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2011/01/21 Fri  23:54
イナズマイレブン115話 サッカー王国の逆襲! 感想

 空を見上げるとオリオン座が見られる季節になりましたね。こんにちは、アカンコです。今はテストとテストの間にあたる期間なのでちょっと一息。ジ・オーガは「ちょうわざ!」を取るために頑張ってます。修練場限定の「デーモンカット」と「グランドクェイク」があっさり取れたのはラッキーでした。
 北海道は例年に比べて雪がひどいらしく、バスが例年の冬以上に遅れてきます。・・・うん、市の排雪はどうなっているのでしょう・・・?
 それではイナズマ感想です。


 さて、先週はガルシルドが逮捕されたものの、ガルシルドが「私が逮捕されればお前らの家族はどうなると思う?」と言い残し、嫌なことを思い出させたところまででしたね。・・・ぶっちゃけ、“ザ・キングダム”程の実力があれば、世界各国のプロチームからお呼びがかかりそうなものですけどねぇ。ガルシルドに頼らなくても、仕事くらいは見つかりそうな気がします。
 一方の“イナズマジャパン”はと言うと、たぶんみんな忘れているであろう響木監督の手術があります。一応下手な失敗などはありませんが、思ったよりも長丁場になりそうだ、とのことでした。
 で、後半開始にあたって“ザ・キングダム”は監督がガルシルド・ベイハンからレオン・サムスへ、“イナズマジャパン”は虎丸が下がって染岡さんが登場です。登場シーンがアップなので、何かやらかしてくれそうですね!ちなみに、審判も変わってます。そんなこんなでキックオフですが、“ザ・キングダム”は守りに入ったパス回しを行ってきます。しかも、冬花に「前半より動きが悪い」と言われる始末。まぁ、“イナズマジャパン”メンバーはガルシルドの残した言葉を知りませんから、こういう対応になりますか。そして、土方は「がっかりだ!!せっかくガルシルドが逮捕されて、本気の“ザ・キングダム”が見られるかと思ったのによ!!」と言い始めますが、事情を知らない人間にとってはこの反応が普通ですよね。そんな中、ボールがロニージョに渡ったのを見てパスコースを潰すために接近する鬼道さんとヒロト。彼らから逃げるようにドリブルを始めるロニージョですが、その方向には土方が待ち構えており、「ブレードアタック」でボールを奪ってしまいます。

ブレードアタック 2

さすがにこれは実況も、「何と土方、あのロニージョからボールを奪い取ったー!!」と実況していますが、視聴者からすれば土方が活躍していることに一番驚くべきだと思います。ゲームでは・・・使えるんだぜ・・・?そして、「これが“イナズマジャパン”のサッカーだ!!」と叫んで切り込んでいく土方。目の前にラガルートが立ち塞がりますが、何と華麗なバックパスで背後にいた吹雪にパスを出し、そのままワンツーパスでラガルートを抜き去ります。・・・お前・・・こんなこと出来たのか・・・と驚いている暇もなく、久々登場のあのシュート技です。

サンダービースト改

土方&吹雪:「『サンダービースト』!!」

しかし、きっちりそれに反応する“ザ・キングダム”GK、ファルカオ・ダシウバ。

カポエィラうわー!

ファルカオ:「『カポエィラス』がはぁー!!

・・・。何か、前の試合でもありましたよね。「『クロスファイア』!!」→「『コロッセオ』うわー!!」ってのが。・・・大丈夫なのか、これで。まぁ、どのような形にせよ1点返したのは事実です。ここで洗脳する教祖気づかいの人・円堂がロニージョに「前半よりプレーにキレがなくなっている」と声をかけます。このシーンだけ見ると、円堂とロニージョが味方同士なんじゃないかと錯覚してしまいますよね。で、ここでようやく“ザ・キングダム”メンバーの家族がガルシルドのグループ企業から仕事をもらっており、ガルシルドが逮捕されたことで家族の仕事がなくなってしまうかもしれない・・・という懸念が“イナズマジャパン”に伝わります。・・・まぁ正直なところ、グループのトップが逮捕された程度で即効潰れる大企業ってのはそんなにない気もしますがね、経済界のことは良く分かりませんけど。
 で、ここから土方さんの説教タイム。「弟妹たちは、自分たちのことよりもオレが世界大会で活躍することを願っている。だから、さびしくともオレを世界大会へ送り出してくれた。その思いがあるから、オレは頑張れる」と力説する土方。そこまで分かってるならもっと活躍してやれよと言いたくもなりますが、「ロニージョの家族がロニージョを世界大会へ送り出したのも、ロニージョが世界で頑張っている姿をみたいからだ」と〆る土方。更に、ラガルートの弟が「オレは、かっこいい兄ちゃんが見たいんだ!」と叫んだことで、ロニージョの気持ちも決まったようです。

ロニージョ:「オレたちは勘違いしてたようだな。あの日家族が笑顔で送り出してくれたのは、サッカーで輝いているオレたちを見たかったから・・・か。やろうぜ!オレたち“ザ・キングダム”の、『本当のサッカー』を!!

 と、いうわけで、1-1という言わば均衡状態の中で、本気vs本気の試合が始まります。ガトからボールを受け取ったロニージョは、ドリブルもせずパスもせず、何とその場で踊り始めます。ぶっちゃけ引いているようにしか見えない“イナズマジャパン”メンバーの中で、最初に動いたのはやはり鬼道さん。ロニージョに向かってダッシュしますが、リズムに乗ったロニージョは華麗なボールさばきで鬼道さんを翻弄。パスされたレオナルドもリズムに乗った個人技で吹雪を翻弄し、ガトにパス。ガトの前に今試合絶好調の土方が立ち塞がりますが、ガトは強力なドリブル技

スーパーエラシコ

スーパーエラシコで「ブレードアタック」を回避。そのままボールはロニージョに渡り・・・

ストライクサンバV2

ロニージョ:「『ストライクサンバV2』!!」

この試合で全く使っていないはずなのにV2に進化していた「ストライクサンバ」。一方、「真」になっても紙っぷりを予感させる「イジゲン・ザ・ハンド」を使う円堂でしたが・・・

真イジゲン・ザ・ハンド 2
破られることに定評の(ry

やっぱり破られました。で、まぁ“ザ・キングダム”が喜ぶのは良いんですよ。相手がどんなだろうと結果として勝ち越したわけですし。

ザ・キングダム6

で、問題はと言うと、点を取られたのに誰も危機感を持っていない“イナズマジャパン”です。特にマネージャーの円堂教入信具合はどうなんでしょうね。円堂自身は何もしないのですが・・・。・・・まぁ、

マネジ+目金

可愛いからいいか!!・・・ぶっちゃけ、「『イジゲン・ザ・ハンド』が完璧に(ry」とか言っている円堂を見たときは、「ひょっとしてギャグで言ってるのか?」と素で思いました。お前、何回破られてるんだよと。
 CM明け、完全に覚醒した“ザ・キングダム”相手に防戦一方の“イナズマジャパン”。しかし円堂は手術を受けている響木監督を思い出し、「オレたちにも負けられない理由がある」と独白。そしてボールは佐久間、ヒロトへと渡り、「響木さんが病気を隠してでもオレたちをバックアップしてくれたのは、サッカーで活躍する、オレたちを見たかったからなんだ!」と続け、必殺シュートを放つ!!

ヒロト:「『流星ブレードV2』!!」

僕:工エェェェ(´д`)ェェェエ工

ちょ、おま、そこは空気読めよ!モーション終わる前から止められるって分かるわ!!と思った通り、

カポエィラスナッチ 1

「カポエィラスナッチ」で上空へ跳ね飛ばされました・・・が、空中のヒロトがヘディングでそのボールを邪法へと送り、

ヒロト:「行くよ!」

豪炎寺&染岡さん:「おう!!」

染岡さん:「響木監督に届け、オレたちの思い!!

ドラゴンスレイヤーV3

ドラゴンスレイヤーV3』!!

真爆熱スクリュー

豪炎寺:「『真爆熱スクリュー』!!

素晴らしいシュートチェインです。染岡さんからの豪炎寺、まるで初期雷門の必殺技、「ドラゴントルネード」を見ているかのようです。一旦は「カポィエラスナッチ」で吹き飛ばされますが、威力は殺しきれなかったようで地面に着弾した後ボールはゴールに向かい、同点のゴールを決めることに成功しました。
 さて、それからすぐに必殺技の連射です。ロニージョは再度「ストライクサンバV2」を撃ちますが、吹雪、飛鷹が二人がかりで体を張って威力を減らし、円堂は「怒りの鉄槌V2」で止めることに成功。一方“イナズマジャパン”も久々登場の「竜巻落とし」を披露しますが、ロニージョが片足で蹴り返そうとすることで威力を削ぎ、「カポエィラスナッチV2」で止められてしまいました。

カポエィラスナッチ 2

 さて、残り時間も少なくなっており、「次の得点が決勝点となりそう」と言うのが目金の見解です。そんな中、まず魅せてくれたのは染岡さん。

染岡さん:「決勝点はオレが決める!!」

ラガルート:「『ローリングスライド』!!」

染岡さん:「うぬぅっ!!」

活躍したと思ったらフラグを立てて噛ませとなる。さすが染岡さん、期待を裏切りません。しかし、技をくらってもきっちり体勢を立て直していましたし、そこら辺は成長したんだなぁと思います。そしてボールはロニージョに渡り、最強の必殺タクティクス、「アマゾンリバーウェーブ」が発動。鬼道さん、佐久間共に踏み止まりますが、結局攻略はできずに抜き去られ、円堂と1対1の状態になってしまいます。

ロニージョ:「家族のため、応援してくれるみんなのため、そして、オレたちのために!!行くぜぇ!!

ストライクサンバV3

ストライクサンバV3』!!


最大にまで威力をあげた「ストライクサンバV3」は、壁山と土方の体を張った防御を吹き飛ばし、「真イジゲン・ザ・ハンド」も貫通しますが、円堂の背後に控えていた飛鷹の一撃、

真空魔V2

「真空魔V2」によって止められてしまいました。そしてボールは鬼道さんへと渡り、モンストロのスライディングを回避した後、ヒロトへとパス。そして・・・

吹雪:「ヒロト君!特訓の成果を!!」

ヒロト:「うん!!」

ま・・・まさか・・・!?

ザ・バース 1
ザ・バース 2

ヒロト&吹雪:「『ザ・バース』!!」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!ヒロトが封印している2つの技のうち1つがついに登場!「ロックウォールダム」や「ホエールガード」見たいにお蔵入りにならなくて良かったね!ちょうど配信やってるしね!!しかし、相手GKファルカオも、黙って見ているわけではありません。こちらも最大まで進化させた

カポエィラスナッチV3

「カポエィラスナッチV3」で対抗します・・・が、失点を許してしまい、“イナズマジャパン”が勝ち越し。そしてここで試合終了となり、まずは“イナズマジャパン”が決勝進出決定です。

ロニージョ:「ボーイ・・・いや、エンドウ!おめでとう!君たち“イナズマジャパン”こそ、決勝に行くのにふさわしいチームだ。」

円堂:「ありがとう。」

ロニージョ:「いや、礼を言うのはこちらの方だ。準決勝の相手が君たちで、良かった。ヒジカタ!お前の言葉、心(ここ)に響いた!」

土方:「そうか。」

ロニージョ:「この先どんな苦しいことが起きても、オレはオレのサッカーを貫き通す!その決意が出来たよ。」

と、いうわけで土方とロニージョがサンバを教え合う約束をしていたり、とりあえず響木監督の手術が成功したことがわかったりする一方、ガルシルドを連行していたパトカーの前に、工事中の通行止め地点が。クレーンで鉄骨を吊るしているのですが、何も知らないヒロト声の現地警官はともかく、ガルシルドが影山の黒幕だったことを知っているのに何のためらいもなく赴く鬼瓦刑事は頭がどうかしているんじゃないかと思いました。そしてその予想通り・・・

鉄骨落としV3

「鉄骨落としV3」!!ちなみにすべて細工したのは、

ヘンクタッカー君 1

ヘンクタッカー君です。ガルシルドの秘書だったと言うのに、一緒に捕えておかないからこういうことになるんですよね。とりあえず、これでガルシルドはまた自由の身です。・・・つか、ガトとヘンクタッカー君同じ声優か・・・気付かなかった・・・。
 と、言うわけで予告には、実力どころか存在自体が謎のベールに包まれたコトアール共和国代表“リトルギガント”がついに登場です!!

ロココちゃんが息してないの!

おっと間違えた。実際は・・・

リトルギガント 予告

背中だけ映っているのが主将のロココ・ウルパ。左下にちらっと映っているのがウォルター・マウンテンユーム・リンジーです。名前の由来についてはまた来週ね。

ドラゴ・ヒル 予告

「コトアールの染岡さん」ことドラゴ・ヒル。ぶっちゃけ「コトアールのエースストライカー」よりも強いです。

ジニー・ゲイノ 予告
キート・ライアンド 予告
ウィンディ・ファスタ 予告

地味な奴らは3枚連続。上はDFのジニー・ゲイノ。中央はMFのキート・ライアンド。下がDFのウィンディ・ファスタ(フィディオの後ろにいるバンダナです)。・・・うん、特に強くもないし弱くないんですよね、こいつら。コメントしづらいです。

ロココ・ウルパ 予告

そして正面からのロココ。なかなか凛々しい顔立ちですが、既にスレではネタキャラとして確立されているため、「ロココちゃんやっと息できるね!」、「いやあれは目を開けたまま死んでいるんだ」と、碌な扱いを受けていません。ま、ネタばれになるので深くは書けませんが「そもそもあまり登場しない」+「超攻撃型フォーメーション(笑)」がネタ化の原因だと思われます。


 よし!とりあえず日を跨ぐまでに書き終えた!!え?23:51だって?知らんがな。
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Comment

☆ タイトル

今回は激しい必殺技のぶつかり合いでしたね。最高でした!
イジゲンはもう‥‥破られ過ぎですね‥‥はい。
そして、やっぱり今回の試合もかわされるスーパーしこふみ(笑)。
まあ、サンダービーストやブレードアタックで活躍してたから、よしとしましょう。
スーパーしこふみはかわされるのが普通なんだよね!うん。

染岡はもう完全にスタッフの間でも噛ませ役やパス役が定着してますねw

流星ブレードは久々に見ました。アカンコさんは、空気読めよ!とか書いてますが、さすがに準決勝ではもう通用しないと思います。でも次のシュートの隙を作ってくれたので良かったです。

今回は進化、シュートチェイン、新必殺技などで凄く面白かったです!神回ですな!

☆ タイトル

キーパーの掴み損ねたボールを奪って波状攻撃…個人的に一期(特に木戸川や御影)を彷彿とさせる試合でした。いやぁ、熱かった。
ハイソルさんが高く飛んだ時、体を大きく捻っていたので河童回のフラグを回収して天空か!?とか思ったがそんな事無かったぜ!とりあえずドラスレV3の竜王さんが気合いに満ち溢れてるのは良くわかりましたw
次回はリトルギガント戦ですね。容姿が酷似している事に対しての言及、フィディオが顎を擦り剥いているように見える事が気になりますが、次週までのお楽しみですね。では。

☆ タイトル

ヴォンさんコメントありがとうございます。

今回は激しい必殺技のぶつかり合いでしたね。最高でした!
イジゲンはもう‥‥破られ過ぎですね‥‥はい。
キーパー技であるにもかかわらず、「止めること」ではなく「破られること」が仕事になってますよね・・・。そして、強さがよく分からないので、相手のシュートが強いんだか「イジゲン」が弱いんだか・・・なので咬ませ役としても微妙ですし。


そして、やっぱり今回の試合もかわされるスーパーしこふみ(笑)。
まあ、サンダービーストやブレードアタックで活躍してたから、よしとしましょう。
スーパーしこふみはかわされるのが普通なんだよね!うん。
もうDFとしての仕事してませんけどね!役に立つのはサッカーの時じゃなくて物理戦闘だと言う。
ちなみに最近は「ザ・マウンテン」も回避される技の仲間入りしてます。「ザ・マウンテン」は強いのに・・・。


染岡はもう完全にスタッフの間でも噛ませ役やパス役が定着してますねw
しかし、あれだけ咬ませと活躍のバランスがとれているキャラクターも珍しいと思います。


流星ブレードは久々に見ました。アカンコさんは、空気読めよ!とか書いてますが、さすがに準決勝ではもう通用しないと思います。でも次のシュートの隙を作ってくれたので良かったです。
まぁ、アジア予選ですらV2にならないと役に立たなかった技ですしねぇ。しかし、あれが次の攻撃に繋がったのは面白かったです。


今回は進化、シュートチェイン、新必殺技などで凄く面白かったです!神回ですな!
やっぱり必殺技は作画に気合が入ってますからね。見ていてもその気合が伝わってきて面白いです。

☆ タイトル

一角さんコメントありがとうございます。

キーパーの掴み損ねたボールを奪って波状攻撃…個人的に一期(特に木戸川や御影)を彷彿とさせる試合でした。いやぁ、熱かった。
波状攻撃に参加していたのも豪炎寺と染岡さんと言う雷門初代2TOPですしね。あのシーンは否が応でも1期を思い出させました。


ハイソルさんが高く飛んだ時、体を大きく捻っていたので河童回のフラグを回収して天空か!?とか思ったがそんな事無かったぜ!とりあえずドラスレV3の竜王さんが気合いに満ち溢れてるのは良くわかりましたw
「天空落とし」は完全にお蔵入りでしょう・・・。かっこいいから好きなんですがね。「ドラスレV3」は、心なしか加瀬さんの声にも気合いが入っていた気がします。・・・いや、気合いが入っているのはいつもなんですが・・・。


次回はリトルギガント戦ですね。容姿が酷似している事に対しての言及、フィディオが顎を擦り剥いているように見える事が気になりますが、次週までのお楽しみですね。では。
容姿の言及は次回以降に持ち越しですね。リューは明らかに吹雪でしたが・・・。つーか、“リトルギガント”は帝国や王牙のように暴力サッカーをやっているわけでもないのに、あそこまでぼこぼこにされる“オルフェウス”って・・・。

☆ タイトル

アカンコさん、返信ありがとうございます。随分遅かったですねw

>"リトルギガント"は帝国や王牙のように暴力サッカーをやっているわけでもないのに、あそこまでぼこぼこにされる"オルフェウス"って‥‥。

いや、オルフェウスが弱いんじゃなくて、リトルギガントが強すぎるのではないかと。
実際スコアを見た時は、あっけなかったですね‥‥。

ちょっと質問なのですが、「もうDFとしての仕事はしてませんけどね!」というのは、スーパーしこふみの事でしょうか?面倒くさい質問ですみません。

☆ タイトル

ヴォンさんコメントありがとうございます。返信が遅かったのは、テスト前であまりパソコンをいじる余裕がなかったからです。すいません。

いや、オルフェウスが弱いんじゃなくて、リトルギガントが強すぎるのではないかと。
実際スコアを見た時は、あっけなかったですね‥‥。
“リトルギガント”が強いのはその通りなんですが、力の差があるからってあそこまでユニフォームが汚れるか?と言うことです。まぁ、暴力サッカーをしてなくても力の差がありすぎればああなるのかもしれません。
ちなみに“オルフェウス”は、“ナイツオブクイーン”に勝利し、“ユニコーン”と引き分けたのは影山のおかげと選手自身が認めていますので、案外大したことないんじゃないか、という見解が多いみたいです。しかし、“リトルギガント”の強さを見せつけるにしてもやりすぎな感はありますね。


ちょっと質問なのですが、「もうDFとしての仕事はしてませんけどね!」というのは、スーパーしこふみの事でしょうか?面倒くさい質問ですみません。
その通りです。分かり難くてすいません。「『スーパー四股踏み』は、ディフェンス技として機能してないですよね」と書けばよかったですね。土方自身は“ザ・キングダム”戦でDFとして働きましたし。・・・あれが最後の活躍になるんですかねぇ・・・。
    
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