--/--/-- --  --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011/02/09 Wed  14:40
イナズマイレブン118話 恐怖のチームガルシルド! 感想

 まぁ記事作るの早すぎる気もしますが・・・スレに新作イナズマの画像が貼られてたんだ!更新して満足するしかねぇ!!

某友人:「建前は分かった。で、本音は?」

僕:「物理の勉強疲れた。」

と、言うわけで追記から新作タイトルとPVに登場した面子の名前公開です。


2月11日追記:感想書き終えました。




イナズマイレブンGO 特集 2
イナズマイレブンGO! 特集

イナズマイレブンGO”!!

・・・うわぁ・・・。何だろう・・・この何とも言えない感覚・・・と思ったら、あれだ。PSP goを思い起こさせるタイトルだ。てっきりイナズマイレブンNEXTとかにするのかと思いましたが、やっぱりネーミングセンスも超次元です。
 さて、新規メンバーですが、神童は色々とダイレクトすぎるネーミングですね。三国さんは、綱海さんに次いでの3年生部員ですね。厳密な雷門の中では記念すべき第1号ですか。蘭丸は男の娘。まぁ変わらずですね。で・・・西園・・・遂にあの黄色いネズミの擬人kうわなにするやめr
 次いで「化身使い」こと剣城京介。とりあえず、ある意味でストレートにかっこいい系を狙ってくれたのは良いんですが、「京介」と聞くと某満足神を思い出してしまいますよ・・・。
 若干不安の残るような残らないような・・・な「GO!」ですが、とりあえずは現イナズマのラストスパートを見守りましょうか。それでは感想完成までしばらくお待ちください。





 相変わらずですがOP前は先週の引きと同じです。しかし、何と言うか、“イナズマジャパン”というチーム自体が失点に対して危機感を覚えなくなってきているような気もしますね。いや、「勝てば官軍」とは言うけどさ・・・。
 さてOP明けと共に試合再開。虎丸から豪炎寺へのパスをマンティスがカット。更にマンティスは「任せろぉ!」とか言って向かってきた不動さんを跳躍で回避。さすが「二流」呼ばわりされた不動さん、期待を裏切りません。・・・おかしいなぁ、最初は「鬼道さんと互角」だったはずなのに・・・。と、言っている間にクロウが吹雪を、ヘッジホッグが綱海さんを突破。その強さに驚愕する“イナズマジャパン”のベンチ&マネージャーですが、夏未はその試合展開を冷静に観察しつつ、コトアールでのことを思い出していました。大介さん曰く、「どんなチームにも必ず穴がある」。そして、「その穴を埋めることで、それまで完全だったと思われたところに新たな穴が生じる」とのことで、「またその穴を埋めようとして努力する」、「そうやって、チームは進化していく」と纏めます。何か、1期でもありましたよね。「個々が成長していったため、今までの感覚でプレイしているとミスになってしまう」ってのが。で、大介さんはそれに続けて

大介さん:「もし選手が、自分のチームを完全だと思ったら、そこで進化は止まり、必ず自分たちには見えない穴が生まれる。

と語り、夏未に「その穴を見つけ、フィールドの外から冷静にチームの状態を把握して戦術に役立たせるのが『チームオペレーター』」だと説いたようです。・・・しかし、この大介さんの台詞はどこかで聞いたことがありますね。どこで聞いたんでしょう?

???:「『カテナチオカウンター』だ!!」

で、夏未がフィールドに目をやると、“ザ・キングダム”では活躍していたヒロトがクロウの

デーモンカット 1

デーモンカットでドリブルを妨害されました。しかしクロウは凄いですね・・・敵チームでキャプテンでも主要選手でもない選手が個人技+連携技に参加って、なかなか恵まれてますね。いやまぁ、「死神」と呼ばれた司令塔と言えばそうなのですが・・・。そして、“イナズマジャパン”では司令塔の鬼道さんが(やはり1vs1では敵わないか・・・ならば!)と作戦を決め、「チームオペレーター」の夏未は、バファロが虎丸の接近を見て別の選手にパスを出したことで何かに気付きます。そしてそのパスは不動さんにカットされ・・・

鬼道さん:「今だ!デュアルタイフーン』!!

デュアルタイフーン 1
デュアルタイフーン 2
デュアルタイフーン 3
デュアルタイフーン 4

ギャグにしか見えんwwwwwドヤ顔でモヒカンをたなびかせるスキンヘッドとマントをたなびかせるゴーグルつけたドレッドって、もう超次元サッカーとか以前に何かがおかしいです。で、本当に久方ぶりに登場した“イナズマジャパン”の必殺タクティクス、「デュアルタイフーン」。見事にオウル、ディンゴ、マンティスを突破。更に「行かせません!」と上がってきたヘンクタッカー君も抜き去り、虎丸の必殺シュート

グラディウスアーチ 1

「グラディウスアーチ」が発動。しかし、「改」にすらなっていなのが何となく嫌な予感がします・・・と思っていたら、

フォクス 1
ビッグスパイダー 1

フォクス:ビッグスパイダー!!」

フォクス 2

一部では性別詐欺と囁かれるイケメンGK、フォクス。僕はこいつを見るたびに某乙女座の聖闘士を思い出します。

乙女座のシャカ 2
乙女座のシャカ 1

まぁそっくりとは行かないまでも、見た目が中性的、基本的に目を閉じている、長髪・・・というのが共通点ですかね。しかし声は不動さん。・・・もっと爽やか系かと思っていたのですが・・・。とは言えイケメンボイスだからいいんですけどね。ちなみにフォクスはゲームでもそこそこ強いでしょう。デフォルトで「キーパープラス」持ちですから、「オメガ・ザ・ハンド」と「こんしん!」つけたらなかなか・・・え?スパークしか持ってない?ボンバーしか持ってない?「オメガ・ザ・ハンド」の秘伝書手に入らない?・・・全部ほしくなるよな!!
 さて、「グラディウスアーチ」が止められたことに驚く“イナズマジャパン”。そんなに決めてたかな・・・と思いましたが、確かに点は決めていましたよ、ええ。僕が調べた限り、イギリス戦と“魔界軍団Z”戦のみですけど。・・・そもそも登場自体が少ないと言うね。で、フォクスは直接FWのコヨーテにパス。そのままシュート体勢に入るコヨーテですが・・・

大介さん:「ガン!シャン!ドワ~ン!だ!!」

視聴者:「何を言っている大介!?まるで意味が分からんぞ!!」

円堂&ロココ:「そうか!そうやって気を溜めれば・・・!」

視聴者置いてけぼりですね。で、何かヒントを得る分には得たらしく、半透明のマジンのおっさんらしい姿が出現しますが一瞬で消滅、「ガンショット」で2点目を取られてしまいます。で、それについての大介さんの反応は、

大介さん:「ちがーう!!ガン!シャン!ドワーン!じゃない!!ガン!シャン!ドワ~ン!じゃ!!」

視聴者:「ナルイッデンダ!ヴザゲンナ!!」

・・・こんな人が監督って、どうなんでしょうね・・・。夏未の回想ではまともなチーム論みたいなものを持っていると思ったのですが・・・。で、立向居には理解できないようですが、円堂とロココは理解できる様子。恐らくこれは、

円堂→血の繋がり
ロココ→直接の指導
立向居→大介さんと直接の繋がりがない

という違いから生じているのでしょう。
 さて、キックオフ早々虎丸がマンティスにボールを奪取されたのを筆頭に、壁山がヘッジホッグに抜かれ、飛鷹がオウルに抜かれ、豪炎寺がバファロにボールを奪われ・・・と散々。綱海さんがマンティスに向けて突進するも先週よろしく

ジャッジスルー3 1

「ジャッジスルー3」で突破されてしまいます。そしてクロウがスコーピオにパスを出し、スコーピオはそれをダイレクトシュート。円堂は再び新技の発動に失敗し、防ぎはしたもののこぼれ球を押し込まれそうになります。しかしシュートをするスコーピオはなぜか必殺技を使わないため何とか弾くことに成功し続けます。そんな時、ボールが一旦ヘッジホッグに渡り、次いでコヨーテへ。そしてコヨーテはセルフ「ライトニングアクセル」を使ってディフェンスラインを突破。三度「ガンショット」で点を決められるか・・・と思ったその時、

大介さん:「自分の気をコントロールしろ!!もっと体全体を使うんだ!!

大介さん・・・具体的な指示遅いよ・・・。で、コヨーテが三度目の「ガンショット」を放ち、対する円堂は「体全体を使って」、「ガン!シャン!ドワ~ン!!」を実行。すると・・・

爽やかマジン

普段と比べて爽やか・・・と言うか、威厳のある表情のマジンが登場。しかしここでCMです。
 さて、最近CM明けにあるイナズマイレブン×怪盗グルーのコラボ。今週の見どころは、

プリマドンナ?

どう見ても「プリマドンナ」をしているようにしか見えないこれでしょう。
 では改めてCM明け。

未完成ゴッド・・・

あまりにも半透明すぎる威厳のあるマジンは、どうやらと言うかやはりと言うか必殺技としてはまだ未完成らしく、「ガンショット」に破られます。しかしコースを逸らすだけの力はあったようで、ボールはゴールポストに命中。スコーピオがそれを押し込もうとするものの、円堂のとっさの反応で失敗し、何とか3点目を取られることにはなりませんでした。
 ここで前半終了。ここまでの試合を見ていたロココの感想は、「ダイスケの一言で、あそこまで気がコントロールできるようになるなんて・・・これがエンドウ・マモル」とか感心していましたが、普通の選手があんな指示を受け続けたらヒドォオヂョグッテルトヴットバスゾ!!と言いたくなりますね!え?ならない?まぁそんなことは置いておき、夏未の分析は完了したようで、後半の戦術が説明されます。その内容は、

・壁山、飛鷹をFWに
・豪炎寺と虎丸をMFに
・風丸と不動をDFに

本来風丸はDFにいるのが正しいはずなんですけどねぇ・・・。で、鬼道さんの「どう言うことですか!?」の問いには夏未が解説してくれます。夏未の言う「“チーム・ガルシルド”の欠点」とは、FWはFWの、MFはMFの、DFはDFの役割しかできていないこと。一見すれば「それでいいんじゃね?」、「それって欠点?」と思うような内容なので、もう少し詳しい説明が入ります。つまり、「完全な分業制」であると言うことは、DFはプレスをかけられても突破するスキルがないためパスを回すしかなく、結果パスカットされる可能性が増加すると言うこと。おそらくこれは他のポジションも同じで、MFはディフェンス力とシュート力が、FWは突破力とボールのキープ力が不足しているのでしょう。しかし、説明されたとて普段のポジションでないため不安がる壁山。そんな壁山に大介さんは「シュートを撃つだけがFWではない」と語りますが、その真意は・・・?
 さて後半は“チーム・ガルシルド”のキックオフから。スコーピオからクロウ、コヨーテへとボールを繋げようとしますが、DF配置の不動さんがパスカット。FWのコヨーテにはボールを奪うスキルがない上、本来MFである不動さんにとってボールキープはお手の物。軽くコヨーテを翻弄しながら豪炎寺にボールを繋ぎます。その豪炎寺をオウルが止めようとするものの、豪炎寺の高速移動で突破されます。・・・オウルを貫通しているようにしか見えなかったのは気のせいでしょう、たぶん・・・。
 その後も虎丸がクロウからボールを奪取(?)したり、風丸がマンティスを突破したり、綱海さんがヘッジホッグを突破したりと、前半とは全く逆で、完全に“イナズマジャパン”のペースです。

鬼道さん:(これが円堂大介のサッカーなのか・・・。FW、MF、DFという枠にとらわれず、フィールド全体を使い、一見強引に見えるが計算しつくされている。まさに芸術だ!

と、鬼道さんも絶賛する大介さんのサッカー。一方のロココは“イナズマジャパン”の強さに驚いていました。おそらく、会って間もない大介さんからの指示を的確にこなせている、という点からでしょう。一方の“チーム・ガルシルド”も黙ってはいません。ヘンクタッカー君はジャッカルとの2人がかりでドリブル中の鬼道さんからボールを奪取。しかし、FWに上がっていた壁山が「ザ・マウンテン」でボールを奪い返します。そして・・・

タイガーストーム 2

タイガーストーム」!!「グラディウスアーチ」を止めた「ビッグスパイダー」を突破して待望の1点をもぎ取ります。しかし、全く強化されてないのに安定してますねぇ、「タイガーストーム」。それに続いて吹雪がオウルとクロウを突破し、アメリカ戦以来の必殺技、

風丸:「吹き荒れろ!!」

ザ・ハリケーン 2
ザ・ハリケーン 3

風丸&吹雪:ザ・ハリケーン』!!

「吹き荒れろ!!」はアツヤの「エターナルブリザード」を思い起こさせますねぇ・・・。で、このシュートにフォクスは技を出す間もなく失点。続いてバファロからディンゴへのパスをFWに上がっていた飛鷹が「真空魔V2」で奪取。それを豪炎寺にパスし・・・

グランドファイアG2 1

豪炎寺&ヒロト&虎丸:グランドファイア』!!

ヘンクタッカー君 2

ヘンクタッカー君:「ヒィヤァ!・・・ギャア!!


           こ   い   つ
駄目だヘンクタッカー君・・・早く何とかしないと・・・。先週ドヤ顔で得意気に語ってたのはなんだったんだよ!結局必殺技1つも使わなかったし!で、フォクスは「ビッグスパイダー」で応戦しますが、腹に直撃してゴールネットに叩き込まれます。これで3-2となり、“イナズマジャパン”の逆転勝利です。
 試合終了後、ガルシルドは「この敗北はお前らのせい」とヘンクタッカー君を始めとする“チーム・ガルシルド”に見切りをつけます。ゲームならばここで“チーム・ガルシルド”の面々が本性を表してガルシルドを包囲、“チーム・ガルシルド”に攻撃を受ける(直接的な表現ではありませんが「殺す」と言うことだと思います)のと逮捕されるのならば、逮捕の方がまだマシ・・・と言うことで逮捕されるのですが、アニメではきっちり3D飛空挺

3D飛空挺

を呼び出して逃亡を図ります。しかし・・・鬼瓦刑事を確実に殺っておかなかったのがガルシルドの運の尽きでした。何と鬼瓦刑事は国際警察を呼んできていました。・・・本当に・・・何者なのでしょうね、鬼瓦刑事・・・。で、ガルシルドもガルシルドで

ガルシルド:「・・・ほっ、本当に私を逮捕するつもりか・・・!」

国際警察官A:「・・・。」つ手錠

ガルシルド:「グゥゥッ・・・!何故分からぬのだ!世界は刻一刻と病んでいる!サッカーと言う球遊びに浮かれている、今この時にも!世界の残された資源を有効に使うためには、私による支配が必要不可欠なのだ!!世界を救うのはこの私だ・・・私だ、私なのだぞぉぉ・・・!!」

国際警察官B:「お前たちも連行する!」←“チーム・ガルシルド”に向かって

もう、次の日のニュースで「逮捕されたガルシルド容疑者は・・・と、意☆味☆不☆明なことを言っており」と報道されてもおかしくないレベルです。しかも、こんな思想を持っていたにもかかわらず、何故サッカーを用いて世界を征服しようとしたのか、理解に苦しむところです。
 さて、ヘリコプターで監視をつけられた飛空挺を見送る“イナズマジャパン”に、ロココがコトアールを代表して賛辞とお礼を送ります。そして、

ロココ:「君たちに勝って、FFIで優勝するのは、僕たち“リトルギガント”だから!!」

と、しっかりフラグを立ててくださいました。と、その時、秋の携帯電話に病院から連絡が。何かと思えば、響木監督の意識が戻ったようです。
 さて、ライオコット病院。響木監督の病室に向かったのは円堂、秋、夏未、そして大介さん。・・・あれ?飛鷹は・・・?と思ったら、

飛鷹 1

病室の外の廊下にいました。何と言いますか・・・「らしい」ですねwで、当の響木監督は円堂の後ろに立っている大介さんを見て一言、

響木監督:「大介・・・さん?」

何故分かったwwwそして、描写はないですが師弟ですから何やら積もる話をしたみたいで、気がつけば病院についたときは斜め上から降り注いでた太陽が、既に半分水平線に沈んでいます。結構時間がたったのだから“イナズマジャパン”は宿舎に帰ったのかと思いましたが、

ライオコット病院 待合室

病院の待合室を占拠して仮眠を取っていました。ちなみに、向かって右側の壁には久遠監督、秋、夏未がいるのですが、久遠親子って今回全く目立ちませんでしたよね。久遠監督はそもそもいなかったのでしょうが、冬花は・・・いたはず、だよなぁ・・・。
 ともかく、響木監督が感慨深く呟いていたように、円堂大介とガルシルド・ベイハンの40年に渡る長い対立は大介さんの勝利という形で幕を閉じ、残るは純粋なる試合のみ。円堂世代の終了が刻一刻と迫っている感がすごい中で、今週は終わりです。
 さて、予告編。さすがに試合と試合の間にはインターバルを置くんですね。豪炎寺と虎丸のツインシュートがありましたが、なんでしょうね、あれ。「ビッグバン」か「ジェットストリーム」のフラグでしょうか。しかしまぁ、

守と大介

ようやく落ち着いて祖父と孫が語り合えるのですから、まぁ予告編的な見どころはここなんじゃないでしょうかね。


 遊戯王5D’sの終了ということもあり、TGシリーズが欲しくなって本日発売のEXVCを10パック購入。・・・箱買いする金なんてないんですよ。で、結果。

沈黙のサイコウィザード
TG ワンダーマジシャン

でした。弟に言わせれば「割と良いところ当たってる」そうな。まぁワンダーマジシャンはいいんですが、サイコウィザードはサイキック族を使わないので宝の持ち腐れになってしまいますね。それにしても・・・時械神が10体(元ネタ的に考えれば次元の異なる奴がもう1体)もいるとか、もうやめてほしいですね。まぁ、ラツィオンの顔はメタイオンに比べりゃマシですが・・・。
スポンサーサイト
Comment

☆ 

あれ?この展開しっくり来ないなと思って、EDにあるスタッフクレジットの脚本を見たら「福島幸典」氏だったw
この展開を書けるのは、福島さんしかいませんからねw
それにしても、あの脚本家の天丼ネタはどうにかならないものでしょうか?
先ほどの天使と悪魔の試合のせいでいい加減飽きてしまいましたよ‥‥。

でも、デュアルタイフーンが出たり、ザ•マウンテンが久々に決まったのは嬉しかったです。ザ•マウンテンはファイアードラゴン戦以来でしょうか?
タイガーストームが相変わらずの強さで良かったです。さすが、完成するために何回も練習しただけありますね。

☆ 

プリマドンナwww 言われてみれば たしかにwww 魚GJw

なんで綱海だけが、ジャッジスルー3を受けなきゃいけないのかが不思議だ、、
ガルシルドはノリが悪いのだろうか?←

なぜか デュアルタイフーンでの ヒロトと綱海の立ち方に笑えました。私だけだろう・
あと、 寝てるときの 小暮のかわいさと綱海の寝相のわるさ!←やめい

    自分にとっては 最高に楽しかった章でしたw
    あと、アカンコさんの感想で いつも笑ったり 感心してるのは
    私だけじゃないはず!←

☆ 無題

こんにちは、お久しぶりです。
最近見る機会がなかったので、112話から118話まで一気に見させていただきました♪

ヘンクタッカー君wwたしかに全然活躍してませんでしたねww偉そうなこと言って。


あと、デュアルタイフーンは最初はかっこいいなあと思って見ていたんですが、なぜかアカンコさんのブログを見たときには思わず笑ってしまいましたww。

やはり、アカンコさんの感想は面白いですね。流石です。


また、待合室を占拠していたのは全然不自然に思わなかったので、感想見て笑ってました。イナイレって結構ツッコミどころがあるのにそれに全部気づいてるアカンコさんには毎度感心させられてしまいます。

面白い感想ありがとうございました。次の感想も楽しみにしています☆


☆ 

ヴォンさんコメントありがとうございます。

あれ?この展開しっくり来ないなと思って、EDにあるスタッフクレジットの脚本を見たら「福島幸典」氏だったw
この展開を書けるのは、福島さんしかいませんからねw
それにしても、あの脚本家の天丼ネタはどうにかならないものでしょうか?
先ほどの天使と悪魔の試合のせいでいい加減飽きてしまいましたよ‥‥。
やっぱりか・・・。脚本とか展開とかに割と疎い弟にさえ「後半ひでぇwww」とか言われてましたからね、今回・・・。それにしても福嶋さんが担当する脚本はなんであんなに特徴的なのでしょうか・・・。


でも、デュアルタイフーンが出たり、ザ•マウンテンが久々に決まったのは嬉しかったです。ザ•マウンテンはファイアードラゴン戦以来でしょうか?
特に「デュアルタイフーン」は久々ですねぇ・・・。一応ブログの過去記事をあさって見ると、「ザ・マウンテン」はシュート技の威力を下げたことは何度かあったみたいですが、純粋な「ブロック技」として使われたのは“ファイアードラゴン”戦以来かもしれません。・・・壁山ェ・・・。


タイガーストームが相変わらずの強さで良かったです。さすが、完成するために何回も練習しただけありますね。
そうですね。ここまで強さを発揮できていれば“リトルギガント”に止められても「ああ、ロココは強いGKなんだな」と思えますし、ロココを破っても「さすが安定と信頼の『タイガーストーム』だ!」と反応できますし、どっちに転んでも美味しい立場の必殺技だと思います。

☆ 

あにゃさんコメントありがとうございます。

プリマドンナwww 言われてみれば たしかにwww 魚GJw
本当にあれはギャグにしか見えませんでしたw「完全に一致」とネタにされるレベルです。


なんで綱海だけが、ジャッジスルー3を受けなきゃいけないのかが不思議だ、、
ガルシルドはノリが悪いのだろうか?←
まぁブロック技も持ってない上、1回技を発動した相手に何の策もなく特攻していく綱海さんが悪い気もしますが・・・wまぁ、ぶっちゃけ作画の負担を減らすためのバンクシーンですね、あれは。


なぜか デュアルタイフーンでの ヒロトと綱海の立ち方に笑えました。私だけだろう・
鬼道さんや不動さんに目を奪われがちですが、他の連中も微妙に恰好つけたポーズ取ってるんですよねwまぁ、良いんじゃないですかね、彼ら中学生ですし・・・w


あと、 寝てるときの 小暮のかわいさと綱海の寝相のわるさ!←やめい
木暮の方は寝相が悪いと言うより「近くに良い感じの枕があった」って感じなのでしょうが、綱海さんはwww足をベンチに乗せてるんじゃねぇwww


自分にとっては 最高に楽しかった章でしたw
あと、アカンコさんの感想で いつも笑ったり 感心してるのは
私だけじゃないはず!←
ありがとうございます。そう言っていただけると長い時間をかけて書いた甲斐があります。より面白い記事が書けるよう、これからも精進していこうと思います。

☆ 

山さんさんコメントありがとうございます。そしてお久しぶりです。

ヘンクタッカー君wwたしかに全然活躍してませんでしたねww偉そうなこと言って。
2つもチームオリジナル技持っているのに両方とも別の選手に取られましたからね・・・。正直言って不遇です。


あと、デュアルタイフーンは最初はかっこいいなあと思って見ていたんですが、なぜかアカンコさんのブログを見たときには思わず笑ってしまいましたww。
いや、かっこいいんですよ。かっこいいんですけど・・・鬼道さんも不動さんも凄く良い笑顔をしてますからねぇ・・・w鬼道さんに至ってはゴーグル光らせてますし。アニメスタッフはこの2人にどういうキャラを求めているのでしょうか・・・。


また、待合室を占拠していたのは全然不自然に思わなかったので、感想見て笑ってました。イナイレって結構ツッコミどころがあるのにそれに全部気づいてるアカンコさんには毎度感心させられてしまいます。
まぁ、これはツッコむべきかスルーすべきか悩みました。でも一旦気付くとスルーするのが惜しくなるんですよねぇ・・・。あと、決して僕はツッコミどころを全て気付いているわけではありません。他の感想サイトさんを巡って「こういう見方もあるのか」と勉強(?)させてもらう毎日です。


やはり、アカンコさんの感想は面白いですね。流石です。

面白い感想ありがとうございました。次の感想も楽しみにしています☆
ありがとうございます、頑張ります!・・・とは言ったものの、来週のように試合パート以外の話は感想を上手く書けないんですよねぇ、僕。まだまだ感想サイトの管理人としては未熟なんでしょうね。

☆ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
    
    管理者にだけ表示を許可する

Trackback

他ブログユーザー♪  Trackback URL


FC2ブログユーザー♪  Trackback Link
[この記事にトラックバック]


イナズマイレブン117話 襲撃!究極の強化人間!! 感想 ≪         HOME         ≫ 五条△ ゴーカイジャー1話簡易感想
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。