月1日になっていますが、実際は2010年11月2日に書きました。それにしても、レベルファイブはPVの作り方が犯罪的に上手いなぁと思いました。

88話

 さて冒頭、相手のゴール付近にいたエドガーが不敵に微笑み、「エクスカリバー」を発動。「距離が長くなればなるほど威力が上がる」というチート級の能力を持っている「エクスカリバー」でしたが、壁山の「ザ・マウンテン」と円堂の「怒りの鉄槌」のコンボで何とか防ぐことに成功しました。で、円堂がボールを投げようとすると、フィールドに倒れたままの壁山の姿が目に入り、壁山の名前を叫ぶことに・・・。で、新OPの「『大丈夫!心配すんな!』」がこのタイミングでかかったので、「いやいや、心配するだろ普通!?」と突っ込みそうになりました。
 で、CM明け。さすがに壁山は死んでいませんでしたが、解説のマードック氏が言った「かなりのダメージを受けているはずです」という表現はサッカーアニメのものではないと思いました。普通、サッカーでダメージなんて負わないよ!超次元サッカーだけどさ!!と、ここで途中参戦の染岡さんに交代の指名が!それは良いのですが、DFの交代でFW投入って・・・。いやまぁ、普通に攻撃型の布陣にするだけですが。
 さて、染岡さんを投入して再開された試合ですが、さっそく攻め込まれる“イナズマジャパン”。と、ここで土方が「スーパー四股踏み」を発動!・・・したと思ったら脇をすり抜けられていました。・・・土方、居場所ないよな・・・活躍できてないし・・・。と、飛鷹がプレスをかけたことでフィリップはシュートを明後日の方向に外してしまいました。何とかことなきを得ましたが、DFがこんな調子で大丈夫なのでしょうか・・・。そして円堂が言っていた「どんなシュートもゴールに入らなければ得点にならない」はこの後の展開に関わってきます。良く覚えておきましょう。
 さて、イナズマジャパンボールで試合再開。対する“ナイツ・オブ・クイーン”側は防御型必殺タクティクス「アブソリュートナイツ」の体勢で“イナズマジャパン”を迎え討ちます。しかし“イナズマジャパン”は1度「アブソリュートナイツ」を破っているため、今回も鬼道さん、風丸、栗松の陣形で「アブソリュートナイツ」の攻略を試みます。しかし相手もその陣形はすでに分かっているため「2度は通じない」と自信を見せます。が、更にその上を行くのが天才ゲームメーカーたる鬼道さんの本領。相手が自分たちの陣形に気を取られている隙に「アブソリュートナイツ」の陣形に虎丸を割り込ませシュートチャンスを作る・・・という作戦でしたが、何とそれも相手は読んでおり、ジョニーGがボールをインターセプト。そしてそれをエドガーにパス・・・

染岡さん:「行かせるかよ!!

我らが染岡さんがきっちりそのボールをカットしてくれました。そしてそれを豪炎寺にパス。で、豪炎寺がゴールに迫りますが、GKのフレディは完全に止める気満々・・・と、豪炎寺がゴール寸前で染岡さんにボールをパス。そして・・・

染岡さん:「このユニフォームを着ることの重さは、オレが1番知っているんだ!!くぅらえぇ!!ドラゴンスレイヤー』!!

ドラゴンスレイヤー 1
ドラゴンスレイヤー 2

この必殺技を前に体勢を崩されたフレディは、必殺技を出すこともできずに得点を許してしまいます。しかし染岡さん、いい笑顔だなぁ・・・。1期からそうでしたが、未知の強敵軍団を相手に初得点を上げるのは染岡さんの専売特許のようです(1期:尾狩斗、2期:ジェミニ、3期:KoQ)。え?“ビッグウェイブス”?アレは染岡さん自身がいなかったからノーカンですよ。しかし、“イナズマジャパン”のメンバー、ベンチは賛辞の嵐ですし、

久遠監督 笑顔

久遠監督を笑顔にさせるなど、染岡さんはいろいろとさすがです。
 しかし、今相手にしているのは強豪・“ナイツ・オブ・クイーン”ですから油断はできません。と言っている瞬間に、アダムス監督がモノクルを怪しく光らせて、中二病不敵な発言をします。

アダムス監督:「私たちの必殺タクティクスは、『アブソリュートナイツ』だけではない。控えしナイト達よ!その力を解き放て!!」

やっぱり中二病だこの人ー!!しかもメンバーも「はい!」じゃねぇよ!!と突っ込んでいる間に“ナイツ・オブ・クイーン”はメンバーを大量に入れ替えてきました。そしてできた陣形は妙にサイドががら空きです。しかし・・・

イギリスの術式

このように、イカリのような形を出現させています。うん、お前ら実はイギリス清教所属の魔術師だろう!これは何らかの術式なんだな!とか言われても仕方がありませんね。何で地面が光るんだよ、マジで・・・。しかし、この陣形に何の意図があるのか分からない“イナズマジャパン”としては、「素直に中央突破なのか」、それとも「裏を突いてサイドに攻めてくるのか」という問答を繰り返すことになってしまします。で、キックオフと同時にボールを後方へと戻す“ナイツ・オブ・クイーン”。そのボールを奪うために前線へと上がっていく“イナズマジャパン”のメンバーですが、その隙を突いて、ボールが前線にいるエドガーへと渡ります。そして、エドガーがドリブルを始めると、その前方に蒼いオーラを纏ったフィリップ、後方には同じくオーラを纏ったマイキー・リチャーズとニック・ウッドゲートが付き、そのオーラが完全にドリブラーを守る槍型の形状に変化。それを見た豪炎寺が「止めるんだ!」と叫びますが、鬼道さん、土方、栗松、飛鷹、綱海が次々と弾き飛ばされていきます。それを見たエドガーは、

エドガー:「見たか!これが攻撃型必殺タクティクス!

無敵の槍

無敵の槍!!

と言いつつゴールへと突撃していきます。しかし、前方にフィリップがいた状態ではシュートができないため「無敵の槍」を解除し、「ここはこの技だ・・・」と呟きながら、

パラディンストライク

新シュート技の「パラディンストライク」を放ちます。不意を突かれた円堂は「怒りの鉄槌」を発動しますが、あっさり破られて勝ち越し点を許してしまいます。ベンチの佐久間は「まだあんなシュートを持っていたのか・・・」とか言ってますけど、ゲームでは「エクスカリバー」の方が強いからね!属性不一致なのはお互い様だし。まぁ、こちらの方が隙は少ないでしょうが・・・。
 そして、ここで前半終了のホイッスル。実況・解説からすれば“イナズマジャパン”は善戦しているイメージがあるようですが、円堂はフィールドから選手控室に繋がっていると思われる廊下で壁に向かって立ちつくしていました。・・・と、そこに「どうした?手に何か書いてあるのか?」と尋ねる謎の人物が。それは、赤キャップの爺さん、もとい「古タイヤのおじさん」でした。で、円堂は以前この爺さんに言われた

爺:「全部爺さんのおかげか。お前さんはそれでいいのか?お前自身のサッカーは何処にある?」

の言葉の意味が、ある程度分かったようです。まぁ纏めてしまうと僕が以前書いた、

円堂大介が優れたGKであったという事実に変わりはないですし、彼が開発した必殺技の数々が優れたものであることもまた変わりはありません。しかし、時代は動き、人は進化します。たとえ円堂大介やその教え子である響木正剛の時代に通用した必殺技であっても、それから40年を経た現在の環境でも通用するとは限りません。そういう意味でも、現在の環境に適応し、相手の強さと同等、もしくは超える威力の必殺技を自分自身の手で生み出さねばならない・・・ということなのかもしれませんね。

と同じようなことでした。しかし、その「新たな必殺技」を開発するために、あと少し何かが足りないという考えを持つ円堂。そんな円堂に、爺さんは

爺:「新しい何か、か。ま、それに気付いただけでも一歩前進だ。止められないなら、止めなければいいのかもしれんな。

とアドバイス。まぁこの台詞は非常に汎用性が高く、若干の改変で様々な場面に適用できます。

例)
 極限育成が出来ないんですが。 → 出来ないのであれば、やらなければいいのかもしれんな。


で、最後にトイレの場所を聞いて去っていく爺。良く考えたら一観客である爺が勝手に入ってこられるってことは、ここって選手専用の場所じゃないのかなぁ?と思っていたら、秋に呼ばれた円堂。後半のミーティングが始まるとのこと。・・・逆に、まだ始まってなかったのか・・・。で、その内容は鬼道さんと不動さん、2人の司令塔がフィールドに出るという奇抜な発想。何らかの意味はあるようですが・・・。しかし、声だけ聞けば不動さんはイケメンだなぁ。
 さてハーフタイム終了。“イナズマジャパン”は栗松、土方、綱海をベンチに下げ、不動、佐久間、木暮を投入。キックオフは“ナイツ・オブ・クイーン”から。・・・と、キックオフと同時に不動さんと風丸、鬼道さんと佐久間がアイコンタクトをして、“イナズマジャパン”の陣形がサイドに大きく開きます。それはつまり中央ががら空きになり、「無敵の槍」が突っ込めるスペースが出来たということ。さすがにエドガーもびっくりですが、あえてこの策に乗って「無敵の槍」を発動。それを見た不動さんは「飛鷹!狙うのはシュートの瞬間だぞ!!」と指示。視聴者からすれば何が何やらさっぱりです。と、ゴール前で、シュートを撃つために「無敵の槍」の陣形が崩れたところでまずは木暮がエドガーの前に現れて体勢を崩し、更に飛鷹が「真空魔」を放ってボールを奪取することに成功。まぁここで分かりやすい図解が出るのですが、

「無敵の槍」攻略法

ほとんどの選手が周りのガードの選手を引き付け、2人のDFが全力でエドガーのシュートを妨害するというスタイルのようです。そして、ここで“イナズマジャパン”の誇る2大司令塔が本領を発揮。パスを次々と繰り返して“ナイツ・オブ・クイーン”を翻弄。エドガーも唖然とした表情で全く動けません。で、その隙に“イナズマジャパン”が攻勢へ転じ、染岡さんと豪炎寺が前線へと上がっていきます。しかし本当のパスの狙いはヒロト。「流星ブレードV2」を放ちますが、相手GKの必殺技、「ガラティーン」によってボールを真っ二つにされて止められました。しかしこの時のフレディの顔が、すごくドヤ顔です。ちなみに「ガラティーン」とは、“アーサー王物語”に登場する剣の名前です。ちなみに出典は「エクスカリバー」も同じです。
 さて、この必殺タクティクスが「デュアルタイフーン」と名付けられたところで、エドガーも「“イナズマジャパン”・・・彼らへの認識を改めなければならないな」と、遂に余裕をかなぐり捨て、“格下”ではなく“同等”の相手として認識します。で、攻撃の手を緩めない“イナズマジャパン”。不動さんから虎丸へとボールが渡りますが、その前には1度虎丸を封じ込めたランスの姿が。前回同様「ストーンプリズン」を発動し、虎丸を捕えようとしたランスでしたが、虎丸は豪炎寺が「ストーンプリズン」を飛び越えて抜け出したのを見ていましたから、同じ対処法で「ストーンプリズン」を攻略。そして新たな必殺シュート!

グラディウスアーチ 1

フレディも「ガラティーン」で応戦しますが、防ぎきれずに失点。この必殺技は「グラディウスアーチ」と名付けられました。ちなみに「グラディウス」は、古代ローマで使われていた剣のようです。・・・何で日本人なのに古代ローマの剣なんでしょうね。これがイナズマクオリティ。
 そんなこんなで試合終了間近。おそらく、先にシュートを決めた方が勝利する試合です。で、鬼道さんが染岡さんにパスを出し、染岡さんのシュートチャンス!しかしエドガーも「よし!」と言っており、何だか不穏な展開に・・・。で、DFのデービットを華麗にかわし・・・

染岡さん:「轟け!『ドラゴンスレイヤー』!!」

すると、エドガーが「ドラゴンスレイヤー」に向けて「エクスカリバー」を撃ちこみます!正直理解不能ですが、「ドラゴンスレイヤー」と「エクスカリバー」が合わさることで異常なパワーを発揮。さらにフィールドをの端から端までをぶった切るシュートなので「エクスカリバー」の威力は最大です。「旋風陣」でようやく見せ場を作るかと思われた木暮も吹き飛ばされ、あとはゴールまで一直線。(どうする・・・どうすれば止められる!?)と悩む円堂の脳裏にあの爺さんの言葉が蘇り、円堂は新たな技のビジョンを掴みます。

円堂:「そうか!止める必要はない!ゴールに入れなければいいんだ!!」

いやまぁ、だからこそGKはボールを取れなくとも弾くくらいの努力をするんですけどね・・・。そんな初歩的なことに気付いた円堂の独白は続きます。

円堂:「どんなシュートでも、ゴールに入らなければ、得点にはならないんだ!!

イジゲン・ザ・ハンド 2
イジゲン・ザ・ハンド 3

そう叫びながら拳にためたオーラを地面に叩きつけることでオーラのドームを形成し、ボールにその表面を滑らせることでゴールポストのはるか斜め上へと飛ばしてしまいました。流石にこの発想はなかったらしく、実況解説、万全のシュートを放ったと考えていたエドガーも目が点です。おそらく“ナイツ・オブ・クイーン”のメンバーもしばらく思考が停止していると思います。で、“イナズマジャパン”のメンバーも大絶賛。

目金:「今までの、シュートを止める技とは全く次元の違う発想です!そう、まさしく、イジゲン・ザ・ハンド!!

なんか、源田さんに「地面を殴って壁を発生させるのはオレの専売特許(ry」とか、オサーム様に「私はそれこそボールを異次元に送ったのだが(ry」と文句を言われそうな台詞ですが、まぁ失点をしなかったことは事実なので置いておきましょうか。そして、再び“イナズマジャパン”が“ナイツ・オブ・クイーン”陣内へと切り込みます。しかし、エドガーとて負けるつもりなど微塵もないみたいです。

エドガー:「決めさせはしない!ナイトの誇りにかけて!!

うん・・・言ってることは分かるんだけど、何でいちいち中二臭を漂わせなければ気が済まないのでしょうか。本人たちは本気で言ってるんでしょうけど。対する鬼道さんは豪炎寺と虎丸に声をかけてから・・・

鬼道さん&不動さん:「『キラーフィールズ!!

ブロック技を持っていないエドガーに対して超威力のオフェンス技をかますというこの仕打ち。さすがのエドガーもこればかりは何ともできません。しかし、ここのBGMの使い方が良かったです。必殺技を放つ瞬間にコーラスだけになるというのが何とも。しかも、「キラーフィールズ」のエネルギーを纏ったボールを前方に放つという荒業で虎丸にパス。そして・・・

豪炎寺&虎丸:「タイガーストーム!!

無論フレディも全力の「ガラティーン」で応戦しますが、さすがに「タイガーストーム」には敵わず失点。そして、その次の瞬間試合終了のホイッスル。エドガーの表情がすごく愕然としていますし、“ナイツ・オブ・クイーン”のメンバーも相当キテいるようです。そしてやはり、実況・解説は「番狂わせ」扱い。まぁ、当の“イナズマジャパン”は喜ぶだけですが。で、エドガーもいったん目を閉じると少し微笑み、

エドガー:(まだ大会は始まったばかりだ。今、君たちの勝利を讃えよう。)

凄く大人な対応ですね・・・外見といい声と言い、こいつは本当に15歳以下なのか疑問です。次いであの爺さんが映り、「これがお前の、世界への第1歩だな」と呟いてスタジアムを去ります。円堂は第六感でそれに気付いたのか観客席を振り返り、(あの人は、まさか・・・)と呟きます。おそらく、「まさか・・・じいちゃん?」と続くのでしょうが、この予想が事実かどうかは相当時間を要することになりそうです。


間つなぎのCM
 TV初公開の劇場版情報です。しかし、始まる際の鬼道さんのドヤ顔に笑ったわwwwで、一応3期のメンバーも混ざるみたいですが、主要キャラの実力は1期に相当すると思われます。正直、1期の実力じゃ今のパワーインフレについて行けないと思うのですが、いいのでしょうか・・・。


89話
 この回は立向居が「魔王・ザ・ハンド」を開発する過程を描いた話だったのですが、正直88話の感想で体力を使い果たしたので本当に「感想」で終わります。まず、

食事残すな明王

不動さんがミニトマトっぽいものを残しているのに笑った。まぁ、食事自体は残っているのですが、不自然に赤いものだけ寄せてあるので・・・。

カメのぬいぐるみ 1
カメのぬいぐるみ 2

ハイ、夕香へのお土産に買ったカメのぬいぐるみです。完全に佐久間が引いていますね。もっとも佐久間だってペンギンに執着しているわけですが・・・。ってか、なぜ赤いペンギンを選んだし。まだ1号に未練があるのでしょうか・・・。そして円堂にすら呆れられる豪炎寺のシスコン。豪炎寺が何も言わなくても円堂が悟っている当たり、豪炎寺のシスコンぶりはチーム内に浸透しているようです。そして、向かって左帝にいるむさ苦しい2人組についてはノーコメントでお願いします。
 また、ラスト付近での円堂と豪炎寺がいい先輩の雰囲気を醸し出していました。抜粋すると、

豪炎寺:「立向居は、これで変わっていけるな。」
円堂:「ああ。きっとあいつだけの技を編み出すよ。」
豪炎寺:「お前を超える、すごい技をな。」
円堂:「そうでなくちゃ、面白くないさ!」

何と言いますか、「主人公と、主人公の成長を見守る頼りになる先輩たち」の様相を呈しています。片方は楽観的な面があり、片方は無口で厳しい印象ですが、どちらも後輩思いのいい先輩なのかもしれませんね。
 で、初代のOPがかかったりする中、遂にライオコット島に潜む“闇”が動き出します。

ミスターK 1

不動さんが外出先で見た謎の人物・ミスターK。こいつがどうストーリーに関わってくるのかはまだ分かりませんが、少なくとも明るい話題になりそうもないのは断言できますね。


 以上!1回記事が全部消えて泣きそうになったよ!!しかし、今回の予告編は暗くて面白かったです。

円堂:「海に消えた闇の声。現れた幻。鬼道が、佐久間が、あの悪夢を、記憶の底から呼び起こす。そして最悪の闇が蘇る!次回、イナズマイレブン!“帝国の呪縛!前編!!”これが、超次元サッカーだ!!」

どう考えてもサッカーアニメの予告編ではありません、本当にありがとうございました。
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