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2010/12/26 Sun  23:50
イナズマイレブン112話 ザ・キングダムの闇! 感想

 本日、ジ・オーガを買いに行ったら売り切れていて驚いたアカンコです。なんだか、3日連続で人の入りがおかしい気がします。特に一昨日。・・・お前ら、そんなにオーガが好きか。映画はもう一度見に行きたくなりましたけど、金も時間もないので諦めます。
 と、言うわけで、ようやくFFI決勝トーナメントの流れに戻ってきたイナズマ112話の感想です。


 さて冒頭は、ウミガメスタジアムでのブラジル代表“ザ・キングダム”vsフランス代表“ローズグリフォン”の試合から。既に“イナズマジャパン”が所属するグループAでは予選が終了していますが、グループBではこの試合が予選最終戦、とのこと。ちなみに試合展開は“ザ・キングダム”優勢のワンサイドゲーム。しかし、“ザ・キングダム”は最後まで攻撃の手を緩めないらしく、ゲームでも「最強の必殺タクティクス」と名高いアマゾンリバーウェーブを発動。

流されるフランス 予告

そして、「世界最強のドリブラー」として名高いレオナルドがロニージョにパスを決め、ロニージョの必殺シュート、ストライクサンバが炸裂。あっさりとゴールを決めて3―0で勝利・・・なのはいいんですが、ロニージョの声がすごく・・・綱海です・・・。ま、それはいいとして、この勝利で“イナズマジャパン”の次の相手は“ザ・キングダム”に確定。予選グループで全勝を決め、必殺タクティクスも最強、とくれば厳しい相手であることは間違いないです。ちなみにグループBもう1つの代表チームはコトアール共和国代表“リトルギガント”。ネタばれすると、予選では手を抜いています。手を抜いている相手に勝ってもねぇ・・・。
 翌朝、それも結構早く、ジャパンエリアに謎の人物が現れます。無論正体はロニージョなわけですが、何故か顔を映しません。30秒と待たずに顔を映すんだから、最初から映せばいいのにwwwまぁともかくロニージョが“イナズマジャパン”の宿舎近くに行くと、タイミング悪く何者かが宿舎から出てきます。それは、不遇が板についてきた土方。携帯電話で日本に残してきた弟妹と話しているようです。・・・その前に、ロニージョの前を、サポーターらしき2人組が通ったのですが、ロニージョに気付かないのは何故・・・?で、電話の内容ですが、

弟妹:「それよりあんちゃん、最近全然テレビに映んないよ?学校や近所のみんなもがっかりしてる。」

それ言っちゃDAMEEEEEEEE!!!!!自虐ネタもいいところですよスタッフ!!最近じゃあ映ったとしても「スーパー四股踏み」を突破されるシーンだしね!!今までの流れから見ても、土方の「決勝トーナメントは、一発すげーところ見せてやるよ」も活躍しないフラグにしか見えないよ!!・・・いや、マジで、「スーパー四股踏み」、「ブレードアタック」、「サンダービースト」だけでどう戦えと・・・。それこそ、もっと強力なディフェンス技を会得しないと話になりませんよ・・・。
 と、土方が電話を切り、宿舎に戻ろうと後ろを向くと、背後で物音が。振り返ると、何だかかっこつけようとして失敗した雰囲気のロニージョが。当然土方は「何か用か?」と尋ねます。対するロニージョは、「エンドウに会わせてくれ」、「大事な話があるんだ」と答えます。雰囲気や表情はどこか自信なさげに見えますが・・・。
 で、当の教祖様は砂浜で練習中。初対面であるロニージョは、実力的には下であるはずの円堂を見下すことなく、自ら握手を求めます。

ロニージョ:「会うのは初めてだね。」

円堂:「どうして、ここに?」

ロニージョ:「話したかったんだよ。準決勝を戦う、キャプテン同士でね。」

円堂:「そっか。『エールの交換』ってやつだな!よろしくな!」

ロニージョ:「“イナズマジャパン”は、ガッツと粘りのあるしぶといチームだな。決して楽とは言えないグループAの予選で、戦いながらその強さを身につけてきた。」

円堂:「ああ!オレたちは“ザ・キングダム”にも、全力でぶつかるつもりだ。」

ロニージョ:「『ファイティングボーイ』エンドウマモル。君は大会中にもどんどん進化している。その君との対決、楽しみだったけど・・・。」

円堂:「『だったけど』・・・?」

何とも歯切れの悪い話の切り方で、少なくともロニージョは景気の良い話をしようとしているわけではなことが分かります。そして、存在が空気なだけに空気が読める土方は、ロニージョの目配せで何か聞かれたくない話をしようとしていることを悟り、その場を離れます。そして、ロニージョが絞り出した言葉は、

ロニージョ:「ボーイ・・・次の試合・・・オレたち、“ザ・キングダム”と、“イナズマジャパン”の準決勝・・・。・・・負けてくれ・・・!!

なんと、選手自ら八百長を申し込んできました。1周回って斬新ですね、イナズマでは。何イナズマは、八百長を頼むくらいなら鉄骨を落とす世界ですからね。まぁ、直接八百長を頼んだこともあったようですが、断ったら幼女を手にかけるからなぁ・・・。で、当然ですが教祖様は驚きの声を上げるしかありません。しかし、ロニージョにも何か事情があるようです。

ロニージョ:「オレたち絶対に勝ちたい・・・勝たなくちゃいけないんだ!!だから・・・負けてくれ!」

円堂:「ロニージョ・・・。負けろって、お前みたいなすごい奴が、どうしてそんな・・・。」

ロニージョ:「今のままじゃみんなが・・・ボロボロに・・・!!」

円堂:「ボロボロ・・・?」

と、どうやらロニージョの反応を見るに口を滑らせてしまった様子。・・・どうやら、教祖様は既に洗脳をかけ始めていたようですね。流石すぎます。で、どう言うことかと問い詰める円堂でしたが、ロニージョは嘘をつくことに決めたようです。

ロニージョ:「つまり、“イナズマジャパン”はオレたちに勝てやしない・・・必死に戦って、ボロボロになるような無駄なことはしない方がいいと、忠告しに来たんだよ。」

この言葉には、円堂も真剣に「本気で言っているのか?」と尋ねます。対するロニージョは不敵な笑みを浮かべつつ「もちろんさ」と答えますが、次いで円堂が「まさか、今までの試合も同じように・・・」と言いかけたのを遮るように「それは違う!!決勝トーナメント進出は、オレたちみんなの力で勝ち取ったんだ!!」と断固否定。ちなみにこの言葉を、教祖様は背中で受け止めていました。人の話は目を見て聞こうぜ!で、その言葉を聞いた円堂は、笑顔(と妙なポーズ)で「だったら、オレたち“イナズマジャパン”は、お前たち“ザ・キングダム”と全力で戦う!そして、勝利を掴んで見せる!!」と宣言。ロニージョは呆れたような表情でその場を後にしますが、そこに円堂がボールをパス。1対1をやるつもりです。で、通常シュートvs通常キャッチの戦いで、やはり大会得点王は伊達ではなく、真正面でキャッチされつつもそこから後方へと弾かれるだけの威力を持っていました。その威力を感じた円堂は、(こんなにすごいシュートを撃てるのに、どうして・・・?)と、ロニージョへの疑念を深めます。そして、近くで見ていた土方も、ロニージョのおかしな感じに気付いたようで、円堂と共に行動することになります。
 さて、舞台変わって“イナズマジャパン”の宿舎。円堂、土方に加えて、こういう謎事にはもはやお約束である“イナズマジャパン”の頭脳・鬼道さんと、円堂がいれば時をも超えるストーカー・ヒロトも加わって作戦会議です。ちなみにパソコンをいじっているのは鬼道さんではなくヒロト。ひょっとすると、鬼道さんの協力を仰ぎに行ったら、実は鬼道さんはそんなにパソコンに強くなかった、というオチなのかもしれません。で、他にパソコンに強そうな選手と言えば、機械だらけの「星の使徒」本部にいたヒロトが候補に挙がるでしょうね、常識的に考えて。で、結果から言えば、“ザ・キングダム”は「八百長を頼む必要性が全く見当たらないチーム」でした。八百長を頼みに来た理由が分からないと言うもやもやした気持ちでは試合に集中できない、と言うことで、今度は円堂がロニージョに会いにブラジルエリアまで足を運ぶことにしたようです。
 CM明け、ブラジルエリアまで足を運んだ円堂たちは、街頭のモニターで“ザ・キングダム”の監督、ガルシルド・ベイハンのインタビューが流れているのを見かけます。その中でガルシルドは、「サッカーを通じて世界平和を」と訴えかけており、土方は「そんなチームこそ八百長を頼んじゃ駄目だろう」とつっ込んでいました。が、世界平和を訴える奴は、大概腹に一物持っています。ちなみにこのガルシルド、FFIの実行委員長であり、ライオコット島をサッカーアイランドに改造した人物でもあります。で、ロニージョ探しをしている中で、なんだかきな臭そうな現場に遭遇する円堂たち一行。そこで揉めていたのはガルシルドの部下と思われる黒服2人組と“ザ・キングダム”のDFであるラガルート・カルロス。その様子を黙って見ていられないのが“イナズマジャパン”の性分で、その場に乱入してしまいます。しかし、黒服たちにとっては“イナズマジャパン”が話の邪魔だったらしく、ラガルートに「余計なことを喋るな」と釘を刺し、その場を離れて行きました。結果オーライです。
 さて、そっけなくその場を離れてしまったラガルートでしたが、どうにも行くあてがないらしく夕方になっても公園らしき場所のベンチでホームレスたそがれていました。と、そこにボールを持った土方の姿が!!どうやら、ラガルートと黒服のもめごとの一件から今までボールを探していたみたいです。で、「ロニージョに会いたいんだ」とか「自分の監督を『ガルシルドめ!』と呼ぶなんて変」とか「さっきの男たちは何者だ」とか言われても曖昧な返事をしたり黙秘をするラガルートでしたが、円堂が「ロニージョが、『負けてくれ』と頼みに来たことと何か関係があるのか?」と尋ねると態度が変わり、「ロニージョのやつ、そこまで思いつめてたのか・・・」と。チームメイトを案じる発言をします。ここで耐えきれなくなったのか、ラガルートの弟が「兄ちゃんたちがこんな苦しい思いをしているのは、ガルシルドのせいなんだよ!!」と叫びます。これで腹をくくったのか、ラガルートは円堂たちに“ザ・キングダム”の暗部を話してくれました。その内容は、「ガルシルドは自分の作戦通り完璧に勝つことを選手に要求し、それに反するものは家族まで容赦なく罰する」というもの。ちなみに選手はサッカーをする環境を、家族は仕事をガルシルドに恵んでもらっているため、逆らえないとのこと。既に2人ほどオーバーワークで動けない選手が出てきており、このままでは選手生命が断たれる者が出かねない状況のようです。これが、ロニージョの呟いた「今のままじゃみんなが・・・ボロボロに・・・!!」の真意だったわけです。そして、ロニージョは“イナズマジャパン”のことを「自分たちが負ける恐れのある、強いチーム」と認めたからこそ、自分のプライドを捨ててチームメイトや家族を守るために八百長を頼んだのだとラガルートは推察します。それを聞いた一同は、「そんなことを自分のチームの選手に・・・」、「なんてひでぇ奴なんだ!!」、「選手を道具としか思っていないのか・・・!」と、総じて批判的な意見を漏らします。
 そしてここからイナズマ的超展開。ガルシルドの悪事を広め、大会から排除し、“ザ・キングダム”をガルシルドの魔の手から解放するため、ガルシルドの屋敷から悪事の証拠を盗み出すことに決定する4人。こいつら中学生じゃねぇ!!で、この時の一行の反応。

円堂:「証拠、か・・・。」

土方:「だったら、手に入れるしかないな。」

鬼道さん:「危険だぞ。」

ヒロト:「サッカーだって、敢えて危険に挑んで、局面を変えなければならない時がある!!」

円堂:「よし、行こう!!」

ちょっとは迷えお前らー!!
 と、言うわけで、あっさりとガルシルド邸に侵入した4人。・・・いくら敷地内とはいえ、こんなに簡単に人を入れていいものなのか・・・?で、邸宅に入るとあっさりと見つかる一行。流石に内部は良い警備装置を使っていましたか・・・って、そもそも侵入を許す時点でアウトですけど。とにかく1部屋ずつデータベースのある部屋を探しているうちに、ヘンクタッカー君と仲間たちに見つかる一行。そのまま逃げているうちに、たまたまデータベースにある部屋、ヘンクタッカー君曰く「情報室」に入り込むことに成功しました。ヘンクタッカー君もさすがに危機感を覚えたのか、強引に扉を開けようとします。が、GKの円堂、DFの土方が扉を抑えているため開けるのは至難の業。ヒロトは何処からともなく取り出したUSBでハッキングを開始し、鬼道さんは何もしていませんでした。
 さて、首尾よくデータを手に入れた一行は、フェイントをかける形でヘンクタッカー君らをすっ転ばせると逃亡を開始。邸宅の庭にかけられた橋の上で、追いつきそうになった黒服たちを「スーパー四股踏み」で薙ぎ払います。・・・実際は振動で橋から落としただけですが、十分性質が悪いです。つーか、土方って役に立つのこういう時かよ。ちなみに逃亡に成功した一行はと言うと、

オレたちの戦いはこれからだ!!
オレたちの戦いはこれからだ!! ~LEVEL5先生の次回作にご期待下さい~


この笑顔である。こいつら・・・所属チームと顔は割れてるし、家宅侵入罪と窃盗罪に問われても文句言えないんじゃないでしょうか・・・。ちなみにガルシルドの方は、予想外の事態に若干動揺していました。しかし、「RHプログラム」と言うきな臭いプログラムも・・・。「プロジェクトZ」と言うのもありましたし、嫌な予感しかしませんね。
 さて、宿舎に戻った一行は改めて「悪事の証拠」を確認。どうやら元来求めていたものではなかったようですが、それ以上に危険なものが手に入ったようです。それは、ガルシルドが世界征服を企んでいる証拠」。・・・ちょ、おま、それ危険すぎるってレベルじゃねーぞ!!FFIだとか世界平和が軽く吹っ飛んだところで次回に続きます。
 今回はプレゼントのお知らせで予告編が短かったのですが、公式で全部見ることができます。ついに響木監督が病に倒れ、サングラスを取った素顔を拝むことができます。そして、“ザ・キングダム”との試合が開始されるようですが・・・ 来 週 お 休 み ! !・・・ま、年末なので仕方ないですね。


 オーガ襲来見に行った後だと、ジ・オーガをやりたくなってきます。持ってる人羨ましいぜ・・・。記事の頭でも書きましたが、まさか売り切れているとは・・・。この調子だと4も何だかんだで売れるのでしょうか・・・。ま、僕は買うけどね!!
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☆ タイトル

ロニージョ「ガルジルドノセイデオデダヂノカラダハボドボドダ-」
やっとDEの時にフラグを建てたのにディスられ続けてきたロックウォールダム、ベールを脱ぐ事になるといいですが、あれは描写が難しそうですね。もしかしたらスーパーしこ踏みV3とかではぐらかすのでしょうか。

なんでもオーガは初動17万ですってね。スパボンは在庫が余ったので仕入れを少し躊躇したんせいで品薄なんじゃないすかね。

☆ タイトル

一角さんコメントありがとうございます。

ロニージョ「ガルジルドノセイデオデダヂノカラダハボドボドダ-」
円堂たち:「ウゾダドンドコドーン!!」
“ザ・キングダム”の選手:「ガルジルドー!オンドゥルルラギッタンディスカー!!


やっとDEの時にフラグを建てたのにディスられ続けてきたロックウォールダム、ベールを脱ぐ事になるといいですが、あれは描写が難しそうですね。もしかしたらスーパーしこ踏みV3とかではぐらかすのでしょうか。
次回以降の展開予想。以下の3択からお選びください
1:何らかの新たな必殺技登場。
2:必殺技は出ないけど土方さん大活躍。
3:いつも通り空気。現実は非情である。
・・・「ロックウォールダム」は「ザ・ウォール」+「ゴッドハンド」ですから、アニメで使うとしても壁山+円堂でしか使えない気がするんですよね・・・。


なんでもオーガは初動17万ですってね。スパボンは在庫が余ったので仕入れを少し躊躇したんせいで品薄なんじゃないすかね。
初動17万本と言うのを聞いてもポケモンやモンハンと比べてしまうため大したことないと思われてしまうのが悲しいところですね。しかし、品薄の原因は分かりました。ありがとうございます。つい10分前に入荷の電話がかかってきましたが・・・。

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イナズマって子供向けにしては、重たい設定のキャラや話が多くて嫌になります。でも、トンデモな展開は見てて面白いです。

☆ タイトル

ttttさんコメントありがとうございます。

イナズマって子供向けにしては、重たい設定のキャラや話が多くて嫌になります。でも、トンデモな展開は見てて面白いです。
なるほど、確かにおっしゃる通りですね。鬼道さんと春奈は飛行機事故で両親を失って孤児になってますし、円堂だって祖父を殺されてます(死んでなかったけど)し。ただ、それを感じさせない超次元展開がイナズマの持ち味なんだろうな、とも思います。

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>なるほど、確かにおっしゃる通りですね。鬼道さんと春奈は飛行機事故で両親を失って孤児になってますし、円堂だって祖父を殺されてます(死んでなかったけど)し。ただ、それを感じさせない超次元展開がイナズマの持ち味なんだろうな、とも思います。
今回の「キングダム」の話とか、ある程度はいいと自分も思うんですが不動の過去話などシリアスすぎるんじゃないかと思うはなしもあり、あれを低年齢に見せて大丈夫なのかとおもってしまいます。

☆ タイトル

ttttさんコメントありがとうございます。

今回の「キングダム」の話とか、ある程度はいいと自分も思うんですが不動の過去話などシリアスすぎるんじゃないかと思うはなしもあり、あれを低年齢に見せて大丈夫なのかとおもってしまいます。
不動の過去話ですね。確かにあれは世相を反映する、妙にリアルな話でした。加えて、ある面から言えば「力」があれば人を見返すことができると言うところは間違ってもいませんし。ただ、低年齢の子たちはそういう視点でイナズマを見ていないと思いますし、ある程度大きくなれば現実とフィクションの境を見分けることができるようになっているでしょうから、そこまで心配せずとも良いと思います。本当に大丈夫でないなら、テレビ局側で放送しないようにするでしょうしね。

☆ 

シリアスな回なのに、円堂達の行動は不思議と面白く感じました。
円堂達の隠密行動はね、こっちとしてはギャグにしか見えないw
隠密行動で、ジャージ姿はあり得ませんよねw
こら、そこ!マントなんか付けてウロチョロしてんじゃなry、逆に目立つだろry

☆ 

ヴォンさんコメントありがとうございます。

シリアスな回なのに、円堂達の行動は不思議と面白く感じました。
円堂達の隠密行動はね、こっちとしてはギャグにしか見えないw
隠密行動で、ジャージ姿はあり得ませんよねw
まぁ変装する時間とかはなかったんでしょうけど、ばれたり捕まったりしたらチームに迷惑がかかるとか考えなかったんですかねwww最後の笑顔を筆頭に性質の悪ギャグにしか見えないwwwww


こら、そこ!マントなんか付けてウロチョロしてんじゃなry、逆に目立つだろry
鬼道さん:「マントはセーフだ!!
    
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