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2009/06/06 Sat  23:22
イナズマイレブン35話 イプシロン来襲! 感想

 全然書けなかったイナズマ感想です。全体的に時間がなさ過ぎて笑うしかありません。そういえば、携帯でイナズマの番外編、「イナズマイレブン フューチャー」が出るようです。一応気にはなりますが、とりあえずリメイクに期待します。
 感想は相変わらず長いので覚悟して読んでください。全部書くのに3時間くらいかかりました。まあ、何度もセリフの確認もしましたし。



 舞台は夕方の京都。穏やかな時間が流れる日本の古都に、突如落下物が。それはもちろんエイリア学園のサッカーボール。とんでもないクレーターを作り上げていますが、これで死人どころか怪我人すら出ていないのは、いつものイナズマクオリティか、イプシロンなりの優しさです。そして、木の影に隠れて成り行きをうかがうイプシロンの面々。いったいどこからサッカーボールを蹴ったのでしょう。どう考えても地球の木にいる状態で空からサッカーボールを落とすという芸当はできません。やっぱり母船か何かがあるんでしょうかね?
 そして、雷門の面々にもイプシロンの襲撃予告があったことが伝えられます。もう北海道は離れているようです。もう少し白恋との絡みがあったて良かったんじゃないですか・・・OTL
 情報によると、襲撃予告があったのは京都の漫遊寺中。FBFに出れば間違いなく優勝候補の一角になっているという強豪校らしいですが、サッカーを「心と体を鍛える」ために使っているということです。おとなしく武道でもしてろ!!でも、心は別として体は鍛えられますよね。FBFの全国大会くらいになると、普通の人間なら相手のシュート一発食らっただけで生死の境を彷徨いますよ。それに、鍛えるのとドーピング合わせたら時間すら止められるようになりますからね!どう考えてもサッカーじゃありません、本t(ry
 で、ここで漫遊寺中が一時的に出るんですが・・・何だろう・・・大したことなさそうなオーラがにじみ出ています。これで優勝候補の一角ですか・・・帝国や世宇子もなめられたもんですね。明らかに一般人が混ざってるじゃないですか。こんなチーム、一回戦敗退でもおかしくないと思うのですが。
 そして、イプシロンはジェミニストームと違い、実力校しか狙わないという分析が監督の口から語られます。最初からイプシロンが攻めてきていたら、傘美野中は破壊されていなかったのかもしれませんが・・・。というか、一応同じチームの1軍と2軍の間でやり方が違うっているのはいいことなのでしょうか。そして、「イプシロンと戦えばエイリア学園の本当の目的が分かるかもしれない」という監督の意向で漫遊寺中へ向かうことにしたキャラバン。毎日毎日運転させられる古株さん・・・お疲れ様です。
 そして、いきなり国会議事堂が出てきたかと思ったら、なんと財前総理と鬼瓦さんが話していました。・・・刑事の分際で、1対1で総理と面会できる鬼瓦さん・・・。この人、いったい何者なのでしょうか。そして、「エイリア学園、消えた影山、黒いサッカーボール、私にゃあ、すべてが繋がっているとしか思えないんですがねぇ。」と総理に話す鬼瓦さん。この人は未だに影山を追っているようです。それにしても、影山はなぜ北海道に送られていたのでしょう。たぶん理由なんてものはないんですけどね。これがイナズマクオリティ。・・・ともかく、鬼瓦さんの質問には「それは言えない。・・・今は、まだ。」と答えた総理。何らかの口止めをされているのか、それとも総理自身が心の内に抱えるものがあるのか、はたまた総理がラスボスなのか。イナズマだとまったく0とは言えませんよね、可能性。そして、「そうですか。なら仕方ありません。総理を誘拐した奴らを捕まえて、直接聞き出すまでです。」と言って立ち去る鬼瓦さん。大丈夫でしょうか。このときの総理の表情を見る限りでは、やはり脅されている線が強いと思います。
 そしてあっという間にたどり着いた漫遊寺中。なんか、鳳凰が飾ってあるあたりが京都っぽいですね。もちろん、京都のすべての建築物に鳳凰が乗っかっているわけではないんですが・・・。そして、襲撃予告をまったく気にしていない生徒たち。もうちょっと危機意識を持て。ところでこの学校は、制服が着物や道着なのでしょうか。無駄にお金がかかりそうです。ともかく、サッカー部室を探そうとする面々。と、吹雪君が場所を教えてくれました。なんと、女子生徒をナンパして情報を得ていました。まあ、こういうスキルを持っている奴が1人いると便利ですよね。今までの雷門では、染岡さん、鬼道さん、豪炎寺あたりが相手を恐喝して情報を得るくらいしか方法がありませんでしたからね。周りの連中はあきれていましたが・・・。
 そして、当サイト内の通称「バフンウニ」こと木暮夕弥(こぐれゆうや)が登場。木暮・・・もしかして、閣下のことですか?つーか、あまりにも頭の大きさと体がアンバランスすぎると思うのですが。そして、雷門の面々を見て何かいたずらを思いついた様子。
 一方そんなことは露知らず、サッカー部室を見つけたことでハイになる雷門の面々。円堂を先頭に突き進もうとした矢先、廊下で滑って転倒。さりげなく土門がひどい目にあってます。ここで鬼道さんが加わらないのはまあ「鬼道さんだから」なのですが、ここでは春菜、夏美、一之瀬、吹雪君が描かれていません。おそらく製作サイドの方で、「一之瀬と吹雪と鬼道ってここで滑らせるのには合わないキャラだよなー。→それなら鬼道だけ描けば描く量が少なくて済むwwwうはwww俺天才wwwww」とか言うことがあったんだと思います。
 そして、壁山に潰された目金が足首を負傷。いつか退場するとは思ってましたが、こんな形で退場するとは・・・。ある意味で斜め上を行ったと思います。そして、さりげなく出ている春菜と吹雪君。忘れられてなくて良かった。そして、木暮・・・変換が面倒なので、もう彼の名前は「ウニ」ということで。そのウニが、「フットボールフロンティアで優勝したからって、いい気になりやがって!!」とか言ってきます。誰もいい気になんてなってねえよ。さらに、その挑発に乗っかった塔子が掘ってあった落とし穴に落ちました。なんという手際の良さでしょう。そして、別の部員に見つかりそうになってウニはとんでもない身体能力で逃げていました。これならスカウトしても期待できそうだNE!( ^ω^)とか思いますが、それが間違いだったことが分かるのはもう少し先。ともかく、ウニがサッカー部だということが分かって驚く雷門。染岡さんに至っては「あいつがかよ!」と言っていますが、あなただってサッカー部員には見えませんよ?
 で、ウニにとっては周りの人間全員が敵に見えているとのこと。早い話が人間不信ですね。土門に「そうとう性格歪んでんなぁ・・・。」とか言われてましたが、まさにその通りだと思います。人の話は色眼鏡をかけずにきちんと聞きましょう。そしてウニは、「小さいころ親に裏切られたことがある」とのこと。これには、孤児である鬼道さんと春菜の兄妹が敏感に反応。まあ、詳細は後々の放送で出るでしょうから今回の放送で言及するのはここまでにしておきます。。
 そして、ようやく何の用か尋ねる漫遊寺中のサッカー部員。遅すぎる感がしないでもないですが。そして、サッカー部員も「ああ、あの事ですか・・・。」と、あまり関心がない様子。何か理由でもあるのでしょうか。一応、ジェミニストームの試合は中継されていたはずなので、そいつらより強い連中が攻めてくるとなれば少しは焦るはずなのですが・・・?そして、部室に行く道すがら、天井の雑巾がけをしているウニを発見する春菜。この描写を見る限り、キック力やバランス感覚は良さそうで、監督も目を着けているみたいでした。もちろん性的な意味でじゃないですよ!、スレではそう言われてそうですが。
 そして、漫遊寺中のキャプテン、影田巡(かげたじゅん)と話をする円堂。「話は分かった」と言う影田でしたが、「私たちは戦うつもりはありません。」とのこと。「彼らには私たちが戦う意思のないことを話して、お引き取りいただきます。」とか言い始めます。染岡さんが「お前ら話聞いてたのかよ?そんな話が通じる相手じゃねぇつってんだろ!!」と、まったく非の打ちどころのない忠告をしますが、影田は「それはあなたの心に邪念があるからです。」と一刀両断。このシーンクソワロタwwwww確かに染岡さんは邪念の塊のような男ですからねwwwwwと、笑ってられるうちはいいんですけど、それで話が通じて、
漫遊寺:「我々は戦う意思はありません。( `・ω・´)キリッ」
イプシロン:「おk、把握した。」
なんて、なるわけねーだろうがぁ!!邪念がない程度でエイリア学園が帰っていくんだったら傘美野涙目もいいところです。彼らは邪念もくそもなく、ただ帰ってほしいと思ってましたよ、間違いなく。彼らは、「自分たちが攻める意思を持っていなかったら相手も攻めてこない」という平和ボケした考えを持っているのでしょう。・・・これは、1度こっぴどくやられた方かいいかもしれません。
 で、結局心からの説得にも耳を傾けない漫遊寺は練習に出て行ってしまいましたとさ。ただのバカの集まりじゃねぇか。ウニのことだけ言ってられませんよこれは。キャラバンに集まっていた雷門たちも完全にあきれられていました。
風丸:「で、どうする。」
染岡さん:「どうするったって、漫遊寺があれじゃな。」
塔子:「ぜんっぜん分かってないんだから。」
 染岡さんにあきれられるのは、「あまりにも賢くて染岡さんには理解できない境地にいる」人間か、「とんでもない電波で、染岡さんであったとしても手も足も出ない」人間のどちらかです。後者の人間など、さすがのイナズマ界でもいないだろう・・・と思っていたら、今になって現れました。そして、悩んでいても仕方がない、自分たちは今できること・・・すなわち修業をしよう、というところに落ち着いた面々。で、練習場所を探そうとすると、再びナンパしていた吹雪君。将来、サッカー以外でも手に職得られるんじゃないだろうか・・・。
 そして夜。今週は「キャプテンのお悩み相談室」の代わりに鬼道さんと春菜の兄妹イベントがありました。それにしても、一番最初、みんなが寝袋で寝ていたシーンで、鬼道さんだけ寝袋の袋を枕にしていたんですが、初めて見たときにドレッドを覆っているのかと思った。で、それは違ったんですが、ドレッドは普通に寝袋に収まっていました。何だこの寝袋。そして、2人で夜中の漫遊寺を徘徊する2人。・・・こう書くとエロゲのようですが、実際は変質者が女子中学生をさらっているように勘違いされると思います。そこで、「あいつのことが、気になるのか?」と問う鬼道さん。まあ、境遇が似ていますからねぇ・・・。ここで2人の幼少期の回想が流れるのですが、鬼道さんのドレッドが違う。今はギロチンで切断したかのような断面ですが、このころは自然に伸ばしています。・・・鬼道さんの心境に何が起こったのでしょうか・・・。ともかく、「お兄ちゃんがいなかったら私もあの子みたいに・・・」と言う春菜を「それはない。」の一言で片づける鬼道さん。鬼道さん曰く、「春菜は鬼道さんより(精神面で)強い」らしいです。鬼道さんもあんな見た目に反して意外とセンチメンタルですからね。
 そして、鬼道さんと別れた春菜は、サッカー部室でいたずらの細工をするウニを発見。口論になった2人ですが、春菜の挑発に上手く乗っかったウニがなんと古株さんと対決。おい・・・いい加減にしないと古株さん過労死すっぞ?古株さんは優しいから「たまには体も動かさないと・・・」とか言ってますけどねぇ・・・。でも、古株さんも響木前監督の代理として雷門OBのキーパーをやっていたときに「昔取った杵柄で~」と言っていたので、おそらくサッカーをやっていたことがあるんでしょうね。
 そして、年寄りの古株さんが負けるんだろうな~とか安易に考えていたら、逆にウニがフルボッコにされていました。古株さん・・・彼はもしかしたら、超次元への扉を既に開いていたのかもしれません。そして、2時間程度やった後、古株さんがウニの動きのキレが全く落ちていないことを指摘しました。やはり古株さんは、相当深いところまでサッカーをやりこんでいたようです。そして、ウニはサッカー部員たちが「精神面の修行」と捉えていた修行で体力を養っていたようです。前回はウィンタースポーツで強くなった奴が出てきて、次は雑巾がけ・・・まったく、雷門がやってきたのは何だったのかと小一時間問い詰めたいところです。
 そんな中、フィールドに黒い霧が充満。すべてのステータスが元にm(ry(←元ネタポケモンですよ?当然現れたのはイプシロンのキャプテン・デザーム。鳳凰の上に現れて渦巻状のオーラを放つなど、演出面でも凝っています。それにしても、イプシロンはジェミニストーム以上に普通の人間っぽいのが多いです。
影田:「何度言われようと答えは同じです。私たちに戦う意思はありません!」
デザーム:「ならば仕方無い。」
校舎一部破壊
影田:「やむをえません。その勝負、お受けいたしましょう・・・!」
 この間およそ30秒。前言撤回早すぎます。それにしても、「遠慮はいりません!邪悪なる魂に天罰を下すのです!!」とかどこの中二病だよ。いや、仏教系の学校なのかな?坊さんみたいのや虚無僧みたいなの、阿形と吽形みたいな兄弟っぽい奴もいるし。
 そして、漫遊寺のプレイを見て「なんてボールさばきだ!」と驚く一之瀬以下雷門の面々ですが、あまりにも無駄が多いと思うのは僕だけですかね?大道芸にしか見えないのですが。と思っていたらデザームもそう思っていたようです。
デザーム:「愚かな。6分で片づけてやる。
 いやぁ、素晴らしい悪役のセリフです。なんとなくデザームに様付けしたくなりました。いずれ咬ませになるであろうその運命も併せて、ですが。ちなみに6分という時間は、相手の選手1人当たり30秒×11+保険30秒、と言ったところでしょうか。あと、サッカーで「片づける」っておかしくね?と思った人は、第1話からもう1度見直しましょう。あと、デザーム様ってGKだったんですね・・・その割には線が細いな。体格が普通の円堂との対比なのかもしれませんが。つーか、ユニフォームがほかの連中と違う時点で気が付くべきでした。
 そして、阿形がイプシロンの女選手に「竜巻旋風」を発動。しかし、まったく意に介されずボールを奪われました。そして、一般人にしか見えない眼鏡が立ちふさがると、髪の毛が扇風機の女選手にパス。それを見た漫遊寺の特徴のないごつい奴が「四股踏み」を発動するも完全に無視され、逆にシュートを食らってダウン。さらに吽形が「クンフーアタック」を発動。これは阿形も使ってましたね。あと、明らかに頭も脚も使っていませんが、そういう点では「サイコショット」の方が上です。サイコキネシスでボールを飛ばすとか無茶苦茶すぎる。こちらは衝撃でボールを飛ばしていますから、まあイナズマならあり得るかな、と。で、まあ適当に止められるわけですが。再びイプシロンの攻撃。漫遊寺のGKのキーパー技は・・・「 火 炎 放 射 」やっぱり大道芸じゃねーかwwwwwそして、「む・・・無念だ・・・。」を最期・・・いや、最後の言葉にして倒れる影田。染岡さんが「あいつら・・・本当に6分で決めやがった・・・!!」とか言ってましたけど、6分で15点とかギャグの領域を超えています。
 ところで、今回見た限りでは、初登場の「クンフーアタック」、「火炎放射」意外の2つは前に出ている技ですよね。その2つは、なんと強さが1と2の技・・・すなわち、最弱クラスの技なんですよ。ここで、この話の冒頭の監督のセリフを思い返してみましょう。
瞳子:「フットボールフロンティアに参加していれば、間違いなく優勝候補の1つになっていただろうと言われる、実力のあるチームよ。」
 はい、嘘ですね。冗談はよしてくれって感じです。この程度の技なら御影専農といい勝負、帝国や戦国伊賀島には手も足も出ないという結果になるでしょう。つまり、宇宙人どころか人間にも無効化される可能性がある、ということです。まあ、もっと強い技を持っているのかもしれませんが、とんでもない強さの相手であることは分かっている上、学校の存続もかかっているのに手加減するとか、周りの人間を冒涜しているにもほどがあります。それにしても古株さん冷静だなあ・・・。
 そして、学校を破壊させようとするデザーム様を見て、円堂が「待て!試合はまだ終わってない!俺たちが相手だ!」とか言い始めます。
弟:「いや、試合は終わっただろう。新しい試合が始まるんだよ。
 こんな感じで突っ込んでくれました。いや、確かにホイッスルは鳴ったけどね。完全に土門にあきれられてんじゃん。って、よく見たら塔子や染岡さんにまであきれられてるよ。それにしても「ふん・・・いいだろう!」とか言ってあげるデザーム様はマジで優しいです。つーかジェミニストームもそうでしたけど、「売られた試合は買う」がモットーになってますよね。ジェミニストームも、断ったのは10人しかいないように見えたからで、塔子が加わったらあっさり試合許可してましたし。
 そして、「10人しかいないなら、10人で戦うまでだ!」と、お前もうちょっと冷静に考えてからものを言えと思える発言をする円堂。もはや周囲から完全に引かれています・・・とその時。
春菜:「11人目ならいます!木暮君が!!
 テニプリの「ただしきっちりと返すぜ・・・ジャッカルが!」を思い出したのは僕だけでいい。木暮もビビってましたし、いたずらの被害をこうむった塔子以下雷門メンバーも割と拒否反応。
春菜:「木暮君だってサッカー部です!」
染岡さん:「でも、補欠だろう!大丈夫かよ、そんな奴入れて。」
土門:「下手にうろちょろされると、かえって邪魔になるし。」
 土門さりげなくひでぇwwwまあ彼は以前実力主義の帝国にいましたから、少しシビアなのかもしれません。で、染岡さんに一言言っておこうか。君も補欠になる可能性があるんだよ。お忘れなく。で、春菜の熱弁に合わせて髪のとげとげが下がっていく木暮。円堂が入部を許可した途端にへたれ顔の百面相を見せてくれます。ショタすぎると言われるのも分かる気がします。そこで、春菜が「木暮を信じる」と言ったことで出場することにしたらいい木暮。しかし、予告編を見る限り、最初の方は逃げ回っているようです。まあ、常人ならそれが普通です。あと、デザーム様がボールを意味ありげに眺めていたのは何だったんだろう・・・?最後に木暮の必殺技ですが、キーワードは「宙に浮きながら」「逆立ち状態で」「回転しつつ」「竜巻を起こす」「ディフェンス技」ということです。京都出身の人間の技だから、感じの名前なのかなぁと思ったりもします。
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