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2011/12/08 Thu  08:34
イナズマイレブンGO30話 華麗なる戦術!鬼道VSアフロディ!! 感想

 気がつけば12月、冬本番って感じがしてきた北海道在住のアカンコです。そういえば「イナズマイレブンGO シャイン/ダーク」の発売も間近、いい加減3DS買わないといけません。

 週刊チャンピオンで休載していた聖闘士星矢ND冥王神話の連載が再開して新たに蟹座の聖闘士が出てきましたが、安定したネタキャラで安心しました。次からはLC冥王神話でも蟹座の外伝が始まりますけど、こっちの蟹座はかっこいいので対比が酷いことになりそうですw

 Twitterのおかげで前座で話すことがあまりありませんね。いや、ここら辺読んでる方どれだけいるのか謎ですけど・・・。あ、イナズマGOのTCGの新CMが面白かったです。お前ら部室で何やってんだよwww鬼道さんあたりに見つかったら「おい、サッカーしろよ」とか言われそうですね。

 それではみんなのアイドル染岡さんが登場した30話感想です。



 さて、前回はアフロディによる神のお告げを受けて一致団結した木戸川が三国さんの守るゴールに迫るも、いきなり水が噴き上がってフィールドが分断されてしまったところまででしたね。・・・と、OPの前に何か怖い人が!

染岡さん 1

???:「久しぶりだぜ・・・日本は!」

・・・まぁ、普通に染岡さんなんですけどね!しかし、全身白づくめ+サングラスという外見、飛行機で隣に座られたら生きた心地がしませんよ。
 OP明け、王将さんの解説により、ピッチの浸水は水が噴き上がったのではなくピッチが沈む「ピッチダウン」と呼ばれる機構によるものであることが判明。落ちる場所と落ちるタイミングは完全にランダムということですが、それ以前に木戸川の選手たちはおろか監督たるアフロディもこのシステムを知らされていなかったことは

鬼道監督 6

先週のこの反応を見れば確定的に明らかです。これはどういうことなのか・・・?と、アフロディ本人が回想してくれます。

聖帝:「アフロディ、今度のスタジアムは・・・」

アフロディ監督 6

アフロディ:「言う必要はない。雷門と同じ条件で戦いたいんだ。」

イシドシュウジ 8

という、アフロディのフェアプレイ精神によるものだと判明。まぁ同じ条件で戦って倒してこそ木戸川の選手たちが己の進むべき道を見つけられると判断してのことかもしれません。
 さて、ピッチダウンした影響で木戸川の10番・滝総介はボールを落としてしまいましたが、ウォーターワールドスタジアムではこうなった場合相手側にフリーキックの権限が与えられるようです。まぁフィールドから出た扱いになりますし、かと言ってスローインさせるわけにもいきませんからこれは割と普通のルールですね。そんな中、ベンチの天城は狩屋と信介が貴志部に抜かれたシーンを思い出し、(オレなら止めていた)と一体その自信がどこから来るんだか聞いてみたいような独白をしていました。ディフェンスの貢献具合は車田さんや狩屋さんの方がずっと大きいじゃないですかー。・・・と、霧野から神童へのフリーキックの瞬間に貴志部が上がってきて、両チームの主将対決。

プレストターン 1

しかし今回は「プレストターン」を操る神童に軍配が上がりました。そしてそのまま天馬へとパスする神童でしたが、

天馬 43

今度は雷門側がピッチダウンに阻まれます。その後も、両チームともにピッチダウンに阻まれて決め手を欠いている状態。そんな両者の中で、先に動いたのはアフロディ!

アフロディ監督 7

貴志部をベンチに呼び、何らかの策を授けます。
 さて、スローインを受けた岸部は和泉と跳沢と共にドリブルを開始。そして発動、必殺タクティクス

ゴッドトライアングル 1
ゴッドトライアングル 2

ゴッドトライアングル」!!・・・名前に割にモーションは普通・・・というか、3人で三角形作ってドリブルしているだけです。しかし、名前的にはアフロディの要素と木戸川の要素を含んだネーミングで、なかなか良いと思います。さて、先頭でドリブルを続ける貴志部の目の前がピッチダウンしましたが、貴志部は後ろにいた和泉にパスを出し回避。そして今度は和泉と別の2人で「ゴッドトライアングル」を発動し、和泉の目の前がピッチダウンした際は再び後ろの選手にパスを出して回避。これを続けて木戸川はどんどん雷門陣内へ切り込んできます。と、ここで鬼道さんによる解説が入ります。

鬼道さん:「『ゴッドトライアングル』は、三角形を1つの塊としてドリブルで上がるフォーメーション。そうすれば、どこでピッチダウンが起きようと対応できる。瞬時の判断と、それに対処できる技術を持つ木戸川清修だからこそ可能な必殺タクティクス。」

要するに、常にパスの選択肢を作っておくってことでいいのでしょうかね。しかしと言うかやはりと言うか、ピッチダウンを見た瞬間にパスを出さねばいけないので相応の技術も必要にはなるみたいです。ちなみに鬼道さんの推測によれば、本来この「ゴッドトライアングル」は突破力を高めるための必殺タクティクスで、今回ピッチダウンに対応できているのはアフロディの応用力によるものが大きいみたいです。
 さて、絶好調の木戸川に雷門もまだ負けてはいません。霧野が貴志部に抜かれるも、

ダッシュトレイン 4
ダッシュトレイン 5

車田が「ダッシュトレイン」で取り返します。しかしすぐに奪取され・・・

イリュージョンボール 1

「イリュージョンボール」で狩屋を突破。・・・しかし、これ一応帝国の必殺技扱いだった気がするのですけどね。まぁ木戸川でも使ってくる奴はいましたが。そのままシュートに持ち込まれますが、三国さんがかろうじてカット。この様を見ていた天城は(何でオレを使わないど・・・!)と歯噛みしていますが、誰を使ってもどうせ抜かれると思ってるから使わないんじゃないですかね。
 さて、全体的に木戸川ペースになってきたこの試合、貴志部が(これなら勝てる!)、総介が(この程度のやつらが革命だなんて、笑わせるぜ)と、華麗に死亡フラグを立てています。そんなスタジアムに

染岡さん 2

凄く怖い人染岡さんが登場。警備員とかに止められなかったんでしょうか・・・。と、染岡さんが来たのと時を同じくして、信介がジャンプした瞬間にピッチダウンが起こった様子を見た鬼道さんは何か策を思いついた様子。その策とは・・・

フライングルートパス 1

新たなる必殺タクティクス、その名もフライングルートパス」!!・・・なんか10年前に「ルート・オブ・スカイ」という必殺タクティクスがありましたが、どうやらその応用と言った面持ち。しかし、発動しただけで完璧にパスが繋がるようになったこの様には、

貴志部&視聴者:(何が起こっているんだ・・・!?)

と思わざるを得ません。と、ここでアフロディ監督による解説!

アフロディ:「雷門は『パスに合わせてジャンプ』するのではなく、『ジャンプした相手に合わせてパス』をしている。しかも、自らが着地する前に。そうやって空中でパスをつなげば、ピッチダウンに邪魔されることはない。しかもこっちは3人1組のフォーメーション、パスを出すコースには困らない。」

アフロディ監督 8

アフロディ:(その頭脳、衰えていないな。『天才ゲームメーカー』、鬼道有人!!)

鬼道監督 7

まぁ割と合理的と言うか、言われてみれば当たり前ですね。でダメならで戦えばいいんだ」ってことですから。・・・え?サッカーで空中戦はおかしい?何言ってるんです、10年前の野生戦で既に空中戦って概念は出ているじゃないですか。と言うのは冗談にしても、たしかに空中でパスを続けていればピッチダウンしようと関係ありませんし、ボールが水に落ちることもありません。そして「ゴッドトライアングル」が3人1組の必殺タクティクスである以上、木戸川は人数的不利に陥ってしまいますからね。とは言えゴール前までくれば自ずとパスを出したい選手は限られてくるはず・・・と言うことで貴志部は神童と剣城にマークをつけることで浜野を着地させることに成功。しかし・・・

なみのりピエロ 3

「なみのりピエロ」でブロックを突破されてしまいます。そして浜野は「化身使い」である天馬にパスを出しますが・・・

滝総介 3

FWである総介にボールをカットされます。そしてそのまま上がって行く総介。貴志部のパス要請にも「こんな奴らオレ1人で十分」と聞かず、「化身」を召還!!

鉄騎兵ナイト 1

総介:「 『 鉄 騎 兵 ナ イ ト 』 ! ! 」

出た、チェスシリーズ第二弾!これを見る限り、今後も「城郭兵ルーク」とか「僧侶兵ビショップ」とか出てきそうですね。
 と、言うわけで今週のアイキャッチ&剣城にTCGで敗北して落ち込む神童の図。

グリフォンアイキャッチ 13
グリフォンアイキャッチ 14
TCG CM 3
TCG CM 4

 CM明け、「ナイト」を出現させたままゴールへと突き進む総介。チェスにおいてナイトと言う駒はそこまで強いわけではないのですが、それでも黄金の鉄の塊を纏った謙虚な「ナイト」は「ポーン」ごときとは格が違った!

ギャロップバスター 1
ギャロップバスター 2

総介:「 『 ギ ャ ロ ッ プ バ ス タ ー 』 ! ! 」

フェンス・オブ・ガイア 8

三国さんも「フェンス・オブ・ガイア」を発動しますが失点。まぁさすがに「化身」の必殺技は格が違うから仕方ありませんね。
 先制点を奪われた雷門ですが、勢いに乗る木戸川といい勝負を繰り広げます。そんな中、錦が「ゴッドトライアングル」のパスの隙をついてボールを奪取。そのまま前線へ上がって行きますが、自分より前にいる神童、剣城、倉間は全員マークされている状態。ようやく錦のシュートが見られるか・・・と思ったら、相手のGKに睨みを聞かされて失速、総介にボールを奪われます。そして再びスタンドプレーに走ろうとする総介でしたが、

ハンターズネット 5

それがアダとなり「ハンターズネット」の餌食に。しかし狩屋もすぐにボールを飛ばされ、フリーになったボールは貴志部のもとに。そして、和泉・跳沢と共に放つのは10年前に登場した武方三兄弟の「あの技」!!

トライアングルZZ 1
トライアングルZZ 2

貴志部&和泉&跳沢:「 『 ト ラ イ ア ン グ ル ZZ 』 ! ! 」

10年の時は「Z」の数を1つ増やすことに成功していました。ついでに言えば技使ってるメンツもこっちの方がイケメ・・・いや何でもないです。
 さて、結局2-0で折り返しと言う何だかどこで見たことあるような展開に。しかし木戸川側も総介のスタンドプレーのせいで決して良い状態とは言えません。貴志部は主将として、「後半は総介を外した方がいいのではないか」とアフロディに進言しますが、

アフロディ:「雷門を甘く見てはいけない。追い込まれれば追い込まれるほど、それが新たな力となり更なる成長を遂げる。それが雷門サッカーだ。そしてそのサッカーは、今の彼らにも受け継がれている。この試合、必ず総介の力が必要になる。」

「経験者は語る」的な説明で却下されました。まぁ厳密に言うとアフロディの言っている「雷門サッカー」って円堂のサッカーなんですけどね。ただ、敵として雷門のサッカーに敗北し、味方として雷門のサッカーに関わり、再び敵として“イナズマジャパン”のサッカーに敗北した男の言うことですから、何となく説得力はあります。・・・と、もう1つ理由が残っていました。

アフロディ監督 9

アフロディ:「それに、全員で勝ち取ってこその勝利。そして、本当の勝利を勝ち取った時にこそ、君たちの進むべき道は見える。」

後半の神のお告げ的コメントは置いておくとして、「全員で勝ち取ってこその勝利」って言うのはまぁそうかなって感じもしますね。
 さて改めて雷門のベンチ、全員が後半に向けての気合いを入れていると、あの怪しげな風貌の男が登場します。・・・一応、ここって関係者以外立ち入り禁止なんじゃ・・・と、その男は錦に用がある様子。

???:「錦。」

錦:「んぁ?・・・し、師匠!?」

染岡さん 3

???:「久しぶりだな、鬼道!!」

鬼道さん:「染岡!」

春奈:「染岡さん!」

アフロディ:「・・・染岡?」

天馬 44

天馬:「そ・・・染岡さんって、あの伝説の雷門イレブンの!?」

やった!さすがオレたちの染岡さん!!伝説になってるなんてすごいや!!と、染岡さんは華麗なテクニックでボールを借りると、赤いペンでマークをつけ、錦に水から出ている木に命中させるよう指示。どうやら前回錦がやっていた練習は染岡さんが指示していたものだったみたいです。そして染岡さんは・・・

染岡さん:「錦、お前ならもう大丈夫だ。あとお前に足りないものは・・・

染岡さん 4

ズバリ、『めし』だ!!

染岡さん 5

ここで何故か染岡さんがおにぎりを美味く作るスキルを持っていたことが判明。・・・つーか、イタリアで作って日本まで持ってきたのでしょうか・・・。
 さて、後半はポジションを変えると明言した鬼道さんは、剣城と錦の位置を入れ替えます。

雷門 木戸川戦 交代

もちろん天城はベンチ。

染岡さん 6

ついでに染岡さんもしれっとベンチに参入していました。鬼道さんと並ぶと怖いなんてもんじゃないです、近づきたくない。と、キックオフ早々総介がスタンドプレーに・・・

剣城京介 35

走ろうとした瞬間、剣城にボールを奪われます。まぁスタンドプレーしてたら狙いを1人に絞ればいいので、相手としては対処するのは楽なんですよね。ただ、剣城の方が年下にもかかわらず「あんまり調子に乗るんじゃないぞ」ってw

剣城京介 36

しかし、貴志部の指示で10番を背負う剣城を阻むように4人の選手がディフェンスに入ります・・・が、それこそが剣城の狙い。フリーになった錦が遂に覚醒!

戦国武神ムサシ 1

錦:「これが、わしのサムライ魂ぜよ!!うおぉぉぉぉぉ!!

戦国武神ムサシ 2

戦 国 武 神 ム サ シ 』 ! !

錦の放ったシュートに木戸川のGK・硬山も「化身」を出そうとしますが、出し切る前にゴールイン!これで雷門中サッカー部4人目の「化身使い」が誕生しました。錦曰く、「化身」が出せるようになったのは染岡さんのおかげらしいです。で、その染岡さん曰く、

染岡さん 7

染岡さん:「あいつはもうとっくに『化身』が出せるようになっていた。ただ、『オレにもできる!』そう思える自信が必要だったのさ。」

鬼道さん:「それであんな特訓を?」

染岡さん 8

染岡さん:「ああ。何でもいい、一つのことを成し遂げれば、自信はつくからな。あとは飯でも食えば、リラックスして、自分の力が発揮できるだろう。」

とのこと。これはたぶん現実でもそうでしょうね、自信がつけば技のクオリティが上がる。それが過信や驕りにならなければ、ですが。
 さて、錦のおかげで1点を返して勢いづく雷門に対し、木戸川は相変わらず総介がスタンドプレー。しかしその弊害で「ゴッドトライアングル」を使うことのできない総介はピッチダウンに阻まれた上、またもや「ハンターズネット」の餌食に。そしてボールは天馬から錦へ!

戦国武神ムサシ 2

再び登場、「戦国武神ムサシ」!!しかし、硬山もまた「化身使い」!・・・と言うか、全国大会ではGK全員“シード”なのでしょうか・・・。ともかく、「巨神ギガンテス」に勝るとも劣らない「化身」を見せてくれるはず!

硬山:「さっきは油断したが、今度はそうはいかないぜ!うぉぉぉおおお!

重機兵バロン 1

『 重 騎 兵 バ ロ ン 』 ! ! 」

工エエェェ(´д`)ェェエエ工「ガレウス」さんに金メッキ施しただけじゃないですかーやだー!と、「ガレウス」さんでも必殺技を披露して「ランスロット」とのせめぎ合いを見せたと言うのに、

戦国武神ムサシ 3
戦国武神ムサシ 4

「バロン」さんは何故か盾を使わずに真剣白羽取りをするという意味不明な行動に出て失点。明らかに優勢だったにもかかわらず2-2まで追いつかれてしまった木戸川ですが、アフロディにとっては(これでこそ雷門)と呟く程度には予想の範囲内の出来事だったみたいです。
 さて次回予告ですが・・・いまいち見どころらしい見どころはなかったですね。強いて言うなら、

滝総介 予告 1

この「サッカーボールに背を向ける総介」と言う図がどのような意味を持つのか気になる程度でしょうか。タイトルもタイトルで見参したのは今回なんだけどなぁと思ってしまいます。


 うーむ、やはり土日のどちらかが休みじゃないとがっつり時間が取れないので厳しいものがあるなぁ・・・。長期休暇に入ったら毎日が休みなので時間は取れるようになるのでしょうが・・・。ところで「グリフォン」のCMですが、

聖獣シャイニングドラゴン 2

既に「ナイト」の亜種っぽい奴が出てるんですよねぇ・・・。色を変えるだけなので、容量的に色違いを出すのは便利なのでしょうが、多用されるのは微妙な気も・・・。と言うか木戸川の「化身」は既存シリーズの強化って感じだったので、インパクト的にはいまひとつな気がしました。まぁ「ムサシ」がメインですから、仕方ないのかもしれませんけどね。
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Comment

☆ 

>「さっきは油断したが、今度はそうはいかないぜ!」
その台詞、万能坂の篠山も同じこと言ってましたw

☆ ^-^

いつも詳しく書いてあってわかりやすいです♪
染岡さんかっこよかったですね^-^
白のスーツを着こなすとは…!笑
京介君、だれに対しても生意気ですね><w

☆ 

恥知らずな化身使いがいた!

俺は化身を使い手なんだが相手GKが残念な事に普通の必殺技を使ってきたので「お前それで良いのか?」と言うと「来い、止めてやる!」と言われた。
俺の弟は一軍ベンチなのだがおれはいつも勝つから相手が気の毒になったので聞いただけなんだがむかついたので「お前ギャロバスでボコるわ・・」と
言って開始直後に力を溜めて化身出したら多分リアルでビビったんだろうな、、岩固めてたから貫通してカカッっと化身必殺技したらかなり青ざめてた
おれの仲間は一気に空中にとんだんだけどGKが硬直してて仲間の動きを見失ったのか動いてなかったからフリーでガードを崩した上についげきのトライアングルZZでさらに得点は加速した。
わざと距離をとり「俺はこのままタイムアップでもいいんだが?」というとようやく必死な顔して敵のポニテがなんか剣の化身出してきた。
おれはスタンドプレーで敵を回避、しようとしたがこれは一歩間違えるとカウンターで大ダメージを受ける隠し技なのですれ違い様に三流シードがイヤミな笑みをし、俺は「うるさい、気が散る。一点くらい俺が取り返してやる」というと三流シードは黙った
雷門は必死にやってくるが、時既に前半時間切れ、下段ガードを固めた木戸川にスキはなかった。たまに来る防げない攻撃(ハンターズネット)も仲間がフォロー、終わる頃にはズタズタにされた茶髪のブロッコリーがいた。


みたいなお話でしたね!化身>>>戦術みたいで結構なタイトル詐欺だと思いましたwまあそんな事染岡さんさえいればちっぽけに思えましたが。染岡さんがプロで活躍してくれてて本当に良かったと切に
思います。

☆ 

ヴォンさんコメントありがとうございます。

その台詞、万能坂の篠山も同じこと言ってましたw
「化身」だけでなく、台詞までもコピペだったと言うことですかwww

☆ 

紫さんコメントありがとうございます。

いつも詳しく書いてあってわかりやすいです♪
染岡さんかっこよかったですね^-^
白のスーツを着こなすとは…!笑
京介君、だれに対しても生意気ですね><w
染岡さんは見た目が怖いので危ない人に見えてしまうと言うね・・・。剣城は生意気ですけど、意外と礼儀をわきまえているタイプですよ。

☆ 

一角さんコメントありがとうございます。

恥知らずな化身使いがいた!
>(省略)
みたいなお話でしたね!化身>>>戦術みたいで結構なタイトル詐欺だと思いましたwまあそんな事染岡さんさえいればちっぽけに思えましたが。染岡さんがプロで活躍してくれてて本当に良かったと切に思います。
ブロントさんネタやめwwwwwしかし実際「化身」出したもの勝ちですからねぇ・・・。放っておいたらいつまでも居座り続けますし。しかし、日本代表じゃなくてイタリアのプロリーグ行ってるって、染岡さん凄いですよね・・・。
    
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