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2010/12/11 Sat  01:14
イナズマイレブン110話 魔界軍団Z! 感想

 MHP3rdのやりすぎから来る寝不足で、体調不良のアカンコです、こんにちは。もう12月に入ってしばらくするのに全く雪が積もっていません。と思っていたら、日曜日と水曜日に吹雪の予報。さっさと降ってほしいですね、冬と言う感じがしませんから。
 それでは、イナズマ感想です。今回は画像を取り忘れたので文字のみです。



 さて、前回vs“天空の使徒”が終わり、今回はvs“魔界軍団Z”です。デモンズゲートに辿り着いた鬼道さん率いる“イナズマジャパン”は、何かわざわざ着替えさせられている春奈を発見。それを見るなり助けようとするシスコンの鑑な鬼道さんでしたが、そこに“魔界軍団Z”が乱入。更にデスタとアラクネスが“天空の使徒”に負けず劣らず中二臭い台詞を吐きまくってくれます。で、デスタ曰く「魔王が復活すれば、世界は破滅の炎に包まれ文明は崩壊する」とのことですが、「それ、どこの世紀末?」と聞きたくなりますね!ジョインジョインジョインジャギィまぁそれ以上に、「魔界も魔王も関係ない!春奈を傷つける奴は・・・オレが許さん!!」と、開始数分でシスコン絶好調の鬼道さんにも腹筋が崩壊させられる思いでしたが。
 んで、鬼道さんが力ずくでも春奈を奪い返すと宣言した時に露天商のじじい(CV:染岡さん)が現れ、「サッカー万能論」を披露。“イナズマジャパン”vs“魔界軍団Z”の試合が始まりますが・・・なんでしょう、“天空の使徒”以上に人間離れした奴がいます。外見は100歩譲って置いておき、なんでしょう、あの異様に縦に長いのは。・・・と、言うわけで今回は“魔界軍団Z”のメンバー紹介をしましょうか。今回は背番号が出なかったので、順番は割と適当です。

GK:アスタロス(ソロモン72柱の内、29番目の悪魔、アスタロト)
DF:ベルゼブ(“暴食”を司る大悪魔、ベルゼブブ)
DF:アビゴール(“怠惰”を司る大悪魔、ベルフェゴール?)
DF:ヘビーモス(旧約聖書に登場する怪物、ベヒモス)
DF:ベリアル(ソロモン72柱の内、68番目の大悪魔、ベリアル)
MF:グラーシャ(ソロモン72柱の内、25番目の悪魔、グラシャ=ラボラス)
MF:メフィスト(ドイツに伝えられる悪魔、メフィストフェレス)
MF:バルバトス(ソロモン72柱の内、8番目の悪魔、バルバトス)
MF:アラクネス(ギリシア神話に登場する女性、アラクネー)
FW:サタナトス(ギリシャ神話の死の神、タナトス)
FW:デスタ(死を意味するDEATH)

こうして見ると、“天空の使徒”とは違って明確なモデルがあるんですね。もしかすると、“天空の使徒”も僕の調べが不足しているだけで明確なモデルがあるのかもしれません。ちなみに、なぜアラクネスのモデルはただの女性なのに悪魔扱いされているかと言うと、ダンテの書いた「神曲」の煉獄編に「アラーニェの名で、上半身が女性で下半身が蜘蛛の姿で登場し、地獄を這いずり回っている」からだそうです(Wikipediaより)。
 さて、改めて試合に戻りますと、開始数秒で“魔界軍団Z”の必殺タクティクス、「ブラックサンダー」を発動。ゲーム版では、「一定時間相手の行動速度を遅くする」という、まぁ得点に直結しない効果の上に威力のランクは「小」使用TTPが必殺タクティクス中最多タイという、隠しボスが使うには余りに貧相なタクティクスだったわけですが、アニメでは「自分の好きなタイミングまで相手プレイヤー11人の時を完全に止める」と言う、最強極まりないタクティクスに変貌していました。なんか、最近見ているドラマでこんな能力持っている奴がいましたよ・・・。うん、はっきり言わせてもらいましょう。チート乙。
 点が入ったわけですので、“イナズマジャパン”のキックオフから試合再開。とりあえず相手のサッカーが分かるまで様子見を行おうとする鬼道さんでしたが、不動さんがそれに反発してボールを奪取、グラーシャとサタナトスを抜いてゴールに向かいます。風丸の声をしたメフィストが不動さんを狙いますが、飛鷹さんがオーバーラップをしておりボールを受け、更に綱海さんも上がってくると、このチームは不良系しかいないのでしょうか。外見怖そうな奴多いですしね、このチーム・・・。で、飛鷹さんからのパスを不動さんがダイレクトにボレーシュートを放ちますが、アスタロスの「ジ・エンド」により封じられてしまいました。通常シュートを必殺キャッチで止めた程度で「この程度か」とか言っちゃうのはあれですが、それ以上にこの声・・・。すごく・・・宮野さんです・・・。
 そして、デスタが「遊びは終わり」宣言をしたことで、“魔界軍団Z”はラフプレイと言う本領を発揮。不動さんがメフィストにふっ飛ばされ、綱海がアラクネスにスライディングされ、飛鷹さんはサタナトスから「ゴー・トゥ・ヘル」を食らう羽目に。・・・何でFWのサタナトスがブロック技を覚えているんでしょうね・・・。そしてボールはデスタに渡り、デスタの(属性不一致)必殺シュートが放たれます。

デスタ:「くらえ!!ダークマター』!!

サッカーボールの白色と黒色が逆になるという強烈なシュートですが、技属性は林でデスタの選手属性である山と合っておらず、威力もA。属性一致威力Sの「魔王・ザ・ハンド」が負けるはずないのですが・・・うん、言わなくても分かるよね。敗北ですよ。本当に使えませんね、立向居。円堂と違って属性一致の究極奥義が既に与えられていると言うのに・・・。一方そのころ、教祖様たちはマグニード山の中腹まで降りてきていました。
 さて、後半戦開始から“イナズマジャパン”は明らかなファールプレイによって自分たちのプレイをできずに追い詰められて行きます。焦る鬼道さんでしたが、ここで今まで空気だったテレス、マーク、ディランが頷き合い。ます。そんな折にも鬼道さんはアラクネスの「デビルボール」をくらって突破を許してしまいます。そして再び「ダークマター」を放とうとするデスタでしたが、完全に出し切る前に「アイアンウォール」によって阻まれたことで上手くシュートが決まらず、バランスを崩して背中から落ちるという結果に。そして、普段は教祖様の役目である説教タイムに入ります。

テレス:「守っていても勝てんぞ、鬼道!

そして、説教の邪魔をしに来たサタナトスの「ゴー・トゥ・ヘル」を力で跳ね返すという斬新な攻略法で防ぎ、説教を続けます。

テレス:「鬼道!お前は、焦って集中力を欠いている。だが、ピンチの時こそ攻める心を忘れるな!『攻撃こそ最大の防御』!それを教えてくれたのは、『アンデスのありじごく』を破ったお前たち、“イナズマジャパン”じゃねーか!!」

なんか・・・どんどんテレスが良い人になっていく・・・。いやぁ、アンデスの不落の要塞(笑)、ケツアゴワカメと馬鹿に出来ていたときが、逆に懐かしいですね!と、言うことで、マーク、ディランも説教に参加します。

テレス:「オレは決勝トーナメントで“イナズマジャパン”の試合を楽しみにしてるんだ。お前たちもそうだろう!?」
マーク:「ああ!こんなところで負けてもらっては困る!」
ディラン:「カズヤもきっと、同じ同じ気持ちさ!!」
マーク:「鬼道。キミは優れたプレイヤーであり、“イナズマジャパン”は良いチームだ。だが、チームプレイにこだわりすぎてサッカーが小さくなっている。『圧倒的な個人技』が、チームの局面を変える場合もある!!」
ディラン:「Yes!『フィールドの魔術師』、カズヤが見せたようにね!!」

何と言いますか、今まで「チームの和」だとか「協力することの強さ」を大切にしてきたイナズマイレブンという作品に対して、一石を投じる考え方ですね。ただ無論、これはチームプレイを否定しているわけではなければ、「圧倒的個人技」を持つ選手に頼れ、と言っているわけではないですので、イナズマイレブンが大切にしてきた考えそのものを否定している発言ではないのでしょう。ちょうど、今月新刊が出た黒子のバスケに出てくる秀徳高校のような感じなのでしょうかね。
 と、言うわけで、北アメリカ・アメリカの“ユニコーン”と南アメリカ・アルゼンチンの“ジ・エンパイア”が協力してお手本を見せてくれることに。まず、ディランの「Yes!全米が泣くね!!」の台詞に、お手本が始まる前から笑いました。というわけで、テレス1人で4人の選手を相手取り注意をひきつけ、隙をついてマークにパス。マークはベルゼブのマークを振り切り、巨体のベヒモスとアビゴールを越えるジャンプで2人を激突させて突破、我が身を犠牲にしてベリアルを突破し、ディランにパス。ディランは強力なシュートを撃つように見せかけるもいったん止め、相手が動いたのを見てから別の方向にシュートするというフェイントをかまし、1点を返すことに成功。「圧倒的個人技」を持つ3人だけの力で、今まで圧倒されていた“魔界軍団Z”から1点を返すことに成功したのです。
 それを見た“イナズマイレブン”メンバーも奮起し、飛鷹が「真空魔」でサタナトスからボールを奪い、綱海がアラクネスを突破、不動さんがグラーシャのチャージを耐えきって虎丸にパスを出すなど、一転して“イナズマジャパン”優勢です。しかし、アスタロスは既に「ジ・エンド」の構えを取っており、不覚は取らないつもりのようです。しかし、「逆サイドにいる豪炎寺の名前を呼びつつ自身でシュートをする」という虎丸のフェイントに引っ掛かり、「グラディウスアーチ」相手に必殺技を出し損ねてまたもや失点。同点に追いつかれてしまいました。それにしても、アスタロスの「直接撃ってきただと・・・!?」の言い方が面白いです。宮野さん、こんな声出せるんですね。吹雪よりは、ポケモンのデントに近い声ですかね。
 さて、これにキレたデスタは、再び必殺タクティクス「ブラックサンダー」を発動。一気にボールまで走り込みますが、先ほどとまったく同じ手を使ってしまったということからか、立向居は拘束が解けるとすぐに振り返ってボールをキャッチし、バランスを崩してデスタを吹っ飛ばすという活躍を見せてくれます。それが信じられずOTZになっているデスタを華麗に無視した立向居は鬼道さんにパス。鬼道さんは春奈とテレパシーで会話した後、「皇帝ペンギン3号」を発動。アスタロスも「ジ・エンド」を発動し、一時は「3号」を異空間に飛ばしますが、そこで勢いを殺しきれなかったのか異空間から発射された「3号」でゴールを決められ、“魔界軍団Z”の敗北が確定。デスタの「馬鹿な・・・オレたちが負けたというのか・・!!」という、ある意味テンプレ的な台詞に、「Yes!MeたちのVictoryね!!」と追い討ちをかけるディランはさすがだと思いました。
 さて、解放された春奈と抱き合うという、シスコンにとってはこの上ないご褒美をもらった鬼道さんでしたが、同時に円堂たちも「デモンズゲート」に到着。これで万事解決・・・と思いきや、この“魔界軍団Z”との戦いで魔王が目覚めてしまったらしく、“魔界軍団Z”は何処へかと去っていきます。そして、その後に現れたのは、謎のユニフォームに身を包んだ“魔界軍団Z”のメンバーと“天空の使徒”のメンバー。敵対していた2つのチームが手を組むという、視聴者置いてけぼりの展開が始まろうとしています。・・・とりあえず、来週何か納得できる理由をください。ちなみにこの“ダークエンジェル”というチーム、メンバーの詳細はまた来週書きますが、とりあえず

天空の使徒            魔界軍団Z
・セイン             ・デスタ
・ウイネル            ・ベルゼブ
・ギュエール           ・ヘビーモス
・ネネル             ・メフィスト
・エルフェル           ・サタナトス
                 ・アスタロト

という構成になっています。
 さて次回予告、超久々の「メガトンヘッド」登場ですね。と言っても、vs“チームK”で出していましたし、一応3期で出てはいるんですよねぇ・・・。点を決めるなりシュートをはじくなり、何らかの活躍が出来ればよいのですが・・・。
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Comment

☆ タイトル

感想待ってましたぁああああああああw
いつ更新されるかと楽しみにしてましたよッ!!

デスタさん笑えましたねw
以下原文ママ
「儀式を妨げるものよ。魔王の名のもとに恐怖と破滅を!!!」
↑いきなり厨二病全開ですねwはいww
デスタさん僕キャラ的には好きだったんだけどなぁww
まぁ面白ければいいですけどねw((

鬼道さんよほど妹が好きなんですねww
シスコンすぎて笑えますねwww

>サッカー万能論
いや~すごいですね~
魔界でも天界でもサッカーですかww
無理がある気がする…w

>天空の使徒”以上に人間離れした奴がいます
アビゴールとか縦長すぎましたよねww
逆にベルゼブは何も特徴ない半田みたいでしたねw
まぁイケメソですがwww

>GK:アスタロス(ソロモン72柱の内、29番目の悪魔、アスタロト)
>DF:ベルゼブ(“暴食”を司る大悪魔、ベルゼブブ)
>DF:アビゴール(“怠惰”を司る大悪魔、ベルフェゴール?)
>DF:ヘビーモス(旧約聖書に登場する怪物、ベヒモス)
>DF:ベリアル(ソロモン72柱の内、68番目の大悪魔、ベリアル)
>MF:グラーシャ(ソロモン72柱の内、25番目の悪魔、グラシャ=ラボラ ス)
>MF:メフィスト(ドイツに伝えられる悪魔、メフィストフェレス)
>MF:バルバトス(ソロモン72柱の内、8番目の悪魔、バルバトス)
>MF:アラクネス(ギリシア神話に登場する女性、アラクネー)
>FW:サタナトス(ギリシャ神話の死の神、タナトス)
>FW:デスタ(死を意味するDEATH)

まずはじめに言いますwwお疲れ様ですwww
やっぱり名前に由来はあったんですねw~w
デスタはなんとなくわかってましたが
ほかのメンバーは全くわかりませんでしたww

>さて、改めて試合に戻りますと、開始数秒で“魔界軍団Z”の必殺タクティク>ス、「ブラックサンダー」を発動。ゲーム版では、「一定時間相手の行動速度>を遅くする」という、まぁ得点に直結しない効果の上に威力のランク「小」、>使用TTPが必殺タクティクス中最多タイという、隠しボスが使うには余りに>貧相なタクティクスだったわけですが、アニメでは「自分の好きなタイミング>まで相手プレイヤー11人の時を完全に止める」と言う、最強極まりないタク>ティクスに変貌していました。なんか、最近見ているドラマでこんな能力持っ>ている奴がいましたよ・・・。うん、はっきり言わせてもらいましょう。チー>ト乙。

はじめにゲームでみたときこう思いました。
あれwこれアニメでどう再現するんだwwwとw
結果これですかwww
11人の時を止めるとかw
おいwどこのヘブンズタイムの進化だよwwww
これはチートすぎますねwww
そして余裕の笑みでゴールを決めるデスタさんは
卑劣としか言いようがありませんwww

デスタの遊びは終わりのところのセリフ
思わずおいwwwと思いましたww
「魔界軍団Z魔王の名のもとに奴らを殲滅しやがれ!!」
おいwどこまで重症なんだよww

後印象に残ったところと言えば
テレスさんがどんどん善人になってるところですねww
あとディランの大袈裟なセリフw
大袈裟すぎますねwディランだからこそ
言えるセリフかもですがwww

虎丸君はうんww
どんどん視聴者を敵に回してそうですwww
まぁ僕は虎丸嫌いじゃないですがww

>さて、これにキレたデスタは、再び必殺タクティクス「ブラックサンダー」を>発動。一気にボールまで走り込みますが、先ほどとまったく同じ手を使ってし>まったということからか、立向居は拘束が解けるとすぐに振り返ってボールを>キャッチし、バランスを崩してデスタを吹っ飛ばすという活躍を見せてくれま>す。

すいません。まず誤字を見つけたので報告します。
ブラックサンダ―を発動、一気に「ゴールまで走りこむ」のはずが「ボールまで走りこむ」になってます。
デスタさんが伸びてる姿に笑いを隠せなかったwww

そして鬼道さんと音無さんw
なんだwあのテレパシーw
兄弟居てもあれは無理だぞっ!!

皇帝ペンギン3号を発動して
ジ・エンドで潰されるときのペンギンの目が可愛すぎましたw
そのあとにゴールに突き刺さるのはいうまでもありませんでしたねw

>解放された春奈と抱き合うという、シスコンにとってはこの上ないご褒美をも>らった鬼道さんでしたが、同時に円堂たちも「デモンズゲート」に到着。これ>で万事解決・・・

まったくそのとおりですねw
鬼道さんの怒りも収まったみたいでなによりですww
万事解決でいいだろぉおお と思いましたねw

>謎のユニフォームに身を包んだ“魔界軍団Z”のメンバーと“天空の使徒”の>メンバー。敵対していた2つのチームが手を組むという、視聴者置いてけぼり>の展開が始まろうとしています。

まずどうしてこうなったwwとなりますねw
あの数十秒の間に何があったwwと聞きたくなりますw
ゲーム通りなら彼ら天空の使途は操られてるようにも見えますが…

長文で乱文申し訳ございませんでした。
次回の感想も楽しみにしてます。ではこれで

☆ タイトル

紅蓮さんコメントありがとうございます。

感想待ってましたぁああああああああw
いつ更新されるかと楽しみにしてましたよッ!!
ありがとうございます!こう言われると更新したかいがあります。


デスタさん笑えましたねw
以下原文ママ
「儀式を妨げるものよ。魔王の名のもとに恐怖と破滅を!!!」
↑いきなり厨二病全開ですねwはいww
デスタさん僕キャラ的には好きだったんだけどなぁww
まぁ面白ければいいですけどねw((
軽く宗教臭がする台詞ですよね、これwww世界編でのガゼルさんポジションはデスタさんで決まりのようですねwwwww


鬼道さんよほど妹が好きなんですねww
シスコンすぎて笑えますねwww
主要キャラ3人のうち2人がシスコンというこの状況。いかがなものでしょうね。しかも残る1人は教祖と言うね。大丈夫なのか、このアニメ・・・。


いや~すごいですね~
魔界でも天界でもサッカーですかww
無理がある気がする…w
1時間半前の「デュエル万能説」アニメよりもましだよ!!


アビゴールとか縦長すぎましたよねww
逆にベルゼブは何も特徴ない半田みたいでしたねw
まぁイケメソですがwww
うん、作画の問題を差し引いてもアビゴールはおかしかったwwwベルゼブねぇ・・・。ゲームでは真っ先に気に入ったキャラだったのであまり出番がなくて悲しかったです。


まずはじめに言いますwwお疲れ様ですwww
やっぱり名前に由来はあったんですねw~w
デスタはなんとなくわかってましたが
ほかのメンバーは全くわかりませんでしたww
デジモンとかイナズマとかで神話に興味を持つようになり、少しだけ調べていたので、半分くらいは調べずとも分かりました。しかし、厳密には悪魔と呼べない者がいるのはいかがなものか・・・。


はじめにゲームでみたときこう思いました。
あれwこれアニメでどう再現するんだwwwとw
結果これですかwww
11人の時を止めるとかw
おいwどこのヘブンズタイムの進化だよwwww
これはチートすぎますねwww
そして余裕の笑みでゴールを決めるデスタさんは
卑劣としか言いようがありませんwww
もうこれを「タクティクス(=戦術)」と呼んでいいのかすら微妙なラインですよね。そして、アニメでは登場できなかった「セイントフラッシュ」ェ・・・。


デスタの遊びは終わりのところのセリフ
思わずおいwwwと思いましたww
「魔界軍団Z魔王の名のもとに奴らを殲滅しやがれ!!」
おいwどこまで重症なんだよww
重症なのもそうですが、仲間に対しても上から目線っていうのはどうなんでしょうね。いくら主将とはいえ・・・。


後印象に残ったところと言えば
テレスさんがどんどん善人になってるところですねww
あとディランの大袈裟なセリフw
大袈裟すぎますねwディランだからこそ
言えるセリフかもですがwww
テレスはねぇ・・・。本当ならアルゼンチン戦後に良い人になってるはずだったんだよ!まぁ、悪人ではないのですが・・・。また、ディランみたいなキャラはいなかったので貴重かも知れませんね。常に出てきたらウザいかもしれませんが・・・。


虎丸君はうんww
どんどん視聴者を敵に回してそうですwww
まぁ僕は虎丸嫌いじゃないですがww
3期からの新規キャラなのに空気な虎と鷹・・・。僕も虎丸は嫌いじゃないですよ。・・・というか、ゲームでの不憫っぷりを見てると・・・ねぇ。


すいません。まず誤字を見つけたので報告します。
ブラックサンダ―を発動、一気に「ゴールまで走りこむ」のはずが「ボールまで走りこむ」になってます。
デスタさんが伸びてる姿に笑いを隠せなかったwww
ご指摘ありがとうございます。これだけの文章書いてると、どうしても誤字脱字が発生するんですよね。気をつけてはいるのですが・・・。


そして鬼道さんと音無さんw
なんだwあのテレパシーw
兄弟居てもあれは無理だぞっ!!
これが!超次元兄妹愛だ!!


皇帝ペンギン3号を発動して
ジ・エンドで潰されるときのペンギンの目が可愛すぎましたw
そのあとにゴールに突き刺さるのはいうまでもありませんでしたねw
何だかんだでペンギンはギャグですねwwwそして、展開が読めてしまうのは言わない約束です。


まったくそのとおりですねw
鬼道さんの怒りも収まったみたいでなによりですww
万事解決でいいだろぉおお と思いましたねw
終わってもただでは終わらないのがイナズマイレブンという作品です。・・・良くも悪くも、ですが。


まずどうしてこうなったwwとなりますねw
あの数十秒の間に何があったwwと聞きたくなりますw
ゲーム通りなら彼ら天空の使途は操られてるようにも見えますが…
「自身の憎しみの心につけこまれていた」という結論でしたね。言わば、半分自分のせいという描かれ方でしたが、まぁ良いのではないかと思います。
    
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