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2012/03/18 Sun  17:29
イナズマイレブンGO44話 天まで届け!みんなのサッカー! 感想

 熱血&友情ポイントの効率的な稼ぎ方が分かったおかげでイナズマGOを再開したアカンコです。いやぁ、改めてやると、色々チームを作りたくなってきますよね。僕の場合完全にフィフス寄りのチームになってますけど。しかしスキルの秘伝書落ちねー!本当に「金持ち」と「友情」のスキルでドロップ率上がるのかよ?って感じです。

 さて、イナズマGO1期事実上の最終回となった44話の感想です。ちなみに僕は20日の火曜日から数日、失踪する予定ですので、コメント返信が遅れます・・・って、いつものことか。



 さて、前回は・・・雷門イレブンがフルボッコにされて、天馬が絶望しているところに、神童がやってきたところまででしたね。2人は距離を超越した会話

天馬 54

・・・と言うかテレパシーを始めますが、

天馬:「オレ、キャプテン失格です。みんなを引っ張ること、できませんでした・・・。」

神童:「天馬、お前ならできる。オレには分かる。」

何でこんなに自信に充ち溢れているんですかね。その神童曰く、天馬の武器は「サッカーが好きだという気持ち」だそうですが、円堂さんと同じじゃないですかーやだー。まぁイナズマの基本路線ですから変えられても困るんですけど・・・円堂と同じ路線だと思ってしまうんですよね。主人公としてのタイプが違うのに、これはどうかと。
 OP明け、前回は全く口を開かなかった円堂がようやく天馬に声をかけます。

円堂:「天馬、見てみろ!これがお前のやりたかったサッカーか?

円堂の言葉で自分の過ちに気付いた天馬ですが・・・円堂声かけるのおせーよ!もうこの一言に尽きますね。で、仲間に頭を下げる天馬。

天馬:「本当のサッカーを取り戻すには、オレたちが本当のサッカーをしなくちゃいけなかったんです!いつも通り・・・だから・・・!」

倉間:「『いつも通り』、ね・・・。やろうぜ、キャプテン!」

霧野:「全員覚悟は決まっている。」

車田:「オレたちは、お前と本当のサッカーがしたいんだ!」

三国さん 39

三国さん:「オレたちの革命は、お前のまっすぐな気持ちから、始まったんだからな。」

倉間がカッコ良いのはいいのですが、三国さん復帰早すぎね?まぁFFI決勝でも染岡さんが担架で搬送されたのに即行ベンチに戻っていた現象がありましたから、三国さんには超回復能力があるということなのでしょう。
 と言うことで試合再開・・・の前に、千宮路から“ドラゴンリンク”設立の経緯が明かされます。曰く、「才能があるにもかかわらず、サッカーをプレイする機会が与えられなかった子供たち」だそうな。まぁ過去の自分を教訓としたのでしょうし、“ドラゴンリンク”の面々が千宮路に忠誠を誓っていることも納得がいきますね。そんなこんなでキックオフですが、

精鋭兵ポーン 3

さっそく御戸と後藤が「ポーン」を召還し、剣城を吹き飛ばします・・・が、剣城はスライディングで自分の後方に転がったボールに追いつき、天馬にパス。・・・ここの剣城の動き、どうやってるんでしょうね。あんな速度が出るほど助走できる距離はなかったと思うのですが・・・。一方パスを受けた天馬、

精鋭兵ポーン 4

こちらも聖城と伍代が召喚した「ポーン」に殴り飛ばされます。しかしアクロバティックな受け身を取った天馬は吹っ飛ばして油断していた聖城・伍代の脇を突破、FW層を破ります・・・

魔宰相ビショップ 1

が、続けて神山と合川が「ビショップ」と「ナイト」を召還して攻撃。背中から落ちながらも天馬はすぐに復帰してMF層を突破。そして“ドラゴンリンク”が誇る二大DF、護巻と郷石が

魔女クィーンレディア 2

「クィーンレディア」と「ルーク」を召還してふっ飛ばし、五味と猪狩の「ビショップ」と「ナイト」が追撃。しかし天馬はまだ立ち上がり、油断した2人からボールを奪取・・・するも護巻と郷石は突破できず、護巻によってボールは雷門ゴール前へと送られてしまいます。しかし霧野と車田が跳躍してボールをキープできる・・・と思いきや、御戸がそれ以上に高さを稼いでシュートを決めようと目論みます。

西園信介 21

が、間一髪超跳躍力を持つ信介が体を張ったパンチングでナイスブロックを見せてくれます。と言うわけでここから雷門イレブンの独白タイム。

西園信介 22

信介:(いくら弾き飛ばされても、何度も何度も立ち上がる・・・入学式のときそんな天馬を見て、僕も、絶対天馬と一緒にサッカーしたいって思ったんだ!)

続けて、フリーになったボールを後藤の目前で取った浜野。

浜野海士 9

浜野:(ちゅーか、一生懸命になってどうするんだってどっか醒めてたのに、気付けばオレも、熱くなっちゃってたんだよね!)

そんな浜野を後藤がスライディングでふっ飛ばしますが、浜野は「旋風陣」的な動きで速水にパス。

速水鶴正 3

速水:(行かなきゃいいのに、面倒くさいことに立ち向かっていく天馬君を見てたら、いつの間にか体が動いちゃうんですよね!)

そんな速水は「ポーン」に攻撃され、ボールは聖城から伍代へ・・・しかし彼の前には狩屋、天城、車田、霧野が立ち塞がっています。

車田剛一 9

車田:(やっぱいいな・・・本当のサッカー!体中が、ボールを蹴ること喜んでやがる!)

霧野蘭丸 17

霧野:(お前のまっすぐな思いが、神童をサッカーへ向き直らせてくれたんだ!)

天城大地 4

天城:(お前と一緒にいると、諦めない気持ちが溢れてくるド!)

狩屋マサキ 41

狩屋:(天馬君なら、信じてやってもいいかもって思っちゃうんだよな!)

この4人の気迫に伍代は一瞬怯みますが、すぐに持ち直してシュートを放ちます。対する4人は・・・

車田剛一 10

4 人 が か り で 止 め た ー ッ !! ・・・っておい!!4人がかりでもここまで地面がえぐれる威力ってどういうことだよ!伍代のキック力人間じゃねぇ!!

三国さん 40

三国さん:(サッカーを始めたころの純粋な思いを思い出させてくれたのは天馬、お前だ!)

と、三国さんの独白、聞いてるだけだと「天衣無縫の極み」でも解放するんじゃないかと思わせてくれますね。さて、DF4人は並んで前線へと上がっていきます。それを見た虎丸は雷門の動きが変わったことに既視感を覚えた様子。すると・・・

霧野蘭丸 18

葵:「天馬が・・・11人!?」

神童:「そう・・・お前のプレーが、気持ちが、みんなの気持ちを震わせる!風を起こすんだ!!」

神童はともかく、葵は何を言っているんだ状態ですね。とりあえず、天馬の特殊能力だと思うことにしておきます(思考の放棄
 というわけで息を吹き返した雷門は剣城、天馬、錦、輝とパスを回して聖城、神山、猪狩を突破。しかし実況ですら「鉄壁の最終ライン」と称する護巻、郷石が控えています。DF向けの「化身」ではないものの高い攻撃力で相手の「化身」を蹴散らす「クィーンレディア」、片や純粋にDF向けの「化身」でこちらも高い攻撃力を持つ「ルーク」のペアに、どう立ち向かうのか・・・?

輝:(みんなで繋いだこのボール・・・!)

錦:(無駄にはしないぜよ!!)

影山輝 10

とか言った瞬間吹っ飛ばされとるー!!と思ったらこれが彼らの策。「竜巻落とし」の要領で高さを稼いだ輝の・・・

エクステンドゾーン 1
エクステンドゾーン 2
エクステンドゾーン 3

「 エ ク ス テ ン ド 
         ゾ ー ン
 」 ! !


これによって「クィーンレディア」、「ルーク」を突破しますが、同時にシュートの力も相殺。しかし輝の狙いはシュートではなく、2体の「化身」を消したうえでのパス!

剣城:(オレがここにいられるのは、松風!お前がいたから・・・いや、お前だからだ!!)

剣城京介 39

剣城:「 天 馬 ァ ! ! 」

ファイアトルネードDD 1
天馬 55

天馬:「本当のサッカーを取り戻すんだ!

賢王キングバーン 2

大和:「無駄だ! 賢 王 キ ン グ バ ー ン 』!!

ファイアトルネードDD 2
ファイアトルネードDD 3
ファイアトルネードDD 4

天馬&剣城:「

『 フ ァ イ ア 
         ト ル ネ ー ド
 

       ダ ブ ル        ド ラ イ ブ
    D    D 』 !! 」

キングファイア 5

大和:「 キ ン グ フ ァ イ ア 』 !!

千宮路大和 6

・・・っ!?何だっ・・・この力はっ・・・!?」

ファイアトルネードDD 5

雷門イレブン:行 っ け ぇ ー !!

ファイアトルネードDD 6

天馬と剣城、それに加え雷門イレブンの力が乗った「ファイアトルネードDD」は「キングファイア」を突破し、最強クラスの「化身」である「キングバーン」を粉砕。前回あたりに「ポーン」が「マジン・ザ・ハンド」を破っていましたが、理屈はそれと同じで「ポーン」には「化身」の力が、「DD」には仲間の思いが乗ったことで威力が増幅したのでしょう。更にこの「DD」、「豪炎寺が日本代表の試合で1度だけ使った伝説のシュート」とのこと。誰と使ったんでしょうね・・・個人的には円堂と使っていたら面白いと思うのですが(「イナズマ1号」的な意味で)。

円堂:「同時に『ファイアトルネード』を撃ち、エネルギーを増幅する必殺シュート!」

鬼道さん:「2人が動きを完璧にシンクロさせなければ成功しない、超難度の技だ。」

豪炎寺の元チームメイトにして親友2人の証言は、即ち天馬と剣城の友情・信頼がどれほど篤く、深いのかを表現するのには十分すぎるでしょう。・・・と、ここで浜野と速水がリタイア。やったね一乃!ギリギリで試合出場できるよ!!
 一方の“ドラゴンリンク”ベンチでは、「ファイアトルネード」の生みの親・豪炎寺に、千宮路が詰め寄っていました。

千宮路大悟 8

千宮路:「お前が教えたのだな。」

豪炎寺:「ええ。ですが、決めたのは彼らです。

ゑ?どういうことでしょうか・・・「自分から教えたんじゃないよ!」って意味なんでしょうかね。もしそうだったら 屁 理 屈 としか言いようがありませんが・・・とりあえず続きを聞きましょう。

千宮路:「やっと分かったよ。あの日、私の前に現れたお前からは、サッカーへの強い思いを感じた。しかし、お前は“フィフスセクター”のために尽くそうとしたのではない。サッカーを取り戻すために、この革命を仕組んだのだ。イシドシュウジ・・・いや、豪炎寺修也。お前は日本代表の座を降りて私の僕となった。自分のサッカー界での地位を全て投げ打ってサッカーに捧げた。」

豪炎寺:「サッカーは私の恩人なんです。サッカーがなければ、今の私はありません。あの頃のメンバーは、みんなサッカーに救われたんです。しかし・・・今のサッカーでは誰も救うことはできない!

イシドシュウジ 13

だから私は、どんな手段を使おうとサッカーを取り戻すと決めた!!

千宮路大悟 9

千宮路:「それがお前の、真実か。」

これで千宮路も豪炎寺の思惑を知ることになりましたが、だからと言って引き下がる千宮路ではありません。彼もまた、己の信じるやり方でサッカーに全てをかけているからです。
 さて、浜野&速水を一乃&青山に交代した雷門。ここに来て“ドラゴンリンク”にも疲れが出始めているのか、

狩屋マサキ 42

「ポーン」の力を借りた伍代のドリブルは「ハンターズネット」に止められます。

そよかぜステップ 10

更に「ポーン」を出した聖城は「そよかぜステップ」に突破され、郷石の「ルーク」は

ブリタニアクロス 2
ブリタニアクロス 3

一乃&青山の ブ リ タ ニ ア ク ロ ス によって突破されます。・・・こいつら、コピーするの得意ですねぇ・・・。そして、

伝来宝刀 1

錦の「伝来宝刀」によって「キングファイア」粉砕。・・・何だろう、この釈然としない感じ。これなら「化身ドローイング」使って、「これが仲間の力ぜよ!」 → 「武神連斬」 → ゴール!雷門同点!! みたいな感じでも良かったと思います。演出的にも映え、ゲームやってる人からも属性相性が適用されているので不満は出ないかと思うのですが・・・。
 そして再び攻め上がる雷門。ボールはゴール前の剣城に渡り、絶好のチャンス。これで決めることが出来れば雷門の勝利です。

デスドロップ 3

剣城:「『 デ ス 
      ド ロ ッ プ
 G3 』 !! 」


大和:「親父の理想のサッカー・・・止 め さ せ る も の か ! !

賢王キングバーン 2

賢 王 
   キ ン グ バ ー ン 』 !! 」


マッハウィンド 5

天馬:「『  マ ッ ハ 
       ウ ィ ン ド
』 !! 」


キングファイア 1

大和:「 う お お お ぉ ぉ ぉ ぉ あ あ !!

剣城京介 40

剣城:こ れ が オ レ た ち の !!

天馬 56

天馬:本 当 の サ ッ カ ー だ !!

キングファイア 5

大和:「
キ ン グ
      フ ァ イ ア
』 !!


千宮路大和 7

何故だっ・・・!何故「化身使い」であるオレたちがっ・・・!!

マッハウィンド 6
マッハウィンド 7

こ ん な 奴 ら に ぃ っ !! 」

大和も最後まで粘りましたが、結果的に逆転を許します。監督である千宮路は少しの間驚いた表情をしていましたが、天馬たちの様子を見て「そうか、そういうことか・・・」と何かを悟ったようです。
 こうして、中学サッカー全国大会「ホーリーロード」を制したのは名門・雷門中。その主将である天馬は、真っ先に神童の下へ駆け寄ります。

天馬 57

天馬:「キャプテン!オレ、雷門に入って良かったです!キャプテンと、円堂監督と、みんなと出会って、サッカー出来て良かったです!!・・・キャプテン!また一緒に・・・

天馬 58

サ ッ カ ー や ろ う ぜ !! 」

神童拓人 46

その後の表彰式で、笑顔で天馬の胴上げを行う雷門イレブンを見ながら、豪炎寺は千宮路に語りかけます。

豪炎寺:「彼らの表情が見えますか?」

千宮路:「ああ・・・忘れていた。限界まで力を出し切り、勝利した者だけが見られるモノ。あの表情だけは、管理サッカーでは生み出せないものだ。プレイする機会を平等に与えていたつもりが、あの表情を奪っていたのだな・・・。

千宮路大悟 10

・・・どこで掛け違えてしまったのだろう・・・。

千宮路の「みんな平等にサッカーが学べるようにする」と言う点は、決して間違っていなかったはずなんですよね。勝利する喜びも平等にしてしまおうとしたところから、少しずつずれていったのでしょう。

千宮路:「サッカーは幸せだな。これだけ多くの者たちに、愛されてきたのだから。」

豪炎寺:「私も愛しています。これまでも・・・

イシドシュウジ 14

これからも!

こうして千宮路も己の行いが本来の理想とずれてしまっていることに気付き、本当の意味で「自由なサッカー」と「管理サッカー」の争いは終結。そして聖帝選挙の結果、聖帝は響木さんに。新たに“フィフスセクター”の長となった響木さんは、一体何を語るのか?

聖帝 響木 1

響木:「サッカーは平等なモノなどではありません。サッカーは、強くなりたいと願い多くの汗と涙を流したものが勝利を勝ち取る。力を出し切ることが出来なかった者は敗北し、悔しさで涙する。そこにあるのは平等などではない、驚くほどシビアで辛い現実である。しかし、若者たちが思いと思いをぶつけあって心の底から熱くなれる・・・その熱こそ、長く人生を生きていかねばならない全ての若者たちの勇気になることでしょう。

聖帝 響木 2

ここに、“フィフスセクター”の 解 散 を 宣 言 す る 。 全てのサッカーを愛する者たちよ、サッカーを自由にプレイしてほしい。」

こうして2年前に本格始動した“フィフスセクター”は完全に機能を停止・・・したと言いたいところですが、実は劇場版のラストで出てきた「謎の支援者X」の存在が全く明らかになっていません。これが「クロノ・ストーン」との関係を持つのか、そもそも「X」自体が「エルドラド」であり、ヒビキ提督たちのようになるべくこの時代の要素でサッカーを消去しようとしていたのかは判然としませんが・・・。
 ともかく、これでようやく豪炎寺もイシドシュウジの仮面を捨て、豪炎寺修也という1人のサッカー選手に戻ることが出来たわけです。

円堂監督 25

円堂:「ありがとな、豪炎寺。サッカーを取り戻してくれて。」

イシドシュウジ 15

豪炎寺:「取り戻したのはお前だろ。」

円堂:「そうかな?知ってるんだぜ、サッカーのせいで学校が潰れたりしないように、サッカーの教育システムや支援基金の設立にお前が動いていたこと。そして・・・この革命を始めたのは、お前だ。・・・いつもは遅いくせに。・・・豪炎寺、

円堂監督 26

また一緒に、サ ッ カ ー や ろ う ぜ !!

イシドシュウジ 16

豪炎寺:あ あ !!

宇都宮虎丸 2

虎丸:「ついにこの日が来たんですね!やり遂げたんですよ、オレたち!!」

円堂:「・・・オレたちじゃない。」

豪炎寺:「この革命を成し遂げたのは、本当の主役は、彼らだ。本気でサッカーを取り戻したいと願い、必死に戦った彼らこそ、称えられるべきだ。」

2人の台詞は、あくまで自分たちは裏方で、この作品の主人公は天馬たちなのだと再確認させてくれるような気がします。そしてその主役である天馬は、剣城に必殺技と「化身」に関しての自説を打ち明けていました。


天馬:「オレ、少しだけ分かった気がする。『化身』って、必殺技って何か、って。『化身』も必殺技も、『サッカーが好きだ』って気持ちがギュッて固まったものなんだと思うんだ。オレたちが勝てたのは、その気持ちが勝ってたからじゃないかな?

剣城京介 41

剣城:「かもな。」

天馬 59

こうして全44話に渡る「イナズマイレブンGO ホーリーロード編」は完結!次回作である「クロノ・ストーン」の展開に至るまで、数話オリジナルが挟まるようですね。次週は、「ジ・オーガ」のおまけで少し遊ぶことのできた天馬の過去を詳しく+「あの人」と再会するようです。・・・誰でしょうね、豪炎寺か綱海かだと予想はしておきます。


 さて、上にも書きましたが3月20日~23日まで南の方まで失踪してきます。次週の感想は書けるか微妙かもしれません。
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Comment

☆ 

待ってました!

最終回、気持ち良く終えたのは良いんですが、化身に必殺技で勝ちまくった展開に正直「う~ん」ってなりました。
伝来宝刀でキングファイアを単騎で破った理屈がわからないです‥‥。
でも、エクステンドゾーン→ファイアトルネードDDの流れは良かったですけどね!本当ですよ!

響木さんの演説は良かったです。
内容がまさにその通りですよね。これってリアルサッカー界にも通ずるところがあると思います。

二期楽しみですね。
次はタイムトラベルでいつも以上にぶっ飛んだ内容だそうで‥‥。

☆ 

ヴォンさんコメントありがとうございます。

待ってました!
お待たせしました!!


最終回、気持ち良く終えたのは良いんですが、化身に必殺技で勝ちまくった展開に正直「う~ん」ってなりました。
伝来宝刀でキングファイアを単騎で破った理屈がわからないです‥‥。
一応とんでもないレベル差と能力差があれば可能ではあるのでしょうが、基本的なスペックは明らかに“ドラゴンリンク”の方が上でしたからねぇ・・・。「ムサシ」を使っていれば「まぁ『化身』のぶつかり合いだし相性もあるし」で納得できたでしょうに・・・。


でも、エクステンドゾーン→ファイアトルネードDDの流れは良かったですけどね!本当ですよ!
あれはなるほどなぁと思いましたね。シュートをパスに使うとはなかなか考えて・・・あれ?これどこの染岡さん?


響木さんの演説は良かったです。
内容がまさにその通りですよね。これってリアルサッカー界にも通ずるところがあると思います。
これはスポーツだけじゃないですよね。学問でも何でもそうですが、才能があってもなくても「勝利」するためには何かしらの努力はしなければならないわけで、その過程でつまづく者も出てくるわけですから。


二期楽しみですね。
次はタイムトラベルでいつも以上にぶっ飛んだ内容だそうで‥‥。
未来からサッカーを消去しに来るって設定が、若干“オーガ”と被っている気がしますがね・・・。

アルファ:「我々を“オーガ”如きと一緒にしてもらっては困る(キリッ」

とか言ってくれたら面白いとは思うのですが。
    
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