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2010/11/13 Sat  15:14
イナズマイレブン106話 最後の決戦!影山零治!! 感想

 なんだか書くことが見当たらないアカンコです、こんにちは。中間テストが終わって十分休んだはずなのに、逆に疲労度が増しているってどういうことでしょうか。まぁ性格的に好調と不調の波があることは自分でも分かっているので、たぶん今は不調な時期なのでしょう。
 さて、11月もそろそろ中盤です。あと1カ月もすれば「ジ・オーガ」発売だとか映画が近いだとかで盛り上がっているのでしょうね。
 感想は・・・月曜日までに書きあげますOTZ 正直日曜日中に書きあげられる自信がない・・・。

追記:一応11月14日に感想書きあげました。

 さて、今回の始まりは鬼瓦刑事と夏未が船でコンドル島に到着したところから。・・・相変わらずでかいタワーですねぇ。エレベーターなかったらタワーの頂上まで行けなくて試合が見られない人とか出るんじゃないでしょうか。ともかく、その試合は2-2の同点で折り返しています。そして後半開始の際に、“オルフェウス”が選手交代。ジャンルカに変わってヒデ・ナカタがフィールドに出ます。と言っても、これが本来の“オルフェウス”の姿。ジャンルカはもともとも補欠の選手だったのです。で、当然ながら円堂はフィディオに「お前がキャプテンじゃなかったのか?」と尋ねます。フィディオは爽やかにそれを否定し、ヒデを紹介。当のヒデは円堂に「キミと戦いたいと思っていた、円堂君」と言い始めますが、円堂はヒデと初対面なんですよね・・・。ヒデは散々陰から覗いたりしてたのに・・・。
 さて、“オルフェウス”のキックオフで試合開始。と、“オルフェウス”はパスを多用するプレイで“イナズマジャパン”を翻弄。その正確さは天才ゲームメーカーの鬼道さんが「これが前半と同じチームなのか!?」と驚くほど。その要因はもちろんヒデ。ヒデが入ったことでチームプレイのクオリティが格段に上昇しているようです。そのことはヒデ自身も分かっていたらしく、彼の口から彼がなぜ長々とチームを離れていたのかが語られます。

ヒデ:(これまでの“オルフェウス”はオレを頼りすぎていた・・・。だからオレはチームを離れた。チームの成長のために。そして、結果は予想以上!どこにパスを出せばいいのか、走り込むべきかを考えてプレイするようになっていた。中でもフィディオ!お前はリーダーとして頼もしい存在となった。そしてチームを更なる高みへ引き上げてくれたミスターK!間違いない。今のイタリア代表は最強のチームだ!!)

・・・つまり、日本の円堂≒イタリアのヒデと考えて問題なさそうです。しかし、影山がイタリア代表の監督になっていなければどうなっていたのでしょうか?・・・どうしてもランキング最下位になってしまう気がするのですが・・・。ま、まぁともかく結果オーライということにしておきましょう。ただ、ヒデの考えの中で出てきたイタリア代表ですが・・・

ジャンルカ・・・

ジャンルカェ・・・。「所詮補欠は補欠だ」とでも言いたいのでしょうか、これは・・・。と思っていると、ヒデからのキラーパスがフィディオに届き、一度“イナズマジャパン”からゴールを奪っている「オーディンソード」が発動!対する円堂も「イジゲン・ザ・ハンド」で応戦しますが、前回と同様破られてしまいます。しかし、鬼道さんがゴールまで走り込んでおり、ボールを足に当てて追加点を取られることだけは防ぎました。ちなみに「イジゲン・ザ・ハンド」で威力が削られていたのか、鬼道さんの足に怪我はありませんでした。意外と捨てたものじゃないですね、「イジゲン・ザ・ハンド」。さて、唐突ですがここで響木監督に久しぶりの長台詞が与えられます。

響木監督:「流石だな影山。この短期間でチームをここまでまとめ上げるとは・・・。だがオレの・・・雷門イレブンの魂は、この“イナズマジャパン”にも引き継がれているぞ・・・。

この発言問題じゃねぇ!?まるで雷門中から選抜しました的な発言してますよこの人!!あながち間違ってないけど!!そして、2期で雷門中に協力した面々の顔も映してやれよ・・・って、そうしたらほとんどが雷門中出身者ってことになっちゃいますか。
 さて、鬼道さんが“オルフェウス”陣内に切り込むと、「カテナチオカウンター」が発動。しかし前回までで鬼道さんは既にこれを攻略しており、見事にフィディオをかわし・・・と思ったら、鬼道さんの前にヒデが現れ、ボールを奪い去って行きました。鬼道さんは「ナカタが加わったことで『カテナチオカウンター』も進化しているというのか!!」と言っていましたが、確かにこれは進化かもしれませんね。何故かと言うと、パスの対象がラファエレ1人からラファエレかフィディオか選べるようになったと言うことですから。まぁ、避けられたフィディオがすぐに前線へ走っていることが前提ですが・・・。と、前線へと渡ったボールはフィディオに渡りますが、さすがに“イナズマジャパン”も読んでおり、壁山と飛鷹がシュートブロックのためにゴールの前に立ち塞がります。・・・と、フィディオは急にボールを後方上空へ上げてしまいました。そしてそのボールは、綺麗にヒデのもとへ。・・・忘れておられる方も多いでしょうが、フィディオは「見えない範囲を含めたコート全体を見渡すことができる目」を持っているのです。で、ヒデの必殺シュートが発動!!

ブレイブショット 1
ブレイブショット 2

ヒデ:ブレイブショット!!

ゲーム版ではヒデの能力、「ちょうわざ!」持ちであることに加え、威力S、属性一致、ロングシュート付きということでかなり強力な技になっている「ブレイブショット」。更にヒデオリジナル技というおまけ付き。その威力はアニメでも健在。シュートブロックのためにゴール前に集まっていたはずのDF2人に技の発動すらさせず、「イジゲン・ザ・ハンド」を一方的に破壊して勝ち越し点。少なくとも、勝利に少し貢献したということでキャプテンの面目は保たれたでしょうか。・・・あまり関係ないですが、ここでのルカの声が非常に立向居でした。
 さて、“イナズマジャパン”のキックオフで試合再開ですが、「カテナチオカウンター」を攻略できる選手が鬼道さんだけである以上、どうしても先ほどの二の舞になってしまいます。ボールを奪われる→シュート→弾く→鬼道さんへ→ボールを奪われる・・・の流れとなってしまい、“イナズマジャパン”が圧倒的に不利な状況になってしまいます。そんな状況で、「影山に勝たなければ、自分が影山と決別した意味が、サッカーを続けていく意味がなくなる」と焦る鬼道さん。そんな鬼道さんを見た影山は、もはや十八番となっている超能力で鬼道さんを精神世界へ連れ込みます。そこで影山が行ったのは、今までのような洗脳ではなく「それがお前のサッカーか?」と、彼自身の問題を解決させるために問いかけるというもの。鬼道さんは今までの自分のサッカー・・・すなわち、帝国学園での、そして雷門中でのサッカーを振り返ります。・・・いやぁ、1期も2期も、今となっては懐かしいですねぇ・・・というわけで、

帝国学園の皆さん

久々に登場した帝国学園の皆さん。たぶん次に登場するのは20~30話くらい後だと思います。まぁともかく、自分の黒歴史過去を振り返って何やら悟った様子の鬼道さん。そんな彼がぼんやりしている間に、再び「ブレイブショット」が放たれていました。しかし、円堂はと言うと・・・

円堂:「必ず防ぐ!そしてみんなに繋ぐんだ!!

イジゲン・ザ・ハンド 改

イジゲン・ザ・ハンド 改』!!

というわけで、土壇場で進化させて軌道を逸らすことに成功。しかしまぁ、完全に威力は殺しきれなかったらしくゴールポストに当たって跳ね返り、ラファエレがボールを取ってシュートチャンス・・・と思いきや綱海が体を張ってボールをヘディングで弾き飛ばし、壁山にパス。そこから次々とボールをパスし、前線へと上げていく“イナズマジャパン”。それを見ながら鬼道さんは考えます。

鬼道さん:「仲間と共に考え、生み出し、育てていくサッカー・・・。誰かに決められたシステム的なサッカーを完ぺきにこなすのではなく・・・。そう、この雷門サッカーこそが、オレの求めていたもの!仲間の思いがこもったこのボールこそ、その証!」

そう言いながら、佐久間、不動さんとの連携でヒデを抜き去り、強化版「カテナチオカウンター」を突破する鬼道さん。そして。“チームK”戦以来である3人の最強必殺技・・・

皇帝ペンギン3号 2

皇帝ペンギン3号』!!ブラージも「コロッセオガード」で応戦しますが、さすがに威力が違いすぎ、同点となることを許してしまいます。
 さて、お互いに決勝点を取るために激しいプレイの応酬となる“イナズマジャパン”と“オルフェウス”。決定打がないまま鬼道さんとフィディオの一騎打ちがあったところで試合終了。3-3という、引き分けの展開で決着してしまいました。そして、一様に悔しがる“イナズマジャパン”。特に、この試合に格別の思いを込めていた不動さんと佐久間は、「あいつに勝って・・・!!」「予選突破を決めたかった・・・!!」と、見事な連携を見せてくれました。そんな中、1番最初に立ち直ったのはベンチにいた目金。「皆さん、まだ予選通過できないと決まったわけではありませんよ!」と指摘します。しかし、その言葉に我らが染岡さんが噛みつきます。その言葉は、

染岡さん:「他のチームの負けを、期待しろってのか!!

と言うもの。・・・まぁ染岡さんは“漢”ですからこういう言葉が出るのでしょうね。無論、どちらかが間違ったことを言っているとは思いません。染岡さんは選手として、自分たちの実力で予選を突破したかったのでしょうし、目金はマネージャーとして事実を淡々と告げたまでなのですから。ただ、染岡さんがこういう発言をしたことで、目金に(そういうことは思ってても言うなよ・・・)という視線が浴びせられることが回避されたのです。さすが染岡さん!深いところまで考えていらっしゃる。でもまぁ、自力で予選突破できる可能性がなくなってしまった今、“イナズマジャパン”のムードはさながら葬式。そんなところで活躍するのが、我らが教祖様キャプテンです。

円堂:「胸を、張ろうぜ!みんな!オレたち、やるべきことは一生懸命やったんだ!!

何と、この一言でメンバー全員を立ち直らせることに成功してしまいました。流石すぎます。
 さて、試合終了後のベンチで春奈と目金が“イナズマジャパン”の現状を教えてくれます。分かりやすい図をどうぞ。

試合結果

で、この図は“ユニコーン”が勝ったと仮定しての話なのですが、試合に勝利すると言うことは、当たり前ですが相手に1点以上の差をつけているわけです。となると、“ユニコーン”が2点以上差をつけて勝利したならば“イナズマジャパン”は3位に降格、予選突破はなりません。・・・それもこれも、大量得点差で勝つことをしてこなかったのが悪いんですよね。試合結果をおさらいしましょうか。

vs“ナイツ・オブ・クイーン”:3-2

vs“ジ・エンパイア”:1-2

vs“ユニコーン”:4-3

vs“オルフェウス”:3-3

結論:主に円堂のせい。

と言うわけで、円堂が紙すぎたせいで点を取られまくり、結果として得失点差があまり高くなかったのでした。まぁ、この結果を聞かされて、改めて悔しそうな表情を見せる“イナズマジャパン”。そんな彼らを見て、久遠監督が口を開きます。

久遠監督:「勝たなければいけない試合に、勝てなかったな。それが今のお前たちの現実だ。・・・だが、誰に恥じることもない、最良のプレイだったと言えるだろう。あとは結果を待て。」

おおう、久遠監督がかなりいい評価を下してくれましたね・・・。たしかに、今回の試合はどちらも全力でぶつかったいい試合だったと思います。・・・止め絵が多かった?気のせいだ。
 一方の“オルフェウス”サイド。予選突破に沸いていましたが、それよりも何よりもブラージの「オレたちが目指すのは世界一だ!!」の台詞に思わず吹き出してしまいました。お前がGKだったら点取られまくる気がするんだけど・・・。そして、影山のフィディオのやり取りが始まります。影山の疑問である、「なぜ『カテナチオカウンター』に影山東吾のプレイが必要だと思ったのか」と言うのに対し、フィディオはヒデの力であることを明かし、自分が影山のことを知りたかったと語り、ついにフィディオ自身が影山と同じだからと発言。フィディオの父も、自身の才能に限界を感じて苦しんだサッカー選手だったとのこと。しかし、そのことでどんなに生活が荒れてもフィディオは父のプレイが好きだった―それはきっと影山も同じで、だからこそサッカーを憎みながらも続けてきたのだとフィディオは推察したそうです。それを聞いた影山は、「お前ごときに気付かされるとは」と言ってから、「お前だから気付かされたのか」と言い直し、微笑みます。そして、ゲームでの名シーンが!

影山:「流石だな。お前たちは本物だ。」
鬼道さん:「あなたこそ・・・!」
影山:「私もなりたかった、お前たちのように。」
鬼道さん:「あなたなら・・・なれたはずです。」
影山:「フッ・・・」

そして、コンドルタワーの下にパトカーが出現。サイレンの音を聞いた鬼道さんは一瞬である結論に至ります。

鬼道さん:「まさか・・・自分で・・・!!
影山:「私にとってこれは最後の試合だ。楽しかったよ。」

その言葉を聞いた鬼道さんはおもむろにゴーグルへと手を伸ばすと・・・ついにゴーグルを外します。

鬼道さんの素顔

影山:「・・・久しぶりだな、お前の素顔を見るのは・・・。」

その影山の言葉と共に、舞台は鬼道さんと影山がまだ帝国学園にいた時・・・おそらく、円堂守という存在がまだ世間に出まわっていなかったころに移ります。もともと鬼道さんはゴーグルは着けておらず、影山に勧められてつけ始めたそうな。そして、ゴーグルをつければボールの回転や落下点などを予測できるようになるらしいです。さすが超次元サッカー。そしてその時の2人の表情は

帝国時代の2人

なんだかとても楽しそうでした。そんなことを思い出していた影山は、呟きます。

影山:「お前には、もう必要ないか・・・。」
鬼道さん:「いえ、これからも使わせてもらいます。これはオレのトレードマークですから。」
影山:「フッ、そうか。」

そしてついに警察がスタジアムに現れ、影山は逮捕されるのでした。そして影山が教え子に残す言葉は、

影山:「私がこの言葉を口にすることなどないと思っていたが・・・ありがとう、フィディオ。そして鬼道。

こうして影山は表舞台から去っていくのですが、ずっと影山を追い続けていた鬼瓦刑事にはまだまだ聞くことがたくさんあります。その1つとして、鬼瓦刑事は影山に「影山を操っていた存在」について尋ねると、影山は「そこまで調べていたか・・・」と呟くのみ。おそらく話しているのでしょうが、視聴者には明かされませんでした。そして影山はルシェに「また手紙出すよ」と言い残してコンドルスタジアムを後にし、残された鬼道さんは深々と礼をするのでした。
 ・・・同刻、

密談

暗がりの中で久々にガルシルドとヘンクタッカー君の登場。ガルシルドの「飼い犬に噛まれる」という言葉から、こいつが影山を操っていたのでしょう。そしてガルシルドは、「この件は君に任せる」のヘンクタッカー君に指示。ヘンクタッカー君は去って行きました。なんだか嫌な予感が・・・。
 そして影山サイド。手錠もかけられずに護送車から降ろされた影山は空を見上げ「空か・・・こんな気持ちで見上げるのはいつ以来だ・・・」と感慨深げに呟きます。そして、2人の警察官に連れられて警察署の入口へ向かおうとする影山でしたが、警察署の駐車場の入り口を封鎖していた柵をぶち壊して突進してくる暴走トラックが!!しかしそれを見た影山は・・・

悟ったミスターK

笑っていました。・・・おそらく影山は、自分が消されることを分かっていたのでしょう。なぜなら、それは自分がしてきた道だから。あとに遺されたのは・・・

遺品のサングラス

あのサングラスのみ。しかし、今までにも影山は奇跡を起こして復活してきました。今回も・・・と思いましたが、

死亡のニュース

死亡がニュースで流れていました。流石にヘンクタッカー君は、ひいてはガルシルドは、ここでへまをやらかすほど詰めの甘い男ではなかったようです。
 翌日、ルシェに渡されたプレゼント。これは、影山が死ぬ前に鬼瓦刑事に渡しておいたもののようです。・・・やはり、彼は消されることを分かってこの道を選んだのですね。ヒデ曰く、ルシェに贈ったオルゴールは、手術成功のお祝いだったみたいです。それを聞いて、何とも言えない表情をする円堂。流石に殺されかけたとはいえ、祖父の敵のようなものだとは言え、改心した直後に死んでしまった影山に対し、思うところがあるのでしょう。そして鬼道さんは、影山の形見であるあのサングラスを握りしめて泣くことを我慢していました。まぁ、良くも悪くも影山に一番影響された人ですから、こうなるのは仕方ありませんね・・・。そして影山がオルゴールの中に隠した手紙には、やはりサッカーのことが書かれていました。
 自業自得と言ってはそこまでですが、イナズマの世界で、現実の時間軸で人が死んだのはこれが初めてのはずです。出来れば最後まで開くを貫いてほしかったと言う人もいるでしょうが、まずはここまでイナズマを盛り上げてくれた影山に対して黙祷を捧げます。頼むから次回作で生き返るなよ!
 と言うわけで次回予告ですが・・・。本戦へと入る前に、マグニード山が舞台へ移るようです。・・・え?マグニード山が何かって?それは・・・天使と悪魔の伝承が残る場所ですよ。ほら、EDで映ってるでしょう?ヘブンズガーデンとデモンズゲート。と、言うわけで、これからしばらく“天空の使徒”、“魔界軍団Z”、そして“ダークエンジェル”回のようです。思ったよりも早く出てきましたが、まぁ楽しみですね。2期と違って2チームともちゃんと試合をするらしいですし。願わくば、ザ・カオス戦のように没収試合にならないことを祈るばかりです。


 そういえば、我が家の近くでクリスマスイルミネーションが始まりました。これから約1カ月、近所が一番うるさくなるときです。しかし・・・もうそんな時期なんですねぇ。
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